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【WTMまとめ】 2023/8/25 トランプ氏が出頭し、マグショットを撮られた後にツイッターに復活

    前書き


    皆さんこんにちは、Qリプトラベラーです。


    何か色々と忙しい1週間でしたね。

    先週末は隣村でマッシュルーム・フェスティバルが開催されていたので、何気なく気軽に遊びに行ったら、なんと友人の家の裏山で開催されていて、友人もオーガナイズに関わっていてビックリということがありました。

    仲間内のグループチャットにフェスの宣伝してたみたいなんだけど、僕がメッセージをチェックしてなかったので、知らなかっただけなんですが。


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    キノコの授業
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    ステージでは音楽など
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    キノコ育成キット
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    山から採取


    うちの村のあたりは物凄い山奥なんで、イベントとかフェスとかはまず存在しないんだけど、住み着いた旅人とかが多いので、みんな何かとフェス好きだったりするのです。

    このフェスを作った友人たちは、そういった状況を打開するために、フェスがないなら自分達で作っちゃえ、と動き始めてくれました。

    これを機に盛り上がっていくんじゃないかと期待しています。



    過去1週間のまとめ


    まず今日のまとめに移る前に、過去1週間のWTMまとめ記事をご紹介します。

    過去の分と合わせて読んだ方が全体の流れがよく理解できるので、時間のある方は、こちらもご覧ください。

    21日分は鋭意製作中です。

    24日分は鋭意製作中です。



    BGM


    さて、今日のBGMは、日本のレゲエ/ダブバンドのDry and Heavyをご紹介いたします。

    ここ最近はずっとレゲエ関連を紹介していますが、今日は日本のリアルなルーツダブバンドです。

    僕はルーツレゲエ、ルーツダブに深い思い入れがあるのですが、彼らからも同じ感じの愛を感じるので聞いていて嬉しいですね。



    それでは、今日もWTMをまとめていきます!



    共和党の討論会が哀れ


    概要


    昨日に共和党の討論会が開かれていたのですが、トランプ氏は出演を拒否しました。

    その代わりに人気が急降下中のデサンティス氏やその他諸々の方々が出演して討論したようです。

    さらには、その討論会のタイミングで、タッカー・カールソン氏とトランプ氏の対談をぶつけてきているみたいで、大手メディアの視聴率はそのままツイッターに持っていかれることになりました。


    おそらく、前日分の天使さんのまとめで上がってくるとは思いますが、一応ここにも貼っておきます。

    タッカー・カールソンがドナルド・トランプをインタビュー

    注目のインタビューで、投稿時点で視聴数が約1.8億回!

    (ただし、内容はつまらないです。) https://t.co/nZNyYsBbms pic.twitter.com/Q3yyanD3xf

    — ShortShort News (@ShortShort_News) August 24, 2023

    Shortshort Newsさんが字幕つけてくれるんじゃないかなと期待してましたが、見事に期待に答えてくれましたね。

    ありがとうございます。



    コメント


    この現象に対して、WTMでもいくつかコメントが上がってきています。

    WTM投稿者:Just Human ⭐️⭐️⭐️
    転送元チャネル:Just Human

    あの共和党の討論会がどれほど重要でなかったか、そして我々がどれほど進歩したかを考えると、ちょっと笑える。

    ほんの4年前、8年前、そしてそれ以前の何十年もの間、主要ネットワークで主要討論会が放送されれば、それは重要なことだった。それは注目を集めた。

    MSMは自分たちの役割として、自分たちが最善だと思うこと、しかしほとんどの場合、自分たちにとって最善だと思うことのために、このイベントを制約し、台本を作成した。

    今、彼らはほとんど無関係であり、彼らの討論はサイドショーである。

    彼らの唯一の存在意義は、トランプ氏と独立系メディアの対比としてだけある。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/132546


    ミーム


    こんなミームなども

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    視聴者数の比較


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    WTM投稿者:Pepe Lives Matter
    転送元チャネル:ULTRA Pepe Lives Matter 🐸

    史上最も視聴されたテレビインタビュー

    マイケル・ジャクソンとオプラ・ウィンフリー:平均視聴者数6200万人

    モニカ・ルインスキーとバーバラ・ウォルターズ平均視聴者数4800万人

    リチャード・ニクソンとデヴィッド・フロスト平均視聴者数4500万人

    マイケル・ジャクソンとリサ・プレスリー:平均視聴者数3750万人

    ビル/キラリー・クリントンとスティーブ・クロフト:平均視聴者数3400万人

    ストーミー・ダニエルズとアンダーソン・クーパー:平均視聴者数2200万人

    ドナルド・トランプとタッカー・カールソン:現在2億1300万ビュー。

    これって、何気にめちゃくちゃ凄いですね。

    すでに過去の歴代史上最高の視聴者数を3.5倍もぶっちぎっています。

    無茶な例えをすると、今までの100メートル走の記録が10秒だったところを3秒で走る選手が出てきたようなものです。

    放映されて1日後でこれですから、1ヶ月もすれば物凄いことになってそうです。

    こうなってくると、共和党の討論会の視聴者数が気になりますね。



    大手メディアが火消しに躍起


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    大手メディアがいくら頑張っても、視聴者の総数が負けているので、完全な負け戦を展開することになってますね。



    共和党大統領候補のラマスワミ氏に対する疑念


    共和党大統領候補のヴィヴェク・ラマスワミ氏が、オバマ氏と同様の自己紹介をしている🧐

    「変な名前の痩せた男」

    ジョーダン・セイサー氏いわく、

    「彼は少し "手入れ "が行き届いているようだ

    聞きたいことを何でも話してくれる人には気をつけなければならない。」https://t.co/TPUTP3bVz1 pic.twitter.com/wzYfwVonTp

    — 地球放浪25年目 Qリプトラベラー / 市民ジャーナリストやってます! / #ツイッターファイル (@qryptraveller) August 24, 2023


    MTG氏、共和党討論会の最中に、トランプ氏とタッカー氏のインタビューを閲覧


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    本音が出ててウケますね🤣



    トランプ氏の裁判


    開始日が10月23日に決定


    WTM投稿者:Angel
    転送元チャネル:Midnight Rider Channel 🇺🇸 (Karli Bonneの投稿)

    フルトン郡検事、トランプ氏の裁判開始日を10月23日に提案


    トランプ氏の逮捕時刻は7:30pm


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    史上最高の視聴者数を叩き出した大統領が、その翌日に逮捕されるという物凄い対比が出来てますね。

    今これを書いている現在時刻がジョージア州での午後6時半なので、後1時間もすれば動きがありそうです。



    トランプ大統領首席補佐官マーク・メドウズ氏がフルトン郡拘置所に収容される



    2020年11月21日頃、マーク・ランドール・メドウズはペンシルベニア州選出のスコット・ペリー下院議員にテキストメッセージを送り、「ペンシルベニア州議会の議長と議長の番号を送ってくれないか。」

    これは陰謀を推進するための明白な行為であった。

    はぁ???

    メドウズ氏は電話番号を聞いただけで陰謀を働いたとして逮捕されたようです。

    そして保釈金が10万ドル、約1500万円です。

    やばいですね、法治国家アメリカ。。。



    Pepe Lives Matterさんのメッセージ


    WTM投稿者:Pepe Lives Matter
    転送元チャネル:ULTRA Pepe Lives Matter 🐸

    トランプ大統領を悲しむ必要はないと思う。私たちはずっとバナナ共和国に住んでいたのだから。

    その冷厳な真実が、前代未聞の方法で暴露され、明るみに出たのが彼の登場だった。

    私たちに必要なのは、信仰を高く掲げてこの事態を乗り越え、反対側へと歩むことだ。

    なぜなら、神がこの悪を解決する計画を持っていなければ、このような形で悪を暴くことはないからだ。

    あなたは歴史の極めて重要な瞬間にいる。
    それを受け入れなさい。

    トランプのために祈ろう。
    光はこの闇に打ち勝つだろう。

    Pepe Lives Matterさんはいつも素敵な激励メッセージをくれますね。

    素晴らしいです。



    フルトン郡の黒人コミュニティからの声援


    ジョージア州、フルトン郡の黒人コミュニティが、通り過ぎるトランプ氏に向けて、「フリートランプ」(トランプを解放しろ)と叫んでいる。

    全人類が目覚め始めている!https://t.co/1ZvT9oie2P pic.twitter.com/yvKUTICv50

    — 地球放浪25年目 Qリプトラベラー / 市民ジャーナリストやってます! / #ツイッターファイル (@qryptraveller) August 25, 2023


    これに関連して、Qドロップとの関連も指摘されています。

    デルタとかではないですが、そういう流れが起こっているのでしょう。


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    ジョージアは何か知っている🔥。
    "ある時、偉大なる覚醒が起こる"...
    最高はこれからだ

    予想
    民主党は黒人のコントロールを失うことはできない。
    ある時点で、偉大なる覚醒が起こるだろう。
    このような偽りの地方/全国的な黒人指導者 黒人が貧しく困窮しているのを助けるために、汚職に手を染め、金を得ているのだ。
    黒人は貧しく困窮している。
    民主党は奴隷解放に反対して連合国を結成した。
    民主党はKKKを結成した。
    HRの指導者は誰だ?
    ハイチに関する真実が どうなる?
    民主党は投票の過半数を失うのか?
    ガラス越しに 彼らは物語を続けるためにMSMに頼っている
    しかし、ハイテクは彼らの支配を強化している。
    彼らは2016年にこれを見逃し、必死に CIAの資金注入のため、今必死で検閲している。
    ションのためだ。
    これは失敗するだろう。



    トランプ氏の拘置所での顔写真(マグショット)が公開された


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    かつてないほど険しい顔をしてらっしゃいます。

    歴史に残る顔写真ですね。


    トランプ氏の弁護士であるアリーナ・ハバ氏は今月初め、前大統領の顔写真を撮ったのは、フルトン郡のファニ・ウィリス地方検事の「ちょっとしたエゴの旅」だったと述べた。

    「顔写真の目的は、誰かを認識できない場合、逃亡の危険があると考えることです」とハバはFox Newsに語った。

    「この男は最も有名な人物だ。」

    多分現時点で、世界で一番有名な人物が逃亡しないように顔写真を撮るとは、念入りなことです。



    マグショットの偽物も出回っている


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    今日のネクタイの色は赤色でした。



    カーリ・レイク氏のマグショット


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    偽物のマグショットがたくさん出回っているが、これが本物だ。

    🤣🤣🤣
    歴史上もっともファンキーなマグショット!!!



    トランプ氏がツイッターに復活


    マグショット - 2023年8月24日

    選挙妨害

    決して降伏しない!

    DONALDJTRUMP.COM

    なんと、このタイミングで復活してきましたね。

    昨日の史上最高視聴者数のインタビューの後に、歴史に残るマグショット、そしてツイッターへの復活。

    一気に来てますね。



    X(ツイッター)のトレンドに表れている


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    出てきたトレンドは、

    • HE'S BACK

    • Mr. President

    • WE LOVE YOU

    の3つです。

    まぁ、話題になって当然でしょう。


    #TrumpMugShotのタグもトレンドになっていて、そっちにはアンチツイートも頻発してますね。

    なんにせよ、話題の中心点です。



    イーロン・マスク氏も引用リツイート


    Next-level https://t.co/E81JKWTJPS

    — Elon Musk (@elonmusk) August 25, 2023

    ネクストレベルだとコメントしています。



    トランプ氏とグレッグ・ケリー氏とのインタビュー


    President Trump’s full interview with @gregkellyusa.

    This was his first interview after being booked today in Fulton County, GA.

    We stand with President Trump! 🇺🇸 pic.twitter.com/lfYaU6oymT

    — TheStormHasArrived (@TheStormRedux) August 25, 2023

    ニュースマックスでの20分のインタビューになります。



    その他の共同被告七人は、今日の午後までに出頭しなければならない


    トランプ氏があんな強烈なマグショットを撮った後だと、他の人たちはどんな顔をして良いか悩みそうですね。




    ジョー・バイデンこそが顔写真を撮ることになるだろう


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    ナンシー・メイス議員によれば、ジョー・バイデンは5,000万ドルをはるかに超える額を受け取っており、この件の最後にはおそらくジョー・バイデンの顔写真を見ることになるだろうという:

    「間違いなく5000万ドル以上です。おそらくアメリカ史上最も腐敗した大統領だろう......ジョー・バイデンは、この件が片付いたら、おそらく顔写真を手にするはずだ」。

    前例は作られた。
    もう後戻りはできない。
    本物の顔写真を撮る準備はできている!

    どんな顔をして写真を撮るんでしょうかね。

    今から楽しみです。



    トランプ氏がマール・ア・ラーゴの所有権をマール・ア・ラーゴ社に移した(誤報でした)


    WTM投稿者:Angel
    転送元チャネル:TheStormHasArrived17

    フェイクニュースでは、トランプがマール・ア・ラーゴを売却したと報じているが、実際に記事を読むと、彼は所有権を「マール・ア・ラーゴ社」に移したようだ。

    いずれにしても興味深いニュースだ。

    なんらかの理由があってこの行動を起こしているのは間違いないでしょう。

    なぜこのタイミングで?


    追記:この件は誤報だったことが、rodさんのまとめで、エリック・トランプ氏によって伝えられています。

    誤報をお伝えしたことをお詫びして訂正いたします。



    DHSとFEMAが猛暑サミットを開催


    今年の夏はそろそろ終わりそうだから、来年のことを懸念しているのでしょうか?

    あるいは、南半球での猛暑を懸念しているのでしょうか?

    今年の冬は、燃料高騰によって暖房を使えないことでの寒さが懸念されていますが、何を議論しているのでしょうか?

    来年あたりにそういう計画があるとか?

    山火事を起こすための前振りかもしれませんね。



    ギリシャの山火事で79人の放火犯が逮捕された


    とんでもない話が出てきましたね。

    この件によって、EU史上最大の山火事は気候変動によるものではなくて、意図的なものだったと確定しました。

    そして、それは一人の精神異常者が起こした犯罪ではなくて、大規模な組織がなんらかの理由で目的を持って放火していたことも確定します。

    さらには、その組織に資金提供した存在がいるということも予測できます。


    ここを読んでいる人たちには、この放火はDSが行ったものとわかっているでしょうが、このニュースはそうした陰謀に人々が氣づくきっかけになるかと思います。

    もしギリシャの警察が腐敗していなければ、一気にDSの本陣まで追い詰めることも可能かもしれません。



    環境に良いはずの紙ストローに有害物質が含まれていることが調査により発覚


    ポリおよびペルフルオロアルキル物質(PFAS)は、長期にわたって人の健康を破壊する可能性があり、検査した紙製および竹製のストローの大半から発見された。

    この画期的なヨーロッパでの研究では、店舗やファーストフード店で使用されている様々な素材のストローを分析した結果、20銘柄中18銘柄の紙製ストローにPFASが含まれていることが判明した。

    至る所に罠が仕掛けられていますね。



    支配層によるプライバシーの侵害が計画的に進んでいる


    SURVEILLANCE - Listen carefully to the CEO of Signal explain the depth of the Online harms bill Ofcom and the WEF have specified.

    It would mean Ofcom has the power to force all UK citizens to download Spyware that checks their messages before they are sent against a database of… pic.twitter.com/9UgCkpb5JN

    — Bernie's Tweets (@balancealways) July 6, 2023

    SURVEILLANCE - シグナル社のCEOが、OfcomとWEFが指定したオンライン害悪法案の深さについて説明するのを注意深く聞いてください。

    これは、Ofcomがすべてのイギリス国民に、送信前にメッセージをチェックするスパイウェアをダウンロードさせる権限を持つことを意味する!

    権威主義的なプライバシーの侵害は、新世界秩序では必須となるだろう。

    実質的には全ての情報はすでにスパイされているでしょうが、今度は完全に合法的にスパイされることになりそうです。



    RFKjr氏の「Googleからの同氏に対する検閲を停止する願い」が裁判で却下された


    判決理由は、RFK Jr.氏の主張する「政府とグーグルとの相互依存関係」や「政府がグーグルに対して強制力を行使したこと」を証明できなかったからとのこと。


    ツイッターファイルとかを見ると、それらの点は明らかだと思うのですが。。。


    この裁判はここで終わるわけではなくて、11月7日に続くそうです。

    RFK Jr.氏はプロの弁護士で、モンサントを追い詰めた経歴があるので、最後には勝利しそうですが、どうなんでしょうね。



    プリゴジン氏が飛行機事故で死亡、だが生きている噂も


    この話は興味深いですね。


    大手メディアや大物評論家などは、この件はプーチン氏がプリゴジン氏がクーデターを起こそうとしたことへの報復として、ミサイルで撃墜したんだといった意見が主流なようです。


    ですが、そもそもプーチン氏とプリゴジン氏は同じ側に属していて、クーデターも演じているだけだという説もあります。

    こちらのBCさんの過去ツイートが良い点をついていると思います。

    BCさんの興味深い見解。

    「整理してみよう。

    ロシア政府から資金援助を受けているプリゴジンは、プーチンと親密であり、「バクムートに弾薬はない」といった偽情報工作に従事している。

    内戦はなかった。死傷者はゼロだった。プリゴジンがいつものように気違いじみたことを言っただけだ。… https://t.co/PNjXXNSlhe

    — 地球放浪25年目 Qリプトラベラー / 市民ジャーナリストやってます! / #ツイッターファイル (@qryptraveller) June 25, 2023

    BCさんの興味深い見解。

    「整理してみよう。

    ロシア政府から資金援助を受けているプリゴジンは、プーチンと親密であり、「バクムートに弾薬はない」といった偽情報工作に従事している。

    内戦はなかった。死傷者はゼロだった。プリゴジンがいつものように気違いじみたことを言っただけだ。

    どう思う?プリゴジンはいつものようにプーチンと組んで、いろいろな目的を達成しようとしているのだと思う。

    プーチンは何を得たのか?

    大量の自軍の移動という偽装、ウクライナを攻撃させるための弱体化という見せかけ(ウクライナは攻撃したが、アルチョモフスク郊外で敗退した)、そしてプリゴージンと手を組もうとした裏切り者を排除したことだ。

    プーチンは最終的に何を失ったのか?何もない。

    内戦はなかった。市民が危険にさらされることもなかった。そして今、国と国民はプーチンの周囲で活気づいた。

    今、NAFOの糞どもは次のことに取り掛かり、プリゴジンとワグナーを憎むことに戻るだろう。

    彼らは、自分たちの愛するバクムートを奪った男を一時的に崇拝していたことも忘れてしまうだろう。ベルゴロドのときと同じように、ロシアの終わりにはならなかった。

    私が前に言ったように、これが内戦であった唯一の場所は、インターネット上であった。

    そして、誰が信頼できる情報源で、誰がそうでないかを目撃した。誰が検証可能な情報を報道し、誰が荒唐無稽な憶測を報道するのか。

    誰に従うかは慎重に。賢明な選択を。 」

    BCさんの視点から見ると、この飛行機事故はプーチン氏が起こしたものではないでしょう。


    と、ここまで前書きして、本題のこちらの記事です。


    この記事では、プリゴジン氏と同性同名の人がたくさん出てきているそうなので、もしかしたらこの飛行機事故で被害に遭ったのも同姓同名の影武者の可能性があるとのことです。


    世界中に戦争のプロはいますが、プリゴジン氏ほどのプロ中のプロはまず居ないと思います。

    だとすると、こんなに簡単に飛行機事故に遭わなそうです。

    何か裏がありそうに思いますね。

    BCさんの見解を待ってみます。



    トランプ氏が、ワクチンに対する見解でデサンティス氏を揶揄している


    トランプ氏が投稿した、こちらのツイートでの過去の動画では、デサンティス氏がテレビでのインタビューで100歳の老人にライブでワクチンを打っています。

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    そして、このご老人はワクチンを打った4ヶ月後にお亡くなりになったそうです。

    罪深い話ですね。


    ここで興味深いのは、この動画をトランプ氏が投稿していることです。

    トランプ氏は建前上はワクチン推進の立場で、自身も開発を支援していた経緯もあります。

    もちろん色々な裏事情や5次元チェスが背後にあるのですが、建前的にはこの投稿で色々と複雑な状況になりそうに思うのですが。。。



    CDC、新しいタイプのコロナウイルスが、ワクチン接種済み者に感染する可能性があると発表


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    10月からもう一度ロックダウンが行われるという噂が出ていますが、そのための前準備をしているのでしょうか?



    ハワイからの皮肉


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    67年型コルベットを火事で失いかけて残念でしたね、大統領閣下
    ❤️ マウイ・ストロング!

    WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
    転送元チャネル:KanekoaTheGreat

    ハワイのある店には、バイデン大統領が、歴史的なラハイナ・タウンを焼き尽くし、115人以上の命を奪い、1,000人以上の行方不明者を出した大火災と、小さなキッチン火災でコルベットを失いそうになったことを比較して批判する大きな看板が掲げられている。

    このバイデン氏の発言は、被災者たちには腹の立つものでしょうね。


    こちらの記事も併せてどうぞ。



    マウイ郡が火災に関しての過失で電力会社を提訴


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    並外れた強風と乾燥状態にもかかわらず、電力を遮断しなかった過失があったとして提訴しています。

    ハリケーンで電線が切れて火災が発生しているビデオなども出回っていたので、当然の流れかと思います。


    それをいうなら、水を供給しなかった水道局や、警報を鳴らさなかった災害対策本部なども訴えられて然るべきだと思いますね。


    ジョージア州の図書館にあったポルノ関連の書籍が、Libs of TikTokの暴露により撤去になった



    ジョージア州の図書館には、生々しいセックスの描写があり、ポルノ鑑賞や自慰行為について論じている漫画が置いてあることが、Libs of TikTok氏の暴露により明らかになりました。

    そして、Libs of TikTok氏が関係者に問い詰めたことで、この本の撤去に至ったそうです。


    アメリカの学校の性関連の話題はいつも度肝を抜かれますね。

    オキーフ氏も学校をターゲットにして暴露しようとしていたので、他にもこのような事例が蔓延しているのでしょう。

    なかなか想像がつきませんね。



    フリン将軍のBRICS拡大に関しての投稿


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    僕たちからすると、BRICSがDSを凌駕しているように見えるので、BRICS応援って感じの方が多いかと思いますが、フリン将軍はアメリカを代表する愛国者なので、アメリカに対する危機を捉えているようですね。

    ここで取り上げているのは、BRICSが新たに6カ国を追加して、全部で11カ国になったというニュースです。

    一気に倍以上に増えていることからもその勢いが伺えます。

    新たに参加するのは、アルゼンチン、エジプト、エチオピア、イラン、サウジアラビア、アラブ首長国連邦の6カ国です。


    ここで注目すべきは、サウジアラビアでしょうね。

    相当な力を持った国ですので、ロシア、中国とサウジアラビアが組んだ時点で、世界の趨勢がひっくり返ったと言っても過言ではないと思います。


    さらにアラブ首長国連邦が入ったことで、BRICSだけで世界の石油生産量の80%を占めることになるそうです。

    完全に勝ちゲーム街道を突っ走ってますね。


    金本位制通貨の発表がこのBRICS会議で行われると思われていましたが、交渉困難のために共通通貨の話題は保留するようです。

    まぁ、それぞれの利権があるので、そう簡単には合意できないのも納得できます。

    今回6カ国が加わったことで、交渉はさらに難しくなると思われるので、共通通貨が軌道に乗るのはまだまだ先になりそうです。


    BRICSに関してのブライアン・ケイツ氏の記事はこちら。



    本日のまとめはここまでになります。


    今日は予想通りにお祭りでしたね。

    トランプ氏が、史上最高視聴者数を過去最高値の3.5倍を叩き出した後に、拘置所で歴史に残るマグショットを撮って、その直後に2年7ヶ月ぶりにツイッターに復活。

    この日の出来事は曾孫にまで語り継げそうです。

    まさにレジェンド。


    それとは別にBRICSが6カ国増えたのもかなりの大事件だと思うのですが、トランプ氏がお祭りすぎて色褪せてしまいます。

    タイトルにも入りませんでした。

    だけど、世界情勢的にはこっちの方が本命かとも思います。

    特にサウジアラビアの加入は決定的なんじゃないでしょうか。

    不可逆の革命という意味では、この一手でBRICSサイドの勝ち確定が決まったようなもんでしょう。

    すごいニュースだけど、アメリカではあまり報道されてないみたいですね。

    日本ではどうなんでしょうか?


    後もう一つ、ギリシャの山火事で大量逮捕が出たのも重要ですね。

    このニュースは気候変動詐欺の話題が出た時に使えると思うので、覚えておいてください。




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    次のまとめは、6feet rodさんです。

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    十代の時に船で中国へ向かい、チベットを超えてインドのゴアに辿り着き、ヒッピー・ノマド・ライフに目覚める。 覚醒の勢いが強すぎて、そのまま一度も立ち止まらずに世界中を旅し続け、遊び暮らしている。 革命家、作家、音楽家、旅人、存在の芸術家。 放浪記=Qryptraveller.com

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