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頑張りすぎてしまう人へ。できることと、やれることは、同じじゃない。

    RaM

    ちょっと前に、Xで、この記事を引用していただいたんです。

    2年前…

    まだ「noteでは、誰かに役に立つ文章を書かなきゃ!」と思っていた頃に書いた記事。↓


    いやあ…真面目ですね。(←自分で言うな。笑)

    最近は、こんなスタイルで書けなくなってしまったので、今読むと、ちょっとくすぐったかったりもします。


    この記事を引用していただいたのは、その方の界隈で盛り上がっていたことが、この記事の内容とリンクしていたからだったようなのですが、わたしは、Xに殆ど滞在しておらず、詳しいところはわかりません。

    たまたまXを開いた時に、通知欄に引用された旨の報告が出てきて、「noteって、こんな巡り合わせもあるのだなぁ…」と、感銘を受けました。


    あっ。今日の記事で、これが言いたいのではありません。(相変わらずの前置きの長さ、失礼しております。)

    せっかく、自分の過去記事を読み直す機会をいただいたので。

    改めて、今のわたしの立場、置かれている環境に置き換えて、考えてみることにしました。


    わたしの場合ですが…

    この気づきを言葉にしてから2年が経った今でも、

    相変わらず、「できる」と「やれる」の境界線を引くのが、上手ではないんです。

    「自分でちゃんと把握して、判断したい」と思いつつも、自分の中の何かが、そうさせないようにストップをかけて、何ごとも、卒なく、かつ、全力でやらせようとしてくるのですよね。

    ここからは、わたしの内面やリアルな事情が、強く出てきてしまうので…

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