見出し画像

9日 BSTBS「誰にも言えない」第11話 加奈子の逆襲


最後まで見ましたが、どういう協力をしたのか、分かりませんでした。

演出補 福澤克雄回。目から始まるのが、福澤らしい。

美雪の妊娠はうそだと分かる。伸吾「どういう事ですか。」野際「ご苦労様。お帰りください。」

母子手帳は市役所へ行けば誰でももらえるんだ。

ここではまた悪党になって、離婚させようとする。

ついに決別。殴られなかっただけ、まし。

「自分(加奈子)とあなた(麻利夫)の間に、あなたも知らない秘密があるそうです。」

エレベーター。大丈夫か?

「お見舞いに行きたいんだけど。」「君が行っても喜ばないよ。お義母さんにいじめられるだけだ。」

加奈子と伸吾が愛し合ってる事を思い知る。

伸吾に聞いた、自分たちの関係を聞くが、とぼけられる。なぜ隠す?

美雪がお見舞いに来てほしいと言ってるとウソをついて、おびき出す。

まさかの奇行!ここへ来て。

腹を写す。

「ちゃんとさよならをしないと、僕は何をするか、分からないよ。」したのに。

「君の目の前で死ねる。覚悟はできてるんだ。」

いやなものばっか見せられるな。

「最後の晩餐なんだ。おめかししてくれるね。」まともになったと思ったのに。


「こんな事して、何が楽しいの。」

包丁を突き付けても、無駄だろう。

自分に塗ってたのは、練習だったのですね。

「鏡になるから。」「泣かないでよ。」兄妹なら兄妹と早く言えばいいのに。

「さあ、始めよか。」今からか。

「狂ってないよ。わかんない奴だなあっ‼」こんな奴と付き合ったばっかりに。

「ソースに自信ないんだけど。まあまあかな。」

うまそう。本当に無事解放してくれるのか?「羊たちの沈黙」みたいな。

「これが夢だったんだ。」満足か?

皿を持ったまま、会話。

「はい。」の言い方がうまい。何事もなかった「はい。」。

伸吾が加奈子がいないのを心配して、栗林夫妻に相談。「そういえば、一緒にエレベーターに乗るのを見た。」

「お宅拝見」の記事を書く、マンションが実在するのか?

麻利夫が胎児していた、床下収納。口紅も全部、伏線だったんだなぁ。

麻利夫が投げ捨てた、伸吾からのプレゼントの指輪を見つける。

よし、警察に通報だ。

灯油をばらまいて、火を放つ。消火器の出番だ。

「こんな事して、あなたのお父さんが喜ぶと思ってるの。冬彦さんよ!」ついに言った。

「なんで僕の親父の名前知ってるんだ。」

ついに伸吾に殴られる。

伸吾ピンチ。上司と部下だったのに。

冬彦が母親を刺した武器。

ドラマチック。サンバの陽気なリズムだけが流れてる。

キスしたのがまずかったな。別れる気まんまんだったのに。

この所、まともだったし、加奈子が「3年前の事は許す。」と言っていたので、野際さんに逆襲かと思ったら。

いいなと思ったら応援しよう!

ドリルキングアワー よろしければサポートお願いします!いただいたサポートはクリエイターとしての活動費に使わせて頂きます!