
地図がよめない私が、地図が少し描けるようになった時のはなしです。
アメトークで【方向感覚が苦手芸人】みたいなのをやっていたので、いつか書いておこうと思った 地図が少し描けるようになったときのことを描こうと思います_φ(・_・
まだ観れてないので、内容と合ってないかもしれませんm(_ _)m
ちなみに、下の文は 元の文章をGeminiでまとめてもらって 書き加えたりしたものです(´∀`=)
もともと文章をまとめるのが苦手なので、伝わるように書くのに時間がかかってしまうのですが 今pppdで細かい作業も大変になってしまい 悩んでいましたが、AIが伝わるようにまとめてくれるので、書きたい感じに書けて 嬉しいです^^
私はかなりの方向音痴で、地図を読むのも描くのも非常に苦手でした。待ち合わせした目的地まで40分くらい迷って行ったこともあるくらいでした。
ある時、街づくりゲーム(カイロソフト)の画像のスクショを反転して見ると、(して良いのか分かりませんがm(_ _)m)建物の配置や空間の違和感(無駄な隙間など)に気づきやすくなりました。
(昔 左右のことについて調べていたときの 雑多な記憶を勝手に繋いで 反転したりしていました(´-`).。oO)
それまで平面(2次元)に見えていた地図を、「立体(3次元)」として捉えやすくなり、
平面の地図をみたときに、地面に対して 自分と建物を垂直に立てて考えることが できるようになりました。
試しに知っている場所の地図を描いてみたところ ちゃんと伝わり 読めるようになったかは分かりませんが 少し描けるようにはなったみたいです(^^)
かなり漠然とした内容で
すみませんm(_ _)m
最後まで読んで頂きありがとうございました(^^)


