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マスク着用(空氣を読む)を辞めた


    2022年夏、マスク着用を辞めました。


    自己中かもしれませんが、

    厚生労働省の
    「マスク等の着用が困難な状態にある方への理解について」
    を読んで、マスク着用を辞めました。

    ※ 花粉症や仕事上でなく、コロナ対策でのマスク着用について書いています。


    "マスクせず外出しよう"と、決めた理由

    感染対策について詳しく知るために、
    厚生労働省のHPを観覧

    「マスク等の着用が困難な状態にある方への理解について」
    というものがありました。

    マスクの着用について  マスク等の着用が困難な状態にある方への理解について
    厚生労働省 マスク着用について

    身体障害、知的障害、精神障害(発達障害を含む)のある方については、障害特性により、マスク等の着用が困難な状態にある場合があります。

    (中略)

     こうした障害特性等により、マスク等の着用が困難な方に対する国民の皆様のご理解をお願いいたします。

     マスクの着用は個人の判断に委ねられるものではありますが、事業者が感染対策上又は事業上の理由等により、利用者又は従業員にマスクの着用を求めることは許容されます。

     ただし、障害特性等により、マスク等の着用が困難な場合には、個別の事情に鑑み、差別等が生じないよう十分配慮をお願いします。

    厚生労働省 マスク等の着用が困難な状態にある方への理解について より


    これを読んでから

    「皆マスクをしているから〜」 よりも
    「この状況を他の障害者や子ども達はどう思っているのだろう」

    という考えになりました。
    (常時マスク着用のリスクも調べました。)

    また、コロナ対策のおかしなところ
    (公共交通手段等では、クラスターは起きない等)
    を感じていたこともあり、

    「そんなに驚異的なウイルスではない」のではないか
    と思い、外出時でもマスクをしないことに決めました。


    社会のおかしさに氣づく

    厚生労働省だけではなく、各自治体も促している
    なのに、見てみぬふりの社会

    その後は、コロナ関連のニュースを見ると

    「感染対策のため」というより
    「マスク着用有無の争いを望んでいる」

    かのように見えました。


    私は「空氣を読む」のを辞め、
    コロナ騒動の真実を調べるようになりました。



    コロナウイルス騒動について調べました。
    お時間がありましたら、読んでもらえると嬉しいです。


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