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【WTMまとめ】 2023/3/31 トランプ氏、ニューヨーク大陪審に起訴される!


    皆さんこんにちは、山暮らしを楽しんでいるQリプトラベラーです。


    僕はメキシコの山奥で自給自足の暮らしを目指して日々過ごしているのですが、今週は大きな一歩を踏み出しました。

    自分の土地にティピーを建てたんです。

    ティピーというのはネイティブアメリカンの移動式の住居のことで、円錐状の特徴的な形をしています。

    建て方の解説ビデオを見てると一人でも建てられるなんて言ってましたが、僕が柱の木を注文するときにサイズを気にしていなかったせいで、やたらと太い柱が届いてしまい、結果的には随分と完成度の低いティピーになってしまいました。

    まぁ、初回はこんなもんかと諦めてます。


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    今は乾季で雨が降らないので、乾季が終わるまでの1ヶ月半ほどをティピーでの野外生活に費やそうかと思ってます。

    昼間は村内にある家でネット関係作業に費やして、夜はティピーで寝てって感じになりそうです。

    僕の土地と村の距離はバイクで10分ほどの距離なんだけど、先日の巡礼の旅がハード過ぎてバイクが壊れてしまったので、40分ほどの歩き通勤になりそうです。

    この前の瞑想コース中に「今後はもっと歩く時間を増やしたい」と願っていたのが、このような形で現実化してしまいました。



    さて、今日のBGMはネイティブアメリカンにちなんで、彼らのフルートの演奏です。


    こんな音楽を聴きながらティピーで眠りたい!



    それでは、今日もWTMをまとめていきます!


    ケンタッキー州で米軍ヘリ墜落、9人が死亡


    記事によると原因不明の事故で、訓練中に死亡したようです。

    WTM投稿者のAbsolute1776さんは、「Qがヘリコプターや飛行機の墜落事故について言ったことを思い出してみよう・・・。」と言っています。

    そのQドロップは飛行機事故の7割は意図的に起こされていると言った意味のQ463のことだと思われます。


    なんにせよ、お亡くなりになられた方達のご冥福をお祈りいたします🙏



    テネシー州議事堂で銃規制活動家のデモ抗議が行われている


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    活動家たちは政治家に対して「仕事をしろ」と叫んでいるようです。

    市民を守るために政治家は銃を規制しろと言った意味でしょうか。

    僕も以前はアメリカで自由に銃を保持できることに対して反対の気持ちを持っていましたが、DSの思惑などを知ってしまうと、アメリカでの銃の保持は重要だと理解するようになりました。

    理解はするけれども、やはり銃のある社会というのはあまり気持ち良いものではありませんが。


    この話題で僕がよく話すのは、スイスでの経験です。

    スイスは徴兵制があるので銃の保持率は非常に高く、軍役の若者がどデカい銃を持って電車に乗り込んできたりしますが、恐怖などはまったく感じません。

    つまり、銃の問題というよりも民度とか社会熟成度といった問題なのかなとも思いますね。



    国立公文書館はペン・バイデン・センターで発見された副大統領時代の記録1170ページが本物と認める


    /1 BREAKING — The National Archives admits to America First Legal that 1,170 pages of Biden’s Vice Presidential records were found at the Penn Biden Center.

    They also admit they “lack custody” of Biden’s other misplaced records found in Delaware.

    Where are the records? ⤵️ pic.twitter.com/EJA0YpZ55A

    — America First Legal (@America1stLegal) March 30, 2023

    速報-国立公文書館はアメリカ・ファースト・リーガルに対し、ペン・バイデン・センターでバイデンの副大統領時代の記録1,170ページが発見されたことを認める。

    また、デラウェア州で発見されたバイデンの他の紛失した記録についても「保管管理記録がない」ことを認めています。

    レコードはどこにある?⤵️

    どうもこれらの大統領や副大統領の過去の文書というのは大きな鍵になってきそうな感じです。

    FBIによるマーアラゴ襲撃や、バイデン大統領のガレージ、ペンス元副大統領の文書が見つかったりなど、一連のドラマが関わってきそうです。

    こういう過去の文書が公開されると言った形でデクラス進んでいくのでしょうか。



    ロシア滞在中の米国人に対して米国務省より出国命令


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    これは一体どういうことなのでしょうか?

    普通に考えると戦争が始まるよってサインのように思えます。

    注視する必要がありそうです。



    米の新聞記者がロシアでのスパイ容疑で逮捕された


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    逮捕されたのは、ウォール・ストリート・ジャーナルの記者で、ロシアに滞在して軍関係の情報をスパイしていたようです。

    上記のロシア退去の話と合わさってドンドンときな臭くなってます。



    世界基軸通貨は約100年で寿命を迎える


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    なかなか衝撃的な画像ですね。

    歴史上、世界の基軸通貨は約100年単位で変遷しているようです。

    これは偶然というよりも、支配層の計画通りに進んでいるのではないかと思うのですが、どうなんでしょうか?

    米ドルの基軸は今年で102年目に突入しているので、寿命がすぐそこまで迫っているようです。

    次は中国元なのでしょうか?

    GMONEYさんならビットコインだと叫ぶところですね。


    こちらは、しろのさんの意見。

    次はGMONEYコインが来ます

    — ShironoY しろの Ph.D. 二酸化塩素 (@shironoy7) March 31, 2023



    バイデン氏、トランスジェンダーが「我が国の魂を形作っている」と公式宣言


    WTM投稿者:Red.Pill.Pharmacist
    転送元チャネル:Red.Pill.Pharmacist

    🚨 JUST IN:バイデンは、トランスジェンダーのメンバーによって行われたキリスト教徒の子供たちを狙った銃撃事件からわずか3日後に、3月31日を「トランスジェンダー可視化の日」と宣言した。

    一部のトランスジェンダー活動家が "復讐の日 "と改名した日です。
    そのことを心に刻んでおいてください。


    オランダでは、WOKEカルチャーが猛威を奮っている


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    WTM投稿者:Qtime
    転送元チャネル:FVD International

    オランダでは、覚醒した教化と虹のプロパガンダが狂気を帯びています。

    子供向けテレビには裸のトランスジェンダーが登場し、公共放送では違法なホルモン剤の入手方法を紹介し、学校では4歳の子供たちが性行為について教えられています。

    この洗脳はやめなければならない。
    私たちは一線を引かなければならないのです。

    フォーラム・フォー・デモクラシーのシモーヌ・ケルセブーム議員は、世界中の心配する親たちと一緒に、立ち上がりたいと考えています。

    まさに世も末だといった感じがします。



    トランプ氏、起訴の件


    マンハッタン検察、トランプ氏の口止め料疑惑の二人目を調べている


    https://archive.is/wbqw8

    今回新たに疑惑が上がってきたのは、プレーボーイ誌のヌードモデルを勤めていたカレン・マクドゥーガル氏に関してです。

    トランプ氏と不倫していて口止め料を支払われたということです。

    ですが、検察側はストーミー・ダニエルズ氏の件で大失敗しているので、今回も似たような感じになりそうな気がします。



    トランプ氏、ニューヨーク大陪審に起訴される


    この件はずっと引っ張られてきてましたが、ついに大陪審が起訴に踏み切ったようです。

    ストーミー・ダニエルズ氏の件ではトランプ氏の無実が確定しているので、その件に関しては大陪審は何もできないと思います。

    30以上の疑惑があるそうなので、じっくりと時間をかけてトランプ氏のイメージダウンを図る作戦でしょうか。

    結果的に終わってみると、トランプ氏は完全に無実だった、あるいは大陪審が無理矢理にイチャモンをつけていたなんてことになりそうですが、どうなるのでしょうか?


    今回の世界革命を象徴していると言われるホワイトスコールの映画では、トランプ氏を象徴しているキャプテンは裁判で負けていました。

    司法の腐敗を晒すという意味では、トランプ氏が裁判で負けるという筋書きもあり得る話です。



    アダム・シフ氏の意見


    トランプ氏の起訴に対してスイカ頭ことアダム・シフ氏が意見を述べています。

    前大統領の起訴は前例がない。

    しかし、トランプが行ってきた不法行為も同様だ。

    法治国家は、金持ちや権力者が高官になったとしても、責任を負わなければならない。

    特にそうだ。そうでなければ、民主主義ではない。

    この意見に対してのTheStormHasArrived17さんの意見、「ブーメランの準備はできていますか?」。

    これは面白いブーメランになりそうですね。

    スイカ割り🤭



    トランプ氏の発言


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    起訴に関してトランプ氏が発言しています。

    ちょっと長いですが、翻訳します。

    アメリカ合衆国第45代大統領ドナルド・J・トランプの声明

    「これは歴史上最高レベルの政治的迫害と選挙妨害だ。トランプタワーの黄金のエスカレーターを降りてきたときから、そしてアメリカ合衆国大統領として宣誓する前から、この国の勤勉な労働者の敵である急進左派民主党は、Make America Great Again運動を破壊しようと魔女狩りに従事してきました。私同様、あなたも覚えていることでしょう: ロシア、ロシア、ロシア、ミューラーのデマ、ウクライナ、ウクライナ、弾劾デマ1、弾劾デマ2、違法・違憲のマール・ア・ラゴ襲撃、そして今、これです。

    民主党は、"トランプを捕まえよう "という強迫観念から、嘘をつき、ごまかし、盗んできたが、今度は、全く無実の人物を露骨な選挙干渉行為で起訴するという、考えられないことをやってのけた。

    「このようなことは、わが国の歴史上、かつてなかったことです。民主党は、私の選挙運動へのスパイ行為を含め、何十年にもわたって数え切れないほどの不正を行ってきましたが、たまたま米国大統領であり、圧倒的に共和党の大統領候補である政敵を罰するために司法制度を武器にすることは、これまでになかったことです。今までにないことです。

    「ジョージ・ソロスによって選ばれ、資金を提供されたマンハッタン検事アルビン・ブラッグは、恥ずべき存在です。ニューヨーク市を覆う未曾有の犯罪の波を食い止めるどころか、ジョー・バイデンの汚れ仕事をこなし、本来取り組むべき殺人や強盗、傷害事件を無視しているのです。ブラッグの時間の使い方はこうだ!

    "この魔女狩りは、ジョー・バイデンに大きな裏切りをもたらすと信じている。アメリカ国民は、急進左派の民主党がここで何をしているのか、正確に理解している。誰もがそれを見ることができます。だから、我々の運動と我々の党は、団結して強く、まずアルビン・ブラッグを倒し、次にジョー・バイデンを倒し、そして我々は、この曲がった民主党を一人残らずオフィスから追い出して、アメリカを再び偉大な国にすることができるのです!"



    フロリダのデサンティス知事はトランプ氏の身柄引き渡しに協力しないと発言


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    政治的アジェンダを推進するために法制度を武器化することは、法の支配を根底から覆すものです。
    それは非アメリカ的である。

    ソロスの支援を受けたマンハッタン地方検事は、一貫して法律を曲げて重罪を軽くし、犯罪行為を免罪してきた。

    しかし今、彼は政敵を標的にするために法律を引き伸ばそうとしている。

    フロリダ州は、このソロスの支援を受けたマンハッタン検事と彼の政治的意図が問題になっている疑わしい状況を考慮し、身柄引き渡し要求に協力することはない。



    トランプ氏の起訴についてケビン・マッカーシー下院議長が発言


    民主党選出のマンハッタン地方検事アルビン・ブラッグは、「大統領選挙を妨害しようとして、わが国に取り返しのつかない損害を与えた。



    Pepe Lives Matterさんの意見


    ドナルド・トランプを文字通りの反逆罪に陥れようとし、2度も弾劾し、暗殺しようとしたのに、思いつくのは目に見えないストーミー・ダニエルズの犯罪だけだったとは。

    これがすべてだとしたら、ディープステートは本当に統制がとれているのだろうか。

    これでは、トランプが以前より何倍も良く見えてしまう。

    これが良いアイデアだと本気で思っているのだろうか?

    もしそうでないとしたら、彼らはどれほど必死なのだろうか?



    トランプ氏は火曜日(4月4日)に出頭して罪状認否を受ける見込み




    4月4日に関連した過去のQドロップ


    もし本当に火曜日にトランプ氏が出頭するとしたら、その日(4月4日)に連動してデルタになるQドロップがあります。

    一つ目はQ1008。

    長いのでこちらのリンクよりどうぞ。


    もう一つはQ1027です。

    大統領は、一晩中起きている
    祈って
    明日のニュースを見て
    Q


    WTMでは出てきませんが、個人的に気になるQドロップがあるので併せて掲載します。

    Q3716です。

    最初に[公開される] 起訴状が、大量覚醒を引き起こす
    最初の逮捕が行動の正しさを立証し、将来の方向性を確認する
    ヤツらの反撃はあるが、コチラは準備万端
    マーカー[9]
    Q

    ここで言う起訴状はDS陣営が標的かと思っていましたが、トランプ氏のことを指している可能性もあるのかもしれません。



    ダン・スカヴィーノ氏がインスタグラムにトランプ氏のビデオを投稿




    トランプ氏逮捕の寸劇


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    この寸劇は、モンティパイソンの動画の切り抜きに吹き替えを入れたもののようです。

    話してる言葉と口の動きがぴったりなので、この寸劇のために特別に演じているのかと思ってしまいました。

    こちらからご覧いただけます。

    面白いので、ぜひどうぞ。



    ワシントンポスト誌がトランプ氏起訴が粗悪なものだと認めている


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    https://www.washingtonpost.com/opinions/2023/03/30/trump-indictment-new-york/

    WTM投稿者:Angel Aura
    転送元チャネル:Jordan Sather

    WaPoでさえ、この対トランプの「口止め料」裁判がとんでもなく粗悪なものであることを知っている。

    そして、これが "トランプ氏に魔女狩りを非難するための弾みを与え"、"トランプ氏に対する他の調査(J6やマールアラーゴの文書)を危うくする "かもしれないと懸念しています。

    バハハハ

    確かにそのような流れがはっきりと見て取れますね。



    ナンシー・ペロシ氏のトランプ氏起訴への発言がツイッターでファクトチェックを受けている


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    ナンシー・ペロシ:
    大陪審は事実と法律に基づいて行動している。
    法の上に立つ者はおらず、誰にでも無実を証明するための裁判を受ける権利がある。
    前大統領が、その権利を認めている制度を平和的に尊重することを望みます。

    コミュニティノート:
    ペロシさんは、「トランプは裁判で無実を証明できる」と誤解している。
    米国の法律は、被告人の無実を前提としており、有罪判決を得るためには検察側が有罪を証明する必要がある。



    ゼレンスキー氏の演説が始まると議会から抜け出すオーストリアの議員たち


    ゼレンスキー氏が演説すると議会を抜け出す議員たち🤣🤣🤣

    オーストリア議会にて。 pic.twitter.com/MA7IZTkDMo

    — 地球放浪24年目 Qリプトラベラー / 市民ジャーナリストやってます! / #ツイッターファイル (@qryptraveller) March 31, 2023



    CNNゴールデンタイムの視聴率、3月に61%急落...


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    こんなミームも出てきてます。

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    https://t.me/WTM_deepl_jp/123418



    ChatGPTがイタリアでブロックされる


    最近急速に話題に上ってきているAIによるチャットボットのChatGPTですが、イタリアで使用が禁止されたようです。

    理由はチャットで使われる情報源が不明確であるため、データプライバシーの不備があるからだそうです。


    ここ最近のAIの躍進を見ていると、世界がAIに席巻されるのは時間の問題だと感じました。

    それも「気が付いたら既に席巻されていた」くらいの勢いを感じます。

    今後はAIを制するものが世界を制するようになるのかもしれません。



    ツイッターのアルゴリズムがオープンソース化


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    現時点ではすでにアルゴリズムがオープンソースになったようです。

    これは、相当凄いことだと思いますね。

    シャドーバンとか拡散抑制機能とかが無くなったし、プログラマーの誰かがその機能を実装しようとしても、すぐにバレてしまうことを意味しています。

    つまり、人類は完全な言論の自由を手に入れたといっても過言ではないかと思います。

    だけど、これはアメリカのツイッターの話で、日本のツイッターはまだまだ言論統制や規制が強いように思います。

    マスク氏はこのことに気づいているのでしょうか?



    今日のまとめはここまでになります。

    ついにトランプ氏の起訴がきましたね。

    どんな流れになるにしろ非常に大きな一歩になりそうです。

    個人的な予想としては、敵陣営が一生懸命にトランプ氏を有罪にしようとするけれども、何をやってもうまくいかず、司法の不正を晒すだけなるように思います。


    もしかしたらこの件でトランプ氏は有罪になって、控訴して、さらに有罪になって控訴して、最後には最高裁で無実が証明されるなんていう大掛かりなドラマが用意されているかもしれません。

    そんなことになれば、大衆の覚醒も一気に進むでしょうし、今まで行われてきた数々のイチャモンに対して反撃訴訟が行われても不思議ではありません。

    最高裁で無罪の判決が出た後なら、アメリカ全土の民意は完全にトランプ氏に付くかと思われます。


    なんにせよ、良い方向に歩みを進めたんだと思っています。

    それでは、また来週!



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    こちらのしろのさんの記事で、まとめのやり方が分かりやすく解説されているので、ぜひ一度読んでみてください。




    次のまとめは、ピノ子さんです。

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    十代の時に船で中国へ向かい、チベットを超えてインドのゴアに辿り着き、ヒッピー・ノマド・ライフに目覚める。 覚醒の勢いが強すぎて、そのまま一度も立ち止まらずに世界中を旅し続け、遊び暮らしている。 革命家、作家、音楽家、旅人、存在の芸術家。 放浪記=Qryptraveller.com

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