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等身大の自分の波を受け入れて【RaMのnote勉強部屋】

    RaM

    突然出てきた、書けない期。

    とにかく、自信と気力を失っていました。
    noteも辞めちゃおうかな・・・そう思っていた時もありました。

    そんなふらふらしていたわたしを、発信の場につなぎとめたものがあります。



    7月に入ってから、ドッと疲労が襲ってきました。
    自分の予測とは反する忙しさに、追われてしまうこととなりました。


    「やっぱり、要領の悪いわたしには、これだけのものを短時間でこなすことは無理なのかもしれない。」
    何度も、自分へのネガティブな声が飛んできて、負けそうになりました。


    ここ数年の中では、一番の不安定と言いましょうか。
    わたしにとっての危機だったかもしれません。
    年齢による不安も、大いにあるのですが、とにかく中身が分からない不安に襲われていました。


    苦しんだ数週間。未だに、モヤは晴れきっておりません。

    ですが、少しずつ、自分のあるべきところに、落ち着きつつあります。


    泣きながら、弱音を吐きながら。

    それでも、ようやく、前を向こうと思えるようになりました。


    「自分の想像上の魔物に負かされて、どうするんだ・・・。」と思った時、支えになったのは、noteでした。


    自分が今ここにいられること。

    生きていること。


    少々大げさに聞こえるかもしれませんが、それくらい、noteという場、noteで出逢った方の存在は、わたしにとって大きいものだったのです。



    なぜ、どん底になったわたしが、もう一度前を向こうと思えたのか。


    これは、「noteを続けていきたい」「コンテンツビジネスに興味がある」と思われる方にとって、もしかすると参考になるかもしれませんので、以下に書いていきたいと思います。



    前を向くきっかけ。

     
     
     

    RaM

     
     
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