
食料がない! 傘はある
微恙 に かまけて 買い物をサボっていたら
お〜 「微恙 に かまけて」って
こういう風に使えば いいのね! って
( はい 青ブラ文学部の お題でした )
そんな事より 食糧がない!
試しに 備蓄した食料だけで 暮らしてみよう
ちょうど 賞味期限も 怪しくなってきたところだし
生鮮食品なしで
備蓄した保存食だけで 暮らすとは
いったい どういうものか?
備蓄している食糧は たっぷりあるから 飢える事はないけど
種類は限られている
レトルト 缶詰 麺類 乾物
ジュース スープ 豆乳 ゼリー飲料 スキムミルク
結局 備蓄できるものって これくらいしか ないのよね
これで 1週間 暮らしてみると
もう 味など みな同じに思えて
やりきれない !
でも いざって時は 1週間で済むはずがない
まともな食料が手に入るのは 何ヶ月先か 分からない
そんな時 いちばん欲しくなるのは
新鮮な 肉? 魚?
いいえ それよりも
新鮮な野菜に 違いない
なんたって
南極越冬隊で ダントツ人気は カレー
じゃなくて
キャベツの千切り だそうである
それは 40年変わらないとのこと
わかる!
すごく分かる気がする
こうなったら 窓辺で ブロッコリースプラウト でも 育ててみよう
というのは ほんの お遊びで 一番 育てるべきは
覚悟 ! って ヤツだと 身に染みて 思った
こんなのも ついでに 載せておきます