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11/3 【WTMまとめ】 ブラジル国民は不正選挙に怒り、軍に行動を起こすことを要求している


    こんにちは、Qリプトラベラーです。

    今日もまた、まとめの時間がやってきました。


    4日に一度WTMまとめを担当してるんだけど、このサイクルが僕の生活サイクルになってきました。

    4日に一回どっぷりと気が済むまでネットと情報に浸かって、残りの日は外での肉体作業と休憩に費やす。

    メキシコの山奥の暮らしって、本気でワイルドなんで、肉体面に集中する時間と頭脳面に集中する時間を分けられるのは、バランスが良くて気に入っています。


    さて、今日のBGMは大嵐が近づいているということもあるので、日本のロックの祖とも言われる「はっぴぃえんど」の「颱風」をご紹介します。

    なんとまあ、51年前の曲ですが、今聴いてもめちゃくちゃかっこいいです。

    大嵐が今にも迫ってきそうな。。。



    それでは、早速まとめていきます!



    元米国国務長官で元CIA長官のマイク・ポンペオが正式に提訴された


    WTMの投稿には引用記事がなかったので、こちらから引っ張ってきました。

    この起訴は、ポンペオ氏のみならず、CIAや警備会社も共に起訴されています。

    ジュリアン・アサンジ氏がロンドンのエクアドル大使館に匿われている時に、アサンジ氏を訪問した人のデータを警備会社がCIAに提供したことが、憲法修正第4条の権利の侵害にあたるとしての起訴です。


    ポンペオ氏はトランプ大統領と共に活躍していたので、良いイメージを持たれていますが、元CIA長官でもあるので、色々と怪しい行為もあるかと思います。

    CIA長官としての在任期間が、トランプ大統領の在任期間なので、なんらかの目的があって、トランプ大統領がポンペオ氏を任命したと考えることも可能です。

    その時期に行った悪事を、今回のように訴えられることで、ペラペラを全てを自供して、CIAにダメージを与えるなんていう可能性も想像できます。

    フリン将軍の使った手と同じ手法ですね。



    ツイッターのファクトチェック機能


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    ホワイトハウスが、「高齢者はこの10年間で最大の社会保障費の増額を受けている。バイデン大統領のリーダーシップによって。」とツイートしたところ、ツイッターのファクトチェック機能が働きました。

    それによると、社会保障費の増額の真相は、インフレに合わせて自動で調整する法律によるもののようです。


    それに対して、マスク氏がコメントしています。

    コミュニティノート機能は素晴らしい。
    私たちのゴールは、Twitterを政治に関係なく、地球上で最も正確な情報源にすることです。
    政治的な所属に関係なく、地球上で最も正確な情報源にすることです。

    このようなツイッターの動きは良い未来を予感させます。



    ツイッターでの凍結が続いている


    WTMのメンバーの多くが、ツイッターが安全になったかもと思って復活したのですが、そのほとんどがまた凍結させられています。

    マスク氏はそのような不正なプログラムを排除したいのでしょうが、まだまだ過去の遺物が残っているのかもしれません。


    僕はこんなツイートをしてはしゃいでいましたが、まだちょっと早かったかもしれませんね。

    だからと言って、ツイートを削除するつもりはありませんが。。。

    イーロン・マスク氏のおかげで、ツイッターアカウントの凍結とか、言論統制とかが無くなったっぽいですね。

    いままでのツイッターだったら凍結が怖くて伏せ字にしてたような言葉ってどんなのがありますか?

    コメントをお願いします。

    — 地球放浪24年目 Qリプトラベラー 瞬間を聴き、空間を疾走らせろ。 感じるままに反射し、運命を踊れ。 (@qryptraveller) October 30, 2022


    この件に関してのしろのさんの意見が鋭いので、引用させてもらいます。

    Twitter買収は中間選挙には影響がないように、イーロン・マスクは動いているようですが、思わぬ副産物です。

    私としてはブラジルの選挙が中間選挙の前にあったので、Twitterお買い上げがあのタイミングでなければならなかったのだろうと思います。

    そして、Twitterの政治利用を批判されないように、復活してきたアノンたちは今までどおりに凍結しているようです

    同時にアルゴリズムで保守派の投稿を抑制していたのはだいぶ弱まわっているようで、私のツイ垢もフォロワーが増え始めたり、TLにフォローしているのに見えない人達のつぶやきが見えるようになっています。

    これは地味ですが、ニュースを抑制することが難しくなるでしょうから、有機的に中間選挙へも影響があるでしょう。

    有機的にというのは少ない協力な影響力をもった者の人為的な操作じゃなく、沢山の市井の人たちが状況に反応して必然的に起こったという意味です。

    つまりオプティクス完璧になります。



    第368回目の10年国債の日銀保有率が100%を超えた


    国債とは、国が発行して民間人が買うことで、実質的に国が国民からお金を借りることができるというシステムです。

    今回の件では、国が国債を発行したと同時に日本銀行が全てを買い占めた結果、日銀が保有する368回目の10年国債が100%を超えてしまったという話です。

    その理由としては、国が国債の金利を低く抑えたいがために、積極的に買い増していったところ、国債への民間需要がほとんどなく、結果的に日銀が買い占めるような結果になったようです。


    100%を超えたのは、

    日銀が市場参加者に国債を一時的に供給する「国債補完供給制度」で368回債が市中に戻った際、補完供給を受けたのとは別の参加者に368回債が渡り、その参加者が日銀の国債買い入れに応じれば、日銀の保有額が市中発行額(訂正)を上回る可能性がある

    といった理由だそうです。



    フロリダの下院議員候補が、ワクチンを猛烈に推奨していたが、先日死亡した


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    こちらの方は、かなり過激に反ワクチンの人たちを侮蔑していましたが、結果としてご自身がお亡くなりになりました。

    この手のワクチンを熱烈に推奨している人たちが、どんどんと亡くなって言っているのは、非常に象徴的です。

    無知の恐ろしさを思い知らされます。


    もう一つ同様の事例で、反ワクチンの人たちを侮蔑していたライターの人が死亡しています。


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    https://t.me/WTM_deepl_jp/112706



    ブラジル国民は不正選挙に怒り、軍に行動を起こすことを要求している


    WATCH: Helicopter footage shows a massive crowd assembled at the Brazilian military command (Palácio Duque de Caxias) in Rio de Janeiro. Protestors claim the presidential election was rigged and ask the military to intervene.pic.twitter.com/kTfAe4O49K

    — Election Wizard 🇺🇸 (@ElectionWiz) November 2, 2022

    ソースになる記事がなかったので引っ張ってきました。


    軍に出動を要請するのは、的確な行動でしょうし、これだけの国民が気づいていれば、実際に軍が動く可能性も十分にあるでしょう。

    仮にブラジル軍が動けば、米軍も動きやすくなることが期待できます。


    ボルソナロ政権のトップのほとんどが軍人だという話もあるので、デヴォルーションが行われているのではないかという憶測も流れています。



    バイデン氏は、FBIと司法省に選挙制度の健全性を保つ活動家や組織を逮捕するように圧力をかけようと計画している


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    こちらは、Stop the Stealという不正選挙を防止する運動の代表のアリ・アレクサンダー氏による警報です。

    国内安全保障の警告

    ジョー・バイデンは、今夜7時の演説で、共和党への投票が決まらない中、FBIと司法省に違法かつ非倫理的な政治的圧力をかけようと計画しているようだ。

    彼の主張は、選挙制度の健全性を保つ活動家や組織を標的にする。

    彼は中間選挙後のオブザーバーの逮捕を望んでおり、メリック・ガーランドが@StopTheStealのような指導層の中で逮捕をするために法律を曲げることを望んでいるのです。

    スクリーンショットを撮って、これをまわしてください。#StopTheSteal

    この警報に根拠があるのかどうかを確認できていませんが、このような運動をしている人は、色々と情報が入ってくることだと思います。

    このような流れは十分に予測できることです。



    パウエルFRB議長、"最終的な金利水準は従来の予想より高くなる "と発言


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    金利が上がれば、不景気とインフレが同時にやってくるのは確実です。

    スタグフレーションになりそうですね。

    スタグフレーションとは、景気が後退していく中でインフレーション(インフレ、物価上昇)が同時進行する現象のことをいいます。

    この名称は、景気停滞を意味する「スタグネーション(Stagnation)」と「インフレーション(Inflation)」を組み合わせた合成語です。

    通常、景気の停滞は、需要が落ち込むことからデフレ(物価下落)要因となりますが、原油価格の高騰など、原材料や素材関連の価格上昇などによって不景気の中でも物価が上昇することがあります。

    これが、スタグフレーションです。

    景気後退で賃金が上がらないにもかかわらず物価が上昇する状況は、生活者にとって極めて厳しい経済状況といえます。

    わが国では、1970年代のオイルショック後にこの状態となっていました。

    外部サイトより https://www.smbcnikko.co.jp/terms/japan/su/J0293.html



    不正選挙の真実を恐れるマスメディアの図


    面白かったので、ツイートしました。

    🤣🤣🤣 pic.twitter.com/hS82TK3SEW

    — 地球放浪24年目 Qリプトラベラー 瞬間を聴き、空間を疾走らせろ。 感じるままに反射し、運命を踊れ。 (@qryptraveller) November 3, 2022



    リオデジャネイロでは、雨にもかかわらず、とんでもない数の人々が集っている


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    まるで、革命前夜のような雰囲気を醸し出しています。



    ノースカロライナ州の男性が、一部の国際的な性売買組織の中心となっていることが発覚し逮捕された


    フィリピンに在住する米国土安全保障省の捜査官は、今年だけで三百人近くも逮捕しているそうです。

    今回捕まったパーカー氏を手がかりにして、「手配人」を逮捕することができたので、今後数週間のうちにさらに逮捕者が出る見込みです。


    このような組織には一刻も早く絶滅してほしいものです。

    この件に関してはアメリカ人の逮捕者が多いようですが、アメリカ人を小児性愛指向になるようにメディアが誘導しているのではないかと妄想してしまします。



    クラウス・シュワブが、パンデミック条約に署名しないブラジル大統領ボロソナーロを脅した結果として選挙に負けたのではないか?という話


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    クラウス・シュワブ:

    未来はただ起こるものではなく、この部屋にいる私たち、強力なコミュニティによって築かれるものだということをはっきりさせておきましょう。

    私たちは、世界の状態を押し付ける手段を持っている。

    https://t.me/WTM_deepl_jp/112743
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    クラウス・シュワブは、パンデミック条約に署名しないブラジル大統領ボロソナーロを脅したのか?
    私たち「権力者」は「世界情勢を押し付ける手段を持っている」。

    ブラジル大統領ボルソナロは、彼がパンデミック条約に署名することはありませんと述べました。

    「国家主権はWHOに渡すべきものではない...一見先進国に見えるクラブに入るためだけだ」と。
    「なんて絶対的な聖人君子なんだ!」と。

    クラウス・シュワブ本人が実際に不正選挙を手配してボルソナロ大統領を追放したのかどうかは分かりませんが、ボルソナロ大統領が公然とパンデミック条約に署名拒否したのは、支配層にとって都合の悪いことだというのは間違い無いでしょう。



    共和党が過半数を獲得した場合の次期議会への提言のトップ3


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    カシュ・パテル氏によると、

    1位がFBIと司法省について
    2位がファウチ博士について
    3位がメキシコとの国境について

    だそうです。

    バイデン政権の弾劾は入ってないんですね。



    バイデン大統領は、票の集計に時間がかかるというシナリオを推している


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    歴史的には投票日のうちに票集計ができていたそうですが、バイデン政権は3日くらい時間がかかるということにしたいようです。

    それについて、また不正をしようとしているのではないか?という意見が出ています。



    オランダの「中国警察署」が封鎖


    中国は世界各地に、中国警察署を持ち、中国政府に反対する人たちを弾圧してきました。

    ですが、この件ではオランダの許可を得ずにやっていたため、封鎖することになったようです。

    この件が、習近平氏が完全に実権を握ったことと関係があるのか気になるところです。

    他国の中国警察がどうなるのかで、その関係が分かってくるかと思います。



    中国の秘密「警察署」、英国各地で調査へ


    上記の投稿と連動していますが、イギリスでも同じような動きがあったようです。

    英国政府は「国境を越えた弾圧」の取り締まりを誓っています。

    スペインの市民権団体Safeguard Defendersは、中国の警察組織が2018年以降、5大陸の「数十カ国」で「海外警察サービス署」を運営していると主張している。



    南極の氷は2012年以降は増えてきている


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    北極海の氷は2012年に減少傾向が止まりました。現在(黒線)は、10年前に比べて100万km2ほど氷が多くなっています。

    残念ながら、このような厳然たる事実をメディアで耳にすることはありません。

    なぜでしょう?



    Konnech社のCEOが逮捕されたにもかかわらず、いまだにTtVを訴え続けている件


    この裁判の記録はこちらからご覧いただけます。


    ブライアン・ケイツ氏がこの件に関して記事を書いています。

    グレッグ氏とキャサリン氏は名誉毀損で訴えれれているが、そこには名誉毀損など存在していない。

    Konnech社の言い分をありのままに聞いて行動する裁判所はおかしい、などの意見です。


    個人的には、この件はブーメランになって裁判所の腐敗を晒してほしいと期待しています。



    そのことに関してトランプ大統領がコメントしました。


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    "彼らは1年かけてテープや政府のカメラ、すべてのビデオを調べました。
    1年だ。
    そして彼らは何千、何万もの詰め込まれた投票用紙を発見した。
    彼らはそのテープを持っています。
    彼らが何をしたか知ってるか?
    2日前に刑務所に入れたんだ!
    この人たちは邪悪で、狂っている。
    我が国がそれに耐えられるとは思えない。"


    キャサリン・エンゲルブレヒト氏が獄中からメッセージを発信。


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    第5巡回区裁判所に上訴しており、良い結果が得られるよう祈っていると発表しました。また、アメリカ人は次の選挙に集中し、知り合いに投票するよう勧めてくださいと呼びかけました。



    ”8”に関わるイベントの数々


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    7月8日、元首相襲撃
    8月8日、マーアラゴ襲撃
    9月8日、エリザベス女王死去
    10月8日、クリミア橋攻撃
    11月8日、中間選挙

    このことは以前から言われてましたが、そこに二つの出来事が加わりました。

    ツイッター社の株式がニューヨーク証券取引所から削除されるのが11月8日。

    そして、ツイッターの認証マークの価格が8ドルとなってます。


    まぁ最後の二つはこじつけっぽくもありますが、12月8日にどうなるのか気になるところです。


    あっ、この投稿、既に次の日の分でしたね。

    消すのもなんなのでそのまま置いておきます。



    今日のまとめはここで終了です。

    最後までお読みいただきありがとうございました!


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    十代の時に船で中国へ向かい、チベットを超えてインドのゴアに辿り着き、ヒッピー・ノマド・ライフに目覚める。 覚醒の勢いが強すぎて、そのまま一度も立ち止まらずに世界中を旅し続け、遊び暮らしている。 革命家、作家、音楽家、旅人、存在の芸術家。 放浪記=Qryptraveller.com

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