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#ツイッターファイル 第一弾! 「ハンター・バイデン、地獄からのラップトップ」


    イーロン・マスク氏が兼ねてから予告していたツイッターの内部事情の暴露情報が投下されたので、早速翻訳していきます!


    翻訳するのは以下のツイートで、イーロン・マスク氏によりポップコーン付きでゴーサインを出されています。

    Here we go!! 🍿🍿 https://t.co/eILK9f3bAm

    — Elon Musk (@elonmusk) December 2, 2022


    まずは分かりやすくするために全体をまとめます。

    ・ツイッターは時間と共に本来の趣旨を忘れ暴走していった

    ・色々な人がツイッターに削除や修正の依頼をしていた

    ・ハンターバイデンのラップトップ・スキャンダルは大混乱を巻き起こした

    ・ツイッターは、ハンターバイデンのラップトップは「ハッキングされたデータ」だと言うことにして言論統制を敢行した

    ・言論統制の決定には、CEOのジャック・ドーシーは関わっていなかった

    ・言論統制者は憲法を軽視していた



    はじめに


    (翻訳ここから)

    1. Thread: THE TWITTER FILES

    — Matt Taibbi (@mtaibbi) December 2, 2022



    スレッド:ザ・ツイッター・ファイルズ

    これからお読みいただくのは、ツイッター社の関係者が入手した数千の内部文書に基づくシリーズの第1回目です。



    ツイッターは時間と共に本来の趣旨を忘れ暴走していった


    「ツイッターファイル」は、世界最大で最も影響力のあるソーシャルメディア・プラットフォームの驚くべき内部からの物語を描いています。

    これは、フランケンシュタインの話のように、人間が作った機構が設計者の制御を外れて成長していく物語です。


    ツイッターは、その発想からして、瞬時のマスコミュニケーションを可能にする素晴らしいツールであり、世界で初めて真の意味でのリアルタイムでグローバルな会話を可能にするものでした。

    初期のツイッターは、その綱領の通り「障壁なく、瞬時にアイデアや情報を創造し、共有する力 」を人々に与えていました。


    しかし、時代が進むにつれて、ツイッターは徐々に障壁を追加することを余儀なくされていきました。

    言論統制のための最初のツールのいくつかは、スパムや金融詐欺師を規制するために設計されたものでした。


    ツイッターのスタッフや幹部は、徐々にこれらのツールの他の用途を見出すようになっていきました。

    外部の人間も、最初は少し次に頻繁に、そしていつの日か絶えず言論を操作するよう同社に要求し始めました。

    2020年までには、関係者からのツイート削除依頼は日常茶飯事となって行きました。


    ある幹部が別の幹部にこう書き送ります。 「バイデンチームより、もっと見直すようにとのこと」。

    するとすぐさま「処理しました。 」と返信が来るのです。


    画像

    画像抽出:
    On Sat, Oct 24, 2020 at 5:39 PM ptwitter.com> wrote:

    バイデンチームからのレビューの続き:

    https://twitter.com/jared87983561/status/1320159679700373504
    https://twittercom/let3481/status/1320154175481626624 https://twitter.com/JSJX_2/status/ 1320152593742614529 https://twitter.com/ozwenya/status/1320151083692388352 https://twitter.com/GuySquiggs/status/1320149308625145856

    よろしくお願いします。

    On Sat, Oct 24, 2020 at 8:28 P1%, handled these.
    twittercom> wrote:



    色々な人がツイッターに削除や修正の依頼をしていた



    有名人も無名人も、政党の命令で削除したり、修正したりすることができました。


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    画像抽出:
    On Sun, Oct 25, 2020 at 9:58 AN twitter.com> wrote:

    SIの下で1つ目を掴みました...
    注目度の高い2つ目についてはセーフティ(チーム)に委ねます。

    On Sat, Oct 24, 2020 at 6:54 PR twitter.com> wrote:
    An additional report from DNC. https://twittercomistephen_liuhuanistatus/1320153232006676484 https://twitter.comMealJamesWoods/status/1320171179504644098


    両党とも、これらのツールにアクセスできました。

    例えば2020年には、トランプ・ホワイトハウスとバイデン陣営の両方から依頼があり、対応していました。



    しかし、このシステムはバランスが取れていませんでした。

    それは(個別)連絡に基づいていました。



    ツイートに対しての規制を依頼する方法は、より多く民主党に開かれていた



    ツイッターは圧倒的に一つの政治的志向を持つ人々で占められていたため、右派よりも左派(まあ、民主党)の方がより多くのチャンネル、より多くの文句を言う方法が開かれていました。



    画像抽出:ツイッター社が寄付した相手先別内訳(99%近くが民主党への寄付)

    画像
    https://www.opensecrets.org/orgs/twitter/summary?id=D000067113



    その結果として、コンテンツ規制の判断に傾きが生じたことは、これから書く文書にも表れています。

    しかし、それは複数の現・元上級幹部が評価しているところでもあります。



    さて、このプロセスについてもっと欲しいところですが、それは置いといて先に進みましょう。



    ハンターバイデンのラップトップ・スキャンダル


    ツイッターファイル、パート1:ツイッターがハンター・バイデン
    のノートPCの話をブロックした方法とその理由



    2020年10月14日、ニューヨーク・ポスト紙は、ハンター・バイデンが放棄したノートパソコンの中身を基にした暴露記事「BIDEN SECRET EMAILS」(バイデンの秘密のEメール)を掲載しました。




    ツイッターは、この記事を弾圧するためにリンクを削除し、「危険」であるとの警告を掲載するという異常な手段をとりました。

    さらには、児童ポルノなどの極端なケースにのみ使用される、ダイレクトメッセージでの送信までブロックしました。



    ホワイトハウス広報担当者のケイリー・マケナニー氏は、この記事についてツイートしたために、アカウントからロックアウトされました。


    そのことに対して(ツイッター社へ、)トランプ陣営スタッフのマイク・ハン氏から激怒の手紙が届き、彼は「せめて次の20日間は気にするフリをしてくれ」と憤慨しながら言い置きました。


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    画像抽出:
    From: Mike Hahn mhahn@donaldtrump.com Date: Wed, Oct 14, 2020 at 7:19 PM Subject: URGENT: Kayleigh Manany To: cstrom@twitter.com cstrom@twitter.com、Lauren Devoll Idevoll@twitter.com、Twitter Government & Politics gov@twitter.com

    ケイリー・マケナニー (@KayleighMcEnany)は、NYポストの記事について話しただけで、自分のアカウントからロックアウトされました。

    彼女がしたことは、他の報道機関が報じ、バイデン陣営が異議を唱えなかった記事と直接の報道を引用したことだけです。

    いつ、どのようにして彼女のロックが解除されるのか、すぐに答えが必要です。

    また、ニュース記事を検閲するというニュースに関して、このチームの誰も私に電話をかけてこないことが許せません。

    私が言ったように、少なくとも次の20日間、気にするふりをしてください。



    ツイッターは、ハンターバイデンのラップトップは「ハッキングされたデータ」だと言うことにして言論統制を敢行した




    これを受けて、公共政策担当役員のキャロライン・ストームが丁寧な苦情問い合わせを出しました。


    複数の社員が、規制をほとんどコントロールできない通信/政策チームと、安全/信頼チームとの間に緊張関係があったことを指摘しています。


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    画像抽出:On Thu, Oct 15, 2020 at 7:24 AM Caroline Strom cstrom@twitter.com wrote:

    こんにちは、チーム!

    ここを詳しく見ていただけますか?
    ありがとうございます。


    ストームのメモには、ラップトップの記事は会社の「ハッキングされた資料」ポリシーに違反したため削除されたとの答えが返ってきました。



    画像

    こんにちは、キャロラインさん。

    確認したところ、このユーザーは「ハッキングされた素材」のポリシーに違反したため、サイト運営によって弾かれました。

    さらなる洞察と指導のために、ここに追加してください。

    ありがとうございました。

    エレイン・オング・ソット I @elaineongsotto
    グローバル・エスカレーション・チーム、オペレーション・アナリスト


    いくつかの情報源は、その夏、連邦法執行機関から外国からのハッキングの可能性に関する「一般的な」警告を聞いたと回想していますが、私が見た限りでは、ラップトップの記事に政府が関与していた証拠はありません。

    実際のところ、それが問題だったのかもしれません。



    言論統制の決定には、CEOのジャック・ドーシーは関わっていなかった



    この決定は会社の最高レベルで行われましたが、CEOのジャック・ドーシーが知らないところで行われ、法務・政策・信頼の元責任者ビジャヤ・ガッデが重要な役割を担っていました。




    「彼らはただフリーランスでやっていた 」というのが、とある元社員によるこの決定の特徴です。

    「ハッキング 」は言い訳でしたが、数時間のうちに、かなりの人がそれが通用しないことに気づきました。

    しかし、誰にもそれを覆す勇気がありませんでした。



    ガッデと前信託安全部長のヨエル・ロスを含む以下の長いやりとりに、混乱が見て取れます。



    通信関係者のトレントン・ケネディは、「私は、これを安全でないと指定する政策的根拠を理解するのに苦労しています」と書いています。



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    2020-10-14 NYPost ハンター・バイデン・ラップトップ記事 - 機密保持

    当社のチームは報告書に含まれる資料の出所を引き続き調査しています。


    トレントン・ケネディ:これを安全でないとする政策的根拠を理解するのに苦労しています。

    対外的には、この記事がハッキングされた資料の結果であるかどうかを理解するのを待っている、というのが最も良い説明可能性の論拠になるかと思います。

    もし、このリンクを安全でないとする確固たる根拠がなければ、私たちはこの件に関して厳しい質問を受けるでしょう。


    Trenton Kennedy cc: yoel@twitter.com @rsommers@twitter.com @iplunkett@twitter.com @krosborough@twitter.com

    ケティー・ロスボロー:類似のストーリーにも安全でないとの印をつけた方が良いのでしょうか?

    https://www.foxnews.com/politics/hunter-biden-emails-senate-homeland-security-committee-investigating-hard-drive-laptop



    この時点では、「誰もがこれがメチャクチャなことだとわかっていた。」とある元従業員は語っていますが、その対応は基本的に「間違いを続ける側に回ること」でした。




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    ヨエル・ロス:ポリシーの根拠はハッキングされた資料です。

    しかし、議論されているように、これは事実が不明確なままである新たな状況です。

    ここでの厳しいリスクと2016年の教訓を考えると、私たちは警告を含め、このコンテンツが増幅されないようにする側に立っています。


    ヴィジャヤ・ガッデ: 出てくる警告は何ですか?


    ヨエル・ロス:リンクをクリックすると、一般的な安全でないURLのメッセージ(スパム、マルウェア、ツイッタールールの違反について言及)が表示されます。

    理想的ではありませんが、これが私たちが持っている唯一のものです。


    イアン・プランケット: 私たちがどのようなコミュニケーションを取ろうとも、(これはすぐさまジャックの事前審理の偏向報道になるでしょうが、)

    私たちは積極的に、しかし慎重に、ハッキングされた素材のポリシーという目線を通してこれを解釈し、警告と拡散の大幅な削減を伴うリンクを許可していることを明らかにしましょう。



    元グローバル・コミュニケーション担当副社長ブランドン・ボーマンは、「これがポリシーの一部であると正直に主張できるだろうか?」と質問しました。



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    ブランドン・ボーマン:イアンの指摘に対して、これがポリシーの一部であると正直に主張できるでしょうか?

    すなわち、ハッキングされた可能性のある資料に対処する態度の一環として、調査が進行中の間、ツイッターで関連記事の可視性を制限しています。


    元副顧問のジム・ベイカーは、「慎重な対応が必要だ」として、再び方針を変更しないことを勧めているようです。




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    ジム・ベイカー:  [機密保持]
    私は、資料がハッキングされたかどうかを評価するためには、より多くの事実が必要であるという結論を支持します。

    しかし、現段階では、ハッキングされた可能性があり、注意が必要であると考えるのは妥当なことです。

    資料がハッキングされた可能性を示す事実がいくつかある一方で、コンピュータが放棄されていたこと、および/または、少なくとも何らかの目的で修理工場がそれにアクセスすることを所有者が承諾したことを示す事実もある。

    もっと情報が欲しいところです。



    規制を依頼する側と、規制する側で根本的な理解の違いがあった


    テック企業とコンテンツ規制の根本的な問題:発言担当者の多くがそれらの発言についてほとんど知らない、あるいは気にしていないため、部外者から基本的なことを教えてもらわなければならない。


    そのため、初日のユーモラスなやりとりの中で、民主党の下院議員ロー・カンナがガッデに連絡して、「言論への反発」について電話で話すように優しく提案しました。

    カンナは、私がファイルの中で見つけた、懸念を表明した唯一の民主党関係者でした。



    画像

    画像抽出:On Wed, Oct 14, 2020 at 6:21 PM Ro Khanna rokhannal@gmail.com wrote:

    もしあなたがその気になれば、喜んでチャットします。

    最善を、ロー

    Sent from my iPhone



    ガッデはすぐに返信し、急いでツイッターのポリシーについて話しましたが、カンナが権利章典についてもっと心配していることに気がついていません。



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    カンナ議員、ご連絡ありがとうございます。

    私たちは、個人情報の投稿やハッキングされた資料への直接リンクに関する私たちの方針を説明するために、今晩早くに明確なツイートのスレッドを立ち上げました。

    報道官のアカウントは永久に停止されたわけではなく、私たちの規則に違反する素材を含むツイートを削除するよう要請し、彼女がそれに従うまでアカウントが制限されています。

    参考になるなら喜んで電話しますよ。

    ワシントンDCの私のチーム(ジェシカとローレン)の(連絡先)はここにコピーしたので、また議論することができます。

    ありがとうございます、ヴィジャヤより。



    カンナは話を憲法修正第1条に振り向けようとするが、この件についての言及はファイルでは、なかなか見つけにくいです。



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    ヴィジャヤさんが、お元気であることを望みます。

    ところで、これは憲法修正第1条の原則に反しているように思えます。

    もし、重大な戦争犯罪を暴くような機密情報などのハッキングがあり、NYタイムスがそれを公表するとしたら、NYタイムスにはその権利があるはずだと思います。

    ハッキングに積極的に協力しない限り、情報源の違法行為に対してジャーナリストが責任を問われることはないはずです。

    ですから、特に大統領候補に関する資料の配布を制限することは、NYタイムス対サリヴァンの原則に沿わないように思われます。

    私はバイデン党員として、彼は何も悪いことはしていないと確信しています。

    しかしこの話は、比較的無害な電子メールよりも検閲に関するものとなり、以前よりも大きな問題になっています。

    また230条を抑制するための真剣な取り組みにもつながっており、その多くは間違いであったでしょう。

    私は、ツイッター自身が推奨するものやトレンドニュースに載せるものを抑制するべきだと考えており、Qアノングループに対するあなたの方針はすべて正しいと思います。

    バランスは難しいですね。

    しかし、大統領選挙の真っ最中に、新聞記事の配信を制限することは(たとえNYポストが極右であったとしても)、良いことよりも多くの反発を招くように思います。

    この連絡は、私たちとジャックだけのもので、チームへの連絡や転送は必要ありません。

    ただ、私の2つの意見を述べたかっただけです。



    政府によるビッグテックへの介入は歴史的な出来事


    その日のうちに、公共政策担当のローレン・カルバートソンは、調査会社ネットチョイスのカール・サボから、恐ろしい手紙と報告書を受け取ることになります。

    この調査会社は、下院司法委員会からジュディ・チュー議員の事務所まで、下院議員9人、民主党議員3人の計12人の議員を対象に、すでに世論調査を行っていたのです。



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    バイデン&"言論統制 "についてのヒル・コンボスのまとめ


    ローレンです。

    昨日、ネットチョイスのクリス・マルケスは、9人の共和党、3人の民主党の下院議員と非公式に会い、FBとTwitterとNYポストの記事について情報を集めました。

    スタッフは、下院司法委員会からジュディ・チュー議員のオフィスまで様々です。



    ネットチョイスはツイッターに、今後の議会公聴会で「血の浴びせ合い」が待っていると知らせ、メンバーはそれが「転換点」だと言い、

    ビッグテックが「自分たちで規制もできないほど大きくなったので、政府が介入する必要があるのかもしれない」と不満を述べています。



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    共和党員は皆、「これは転換点だ。ひどすぎる」と言いました。そして民主党員も共和党員も怒っていました。



    サボはツイッターに、一部のヒル関係者がラップトップの話を「技術者のアクセスに関してのハリウッド的な瞬間」と特徴づけていると報告しています。



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    この状況がどれほどひどいものかを尋ねられたとき、あるスタッフはこう言いました。

    「技術者のアクセスに関してのハリウッド的な瞬間であり、背後に隠れるためのヒラリーはそこにはいない。 」と。

    他の人はもっと露骨に言いました。「技術者は当然のように台無しにした。」


    ツイッターファイルは続きます。



    言論統制者は憲法を軽視していた




    「憲法修正第一条は絶対ではない」

    サボの手紙には、民主党議員の姿勢を伝える冷ややかな一節があります。

    彼らは「もっと」節度を求めており、権利章典に関しては「絶対的なものではない」のです。



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    一方、民主党は、「企業が無能だ」と文句を言いました。

    バイデン氏は無実なのに、保守派に水を差させ、バイデン陣営を汚職したように見せかけています。

    ヒラリー・クリントンのメールスキャンダルになぞらえて、彼女は何も悪いことをしていないのに、マスコミがその話を放置したために、とんでもないスキャンダルに発展してしまったというのです。

    彼らの考えでは、ソーシャルメディアも同じことをしています。

    有害なコンテンツを十分に抑制していないので、昨日のように有害なコンテンツが発生すると、それが話題になってしまうのです。

    もし企業がもっと規制してくれれば、保守派は偽情報、誤報、その他にソーシャルメディアを使おうとは思わないでしょう。

    民主主義を堕落させ、すべての「真実」を相対化させているのだから、ソーシャルメディアはもっと規制する必要がある、というのが民主党の一致した意見でした。

    政府は憲法修正第1条と矛盾しないように、どのようにそれを主張することができるかと尋ねられたとき、彼らは遠慮しました。

    「憲法修正第1条は絶対的なものではないのです」と。



    (翻訳ここまで)



    おわりに



    如何でしたでしょうか?


    もしかしたら、この翻訳記事を読んで初めて、ツイッターの言論統制や民主党との癒着を知った方もいるかも知れません。

    もしそうならば、ここで引き下がらずに、さらに奥の奥まで覗いてみてください。

    ネットを検索すればいくらでも情報が出てきます。



    権力者の悪事を知ることは市民の義務だと思います。

    そして、その知った悪事を晒して拡散することも、自立した市民の責任では無いでしょうか?



    こちらの記事をお知り合いに共有して、世界で何が起こっているのかの認知をフェイスブックやインスタグラムなどのSNSで、拡散していってもらえると嬉しいです。

    よろしくお願いします🙇‍♂️



    あと、この記事へのイイねや、僕のnoteアカウント及びツイッターアカウントのフォローもしてもらえると嬉しいです。




    こちらのマガジンにて、全てのツイッターファイルを画像やビデオを含めて完全翻訳しています。

    何度も推敲して、できる限り分かりやすく翻訳しているので、ぜひ登録して続編を追い続けてください。



    私の執筆活動の経費は、こちらの銀の販売で賄っています。

    世紀末の経済危機に備えつつ、真実暴露の執筆活動を応援していただけると非常にありがたいです。




    続編はこちら。


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    十代の時に船で中国へ向かい、チベットを超えてインドのゴアに辿り着き、ヒッピー・ノマド・ライフに目覚める。 覚醒の勢いが強すぎて、そのまま一度も立ち止まらずに世界中を旅し続け、遊び暮らしている。 革命家、作家、音楽家、旅人、存在の芸術家。 放浪記=Qryptraveller.com

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