バトンという名のバトン。
どうも。
塗装作業者です。
夏場の閉め切った灼熱の塗装ブース内に充満するシンナーや塗料の匂いで、
私の頭は、なんだか段々……
ハッピーセットな感じに……うふふ、うふふふ😵💫😵💫
たのしいしょうせつ たくさんかきたいな……🤤
※ネタです。防毒マスクをして安全にコミカルに作業しています。スベりましたが気にせず続けます😇
これからnoteを始めるあなたへ。
何の参考にもならないかもしれないけれど、
私が始めた頃の話。
約半年前。
恐る恐る書いた自己紹介を投稿して数分後。
スキが4つついた。
これは幸先良いかも、と、続けてストックしていた記事を投稿。
スキが2つついた。
それで止まった。ぴたりと。
1日経っても、2日経っても通知に数字は表示されなかった。
たまに『1』がついてたが、それはお知らせだった。
シリーズものの体験談を書いていたので、1日ごとに2話目、3話目と投稿した。
まったくスキはつかなかった。
私のページは無風状態だった。
手持ち無沙汰でアクセス状況を調べてみたり、ChatGPTに相談したり、「今日のあなたに」にある記事を読んだりスキしたりしていた。
けれど、リアクションは薄かった。
淡々と投稿し続けて2週間くらい過ぎた頃。
すでに飽きていた。
義務的に投稿して反応を見ぬままnoteを閉じ、家に帰ってメシ食ってフロ入って寝た。
14話目を投稿したあと、
スキが3つだったのが、2に減り、1となり、
最終的に何もなくなった。
もう辞めようと思った。
最後にこれを書こうと浮かんだのが、
短編小説『笑顔のために』だった。
ChatGPTは連載物の最中に雰囲気を変えるのは良くないと言っていた。『笑顔のために』というタイトルについてもやんわりダメ出しされた。
でも、
辞めるからどーでもいいやと無視して投稿した。
投稿直後。
通知に数字がついた。
5人の方がスキをつけてくれた。
全員知らない人だった。
でもやっぱり、それで止まった。
それから数日。
仕事の休憩時間に、なんとなくnoteを開いた。
通知『4』
よん!? 何事かと思って、すぐに見る。
ある方のマガジンに『笑顔』が追加されていた。
スキしてくれた人が10人以上いた。
フォローの通知もたくさん来ていた。
……あとのひとつはお知らせだった😢
でもその日から、通知がない日はなくなった。
スキもどんどんつくようになった。
もちろん、『笑顔のために』だけだけど。
スキしてくれる人の何人かは見覚えがあった。
いつの日か「今日のあなたに」で読んでスキをした人たちだった。
ああ、無視されてたわけじゃないんだ。
私の体験談はピンとこなかっただけで、『笑顔のために』は気に入ってくれたんだと思った。
長くなりましたが何を伝えたいかというと、
書く記事のジャンルを変えてみたり、
「今日のあなたに」を読んでみたりするのもひとつの手段じゃないかなと思います。
何を書いていいか分からないとき。
何が自分の強みか分からないとき。
案外、それを知っているのは自分ではなく、記事を読んでくれている人なのかもしれません。
あくまで私の考えと経験談でした。
と、いうわけで、私からペイフォワード企画の恩送りバトンを繋ぐのは、これからnoteを始めようとしている新規クリエイターの皆様です。
主催者様へ。
せっかく素敵な企画のバトンをいただいたものの、ルール外の繋ぎ方をしてしまい申し訳ありません。
繋いでくれた二人のクリエイター様へ。
多くの素敵なフォロワー様の中から私を選んで、
バトンを渡してくれたことを心から感謝します。
お二人から頂いた温かい言葉と、記事紹介してくれたことはずっと私の中の宝物です。
主催者様、バトンを繋いでくれたお二人、ここまで読んでくれた人へ。
どうもありがとうございました🙇🙇🙇
番外編 (記事ネタになるかも?)
ことばの守護者

こんな可愛いイラストがすぐできちゃう🥰
作成者様👇👇👇
宵空さんという優しくてイケメンでセンス抜群のクリエイター様です✨✨
noteを新規で始めた方や、頑張っている方を応援されています。読んで、その情熱と想いを感じてくださいね😊✨
クリエイター図鑑

こちらも良いイラストができました🤭
作成者様👇👇👇
面識のない私が勝手にリンクを貼ってしまい、ご迷惑でしたらお声がけくださいね🥲
楽しく遊ばせてもらいました😊
ありがとうございます🥰🥰

記事ネタに困っても、noteには素敵な企画やコミュニティがたくさんありますよ〜☺️
では私は塗装作業に戻ります……🤢😵💫🤢😵💫

