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脳でWiFi受信できたらいいのに

    まこさん

    データをGoogle DriveやiCloudなどのクラウド保存するようになって数年が経ちます。

    PCやiPhoneと、WiFiがあれば、どこでも仕事が出来るし、みんなと連絡が取れる生活が当然になりました。

    iPhoneが手元にない事はほとんどありませんが、デバイスに頼らないでデータにアクセス出来れば、もっといいですよね。

    ◇

    フォトリーディングによる潜在意識へのデータインプットは、脳内クラウドかもしれません。

    ヒトの脳容量は150TB(テラバイト)で、ヒトの脳記憶容量は17.5TBらしいです。その記憶容量のなかに、健在意識と潜在意識があるのでしょうね。 容量は十分に大きいので、そうなると問題は、サーチ機能ですね。

    キーボードでタイプするみたいに、脳に念じたら、必要な情報が脳内から出てくるといいのにな。

    フォトリーディングの事は下記記事にて書きました。ご参照下さい。
    読書会 LISTEN ケイト・マーフィ著 フォトリーディングとは



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    顕在意識は、海の上に浮かんで、見えているところ。つまり自覚できる意識です。わずかな量なんです。その海面の下に膨大な潜在意識があって、そこに膨大な知識が眠っています。

    フォトリーディングによって、潜在意識にメモリされた情報は、Google検索でキーボードでタイプするみたいに、脳に念じたら、必要な情報が脳内から出てくるらしいです。

    でも、確実じゃないんだよな〜。

    ◇

    さらに、
    もし脳内アンテナが本物のWi-Fiに接続することができたら、iCloudやGoogleドライブに保存された自分のデータにいつでもアクセスできるようになります。

    そんな事はあり得るのかなあ?

    技術革新なのか、
    人間改造なのか、

    そんな事をふと思いつきました。世界は広いんだし、SFみたいな夢物語を誰か開発しているかな〜。

    そんな戯言をぬかす前に、まずは自分の脳内に膨大なデータを蓄積して、かつ、そのデータにすぐアクセスできるようにする事。そして必要に応じて情報がすぐに引き出せるようにする事。そんなトレーニングを繰り返す方が今できることの1つなんでしょう。

    生きているうちに、びっくりする脳改造プランが実行されるかな〜?

     
     
     
    ソーシャルインベスター(社会投資家):2つの製薬会社で勤務して2022年に早期退職。「幸せとは何か?」 自分なりの思考が整理でき、実践するためにセカンドライフを開始。 出版書籍→ https://amzn.to/4rEEFg5  : Amazonアソシエイト参加中

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