
【鷹島・呼子 釣り】エギング実釣まとめ|釣果を上げるための考え方とパターン
鷹島・呼子エリアでエギングをしている中で、
実際に釣れたパターンや考え方をまとめています。
・どこを狙えばいいか分からない
・なかなか釣果が伸びない
・サイズを狙っていきたい
そんな方のヒントになればと思い、
実釣ベースで発信しています。
■通っているエリア
エギングは主に、鷹島・呼子エリアに通っています。
釣行を重ねる中で、
自分なりの釣り方が少しずつ固まってきました。

■シーズンごとの狙い方
●春(呼子・鷹島)
春はアオリイカの大型シーズン。
呼子の防波堤を中心に、
藻場やボトムを意識して狙っています。
キロアップはもちろん、
タイミング次第では3kgクラスも狙える時期。
数は出にくいですが、
一発の価値が高いシーズンです。

●秋(鷹島)
秋は数釣りがメイン。
鷹島の磯を中心に、
シャロー帯をランガンしながら探ります。
サイズは小型が多いですが、
群れに当たれば連発もあり、最も楽しめる時期。
手前までしっかり誘うことを意識しています。

●冬(ササイカ)
冬はササイカ狙い。
呼子・鷹島どちらにも通いながら、
常夜灯周りを中心に探ります。

■エギの使い分け
ヤマシタ エギ王Kを主に使用しています。
・軍艦グリーン
→ 夜〜朝マズメ、夕マズメの鉄板
・ムラムラチェリー
→ マズメ〜日中、ローライトや濁りに強い
・ブルーポーション
→ 日中、澄潮での実績が高い
サイズは2.5号〜3.5号を中心に、
通常タイプとシャロータイプを使い分け。
特にシャロータイプを使うことが多いです。
冬のササイカ狙いでは
エギ王サーチ ルナホワイト 2.5号を使用しています。
■釣りをしていて感じること
同じエリアでも、
季節やタイミングによって釣果は大きく変わります。
・釣れない時は移動する
・同じ場所で連発することもある
・朝マズメ、夕マズメは特に重要
釣行を重ねるほど、
少しずつ見えてくるものがあると感じています。
■この発信で分かること
・鷹島・呼子で実際に釣れたパターン
・サイズを狙うための考え方
・その日の状況に合わせた立ち回り
実釣ベースで、再現性のある情報を発信しています。
■これから
まだ試行錯誤の途中ですが、
リアルな釣行をもとに情報を発信していきます。
同じエリアで釣りをされる方の参考になれば嬉しいです。
■フォローについて
鷹島・呼子エリアで、
「実際に釣れたパターン」を中心に発信しています。
・釣果を伸ばしたい方
・サイズを狙いたい方
今後「春イカでサイズを狙う立ち回り」などもまとめていきます。
釣果アップのヒントになれば嬉しいです。フォローしていただけると励みになります。
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