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安楽寺二串の串呂図

    串呂哲学研究ノート

    安楽寺

    「大王崎」(志摩市)-「卍楠林山安楽寺」(蒲郡市)-「卍法蔵寺」(岡崎市)-「富永町」(豊田市)-「善知鳥峠」(塩尻市)-「卍崇福山安楽寺」(上田市)-「大道山」(上田市)-「妙徳山」(長野市)
    (三浦芳聖著『神風串呂の解明』9頁・昭和40年2月1日発行、住所は現在のものに改めた。善知島は善知鳥に訂正します。)


    始めての方は、下記の記事を参照してください。
    串呂哲学研究ノート・バックナンバー1(№1~ №50)
    串呂哲学研究ノート・バックナンバー2(№51~№100)
    串呂哲学研究ノート・バックナンバー3(№101~
    串呂哲学一般(リンク先一覧)


    (出典は三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』を始め『神風串呂』『串呂哲学』『串呂哲学と地文学』『神風串呂の解明』等、通算181号(いずれも神風串呂講究所発行、1955年~1971年) を参考にして、研究成果を加味しました。)
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    青年時代に、神皇正統家に極秘で伝承された神風串呂を学ぶ神縁に恵まれ、爾来、細々と串呂哲学の研究を実施して参りました一学徒です。神風串呂を紹介しながら、日本神界の神経綸(かみしくみ)を研究考察して参ります。一人でも多くの方々に串呂哲学の存在を知って頂ければ望外の喜びです。

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