
『自責という凶器』の巻き
生誕46周年…
こないだ、生理が2週間も続いたので、
メタトロンへ。
健康維持と自分の身体を知る為、
4年前から年に1回受けているが、
今回は駆け込みメタトロン…
測定で、
甲状腺機能と膵臓の機能が弱っていて、
子宮の炎症や硬化が分かり、
副鼻腔にアデノウィルスによる炎症がある
ことが分かった。
50%くらい改善されて帰り、
おかげで身体隅々の元氣を取り戻した。
メタトロンは測定結果を読み取るカウンセラーさんが重要で、
今回はカウンセラーさんがわざわざチャッピーに課金しているというホメオパシー分析をして頂くと…
この人の状態を一言で
長年、感情を飲み込みながら頑張り続けてきた身体
だそうでして、
今後の方向性
※治療指示ではなく、読みとして。
• 「出していい感情」を取り戻す
• 我慢を美徳にしすぎない
• 身体に溜まった“終わっていない感情”を緩める
わ、わ、わ、私、
ものすんごーい元氣だなって思っていたのに…
結構言いたいこと言うし、感情押し殺さないしって思ってたのに…
発達障害って分かった夫の、私には不思議に思える言動がそうさせるのか?
まだ、流産の悲しみが癒えていないのか?
はたまた、子育てってこんな状況に陥りがちになるのか?
分からなかった…
カウンセラーさんに、
「いつも何かに急き立てられていませんか?」
と訊かれ、
「いつものんびりしてるんですけどねぇ」
と応えると、
「のんびりしている自分を実は自分で責めているのかも知れないですね…」
「!!!!!」
恐るべし、自責!!
実は自分で自分を責めている…
猫になりたーいっっ
この世界で何もしなくても罪悪感を感じないのは猫だけらしい…
皆さんも、
自責にはくれぐれも氣をつけはなれやっ!!