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【プチ実験】Xで「お〜いお茶」のアンケートを実施中です

    先日の「お〜いお茶」と「文化的OS」の記事に関連して、現在X(旧Twitter)で小さなアンケート実験を行っています。

    言葉の受け取り手がどのようなニュアンスを感じ取るのか、日本語版と英語版の両方でリアルタイムに調査中です。

    まだXのアカウントを育て始めたばかりでフォロワーが少ないため、もしよろしければ、投票やリポスト(拡散)でご協力いただけると嬉しいです。直感でどちらに感じるか、ぜひ教えてください。

    日本語版アンケート:

    伊藤園の有名な緑茶「お〜いお茶」。 この商品名(呼びかけ)を聞いたとき、皆さんは直感的にどちらのニュアンスに近いと感じますか? (検索せずに、パッと思い浮かんだ方で答えてみてください😃)#アンケート#おーいお茶

    — Stephen Shrader シュレイダー・スティーブン (@SiliconSenseiJP) September 13, 2026

    英語版アンケート:

    Oi ocha is a famous brand of tea from Ito-en. When you hear the phrase "Oi ocha", how do you interpret it? (please answer without looking it up 😀 )#Japan #JapaneseLanguage

    — Stephen Shrader シュレイダー・スティーブン (@SiliconSenseiJP) September 13, 2026

    結果が集まり次第、また記事やコメント欄でシェアしたいと思います。

     
     
    大学英語教員×コンピューター・ギーク。米国出身、日本在住30年超の50代。長年の現場経験から、AI時代に必要な「人間らしい知性(こころ)」と異文化理解を探究しています。新刊『AIには翻訳できない「こころ」』著者。テクノロジーを味方に、境界を渡る「航海士」としての視点を発信します。

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