芋出し画像

#1 自己玹介 はじめおのnote

初めたしお。
立竹萜花た぀たけ らっかず申したす。
蚘事を開いお䞋さり、ありがずうございたす
普段は郜内図曞通で叞曞をやっおおりたす。

文章を曞くこずが倧奜きなのです  が。
倖に向けお曞くなんお恥ずかしい
ずかいうシャむな䞀面が倧暎れしおなかなか䞀歩を螏み出せず  。
そんな殻を砎っお、noteにチャレンゞしようず思い、始めたした。

曞きたいこず

日々感じたこずや考えおいるこずを曞きたい

仕事、友達ずの時間、䞀人での時間。
人間ずいうのは自分が思っおいる以䞊に、䜕かを考えおいるもの。
そしお、その考えはすぐさた頭を通過しお、忘华しおしたうもの。
その通過する考えを䞀぀でも倚くキャッチしおいくこず。
それが圓面の目暙です。

自身の経隓をもずにした゚ッセむ

今たで゚ッセむずいうものを幎に数冊くらいは読んできたしたが、曞いたこずはありたせんでした。
自分の人生、30幎ず少し。
長くもなく短くもない人生の䞭で、我ながら色々経隓しおきたした。
それをできる限りコミカルに面癜く、楜しく衚珟した゚ッセむを曞くこずを目指したす。

曞き䞊げた小説

去幎から本栌的に小説執筆を趣味にしおおりたす。
どこかに応募しお萜遞したもの、なんずなく曞いたものなどをここにあげおいければなず思っおいたす。

そうはいっおも  

結局はいろいろ自由に曞いおいこうず思っおいたす。
文章を曞くずきずいうのは、生きおいる時間の䞭で䞀番自由ですから
そんなわけで考えおいるこずずか感じおいるこず以倖にも、食べたものの感想ずか読んだ本の感想ずかも気が向いたら曞いおいく぀もりです。
小生、食いしん坊でか぀本奜きでありたす

終わりに

ここたで読んでいただき、本圓にありがずうございたした。
゚ッセむや小説はじっくり考えながら曞いおいく぀もりですが、日々の雑蚘に぀いおはずにかく楜しく、自由に曞いおいきたす。
このnoteを通じお、友達が出来たら嬉しいなず思っおおりたす。
どうぞよろしくお願いしたす。



いいなず思ったら応揎しよう

立竹萜花 サポヌトをしおいただけるずずおもずおも嬉しいです 読曞ず勉匷の糧にさせおいただきたす