メインコンテンツへスキップ
見出し画像

エネルギー補給は、余裕を持って《10/8〜10/14のご自愛日記》

    RaM

    このあたりで、
    休憩☕いかがですか?


    こんにちは。RaMです。


    本日は、毎週水曜日恒例の
    リアルな日常きりとり日記のお時間です。

    勝手ながら、
    1日につき、3文で表す 
    という制約を設けています。

    この日記を始めてから、結構経つのですが、
    毎日10分で振り返り が習慣となってきました。


    もしよろしければ、
    RaMの日常を
    のぞいていってください😊



    前週 ◀ 今週 ▶ 次週




    10/8(水) ひとり時間な休日の過ごし方


    今日は、今週唯一のお休み。
    散歩して、おひとり様でランチを食べに行って、noteをちょこちょこ書いて、ちょっとだけ仕事もした。
    やりたいことやって満足したのだけれど、できなかったと思うことは、お昼寝かなあ。




    10/9(木) エネルギー低下中のお仕事


    今日は体調的にもエネルギー低下中だったけれど、そんな時に舞い込むお仕事たち。
    普段こんなに同時に求められることがないから、うれしいやら、疲れ果てて眠たいやらで、個人的な心情としては、忙しい。
    あと1日本気出せば、一旦休めるから…まずは明日やりきろう。




    10/10(金) 激動すぎて、クラクラする


    今週は、これまでにない激動っぷりだった。
    もちろん、季節の変わり目だとか、学期末だとか、そういう節目のタイミングだからというのも、大いにあるのだろうと思う。
    でも、必死に動いて撒いてきた種が芽を出してきたのだとするのならば、これまでの自分を労ってあげたいし、今が次の成長ポイントだよ〜!と、鼓舞したい。




    10/11(土) 貧血時、自分にあげる優しさ


    本当は動く気がしなかったけれど、生活のためには活動しないといけないということで、最低限のことだけをやった。
    夕ご飯を作る直前、ソファで、寝落ちした時が一番いい眠りをしている気がする。
    自分の身体のしたい!に、素直になれる時ほど、自分に優しくなれることはないのかもしれないなあ。




    10/12(日) エネルギー補給は、余裕を持って


    今日は、義家族と夜ご飯を食べに行く予定があったから、なんとか夜までテンションを維持しなくてはならなかった。
    「家出るのが遅くなった」と言われる未来は見えてはいたけれど、だとしても、自分の身体のためにお昼寝することを決めた。
    義家族とのご飯は、それなりにエネルギーを持っていかれるから、必要な時間だったし、お昼寝できた身体は喜んでいた。





    10/13(月) 低空飛行からの浮上を目指して


    今日一日、何をしていたのか、思い出そうとするけれど、たぶん特段ネタがなくて、ありきたりの流れてしまうようなことで時間が過ぎていったのだと思う。
    こんな日が悪いとは言わないけれど、些細な日常にもわたしを形作るものがあるはずと思うと、こぼれ落とさないようにしたい。
    低空飛行の3日間を過ごしたおかげで、少し元気が補充されてきたから、明日からは、また歩いていけそうだし、頑張っていこう!




    10/14(火) 珈琲の香りとともに起きる朝


    コーヒーをドリップして香りを感じることから始めてみた、今日の朝。
    普段しないことをわざわざ時間をとってするのは、ある意味日常に変化を与えることであって、自分のケアにもつながるのではないかと思う。
    どうしても、「誰かのために」が主になってしまいがちだから、たまにはこんな時間を意識することも大切なんだ。




    書いている内容は、大して変わらないのですが、
    今週分から、タイトルを《ご自愛日記》にしてみました。

    RaMの日常を、覗き見してくださり、
    ありがとうございました💐

    明日からの7日間が、
    少しでも穏やかな日々だといいなあ。。。


    前週 ◀ 今週 ▶ 次週

    *--*--*--*--*--*--*--*--*





     
     
     

    RaM

     
     
    今日も、おかえりなさい。頑張る毎日に、小さな余白を届けます。|なんてことない日常の中に、和みと安らぎを見つけながら、ひと息つく時間を、あなたと共に。|エッセイ💐・ときどき創作🌿|帰ってこられる場所☕ ⇒ メンバーシップ RaM's Fan Club *メロウな隠れ家*

    あなたへのおすすめ