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KDP登録を終え待つ気分

    となきち@人生の編集者

    今日は、朝から雨。
    肌寒くて、秋の気配というよりは飛び越えて冬が始まりそうって感じです。

    こんな日は、洗濯ものも部屋干しになるので、少しどんより気分になります。

    そんな日曜日の今、私は待っています。

    先週金曜日の夜、Amazon kindleで電子書籍出版のためにKDP登録をしたのです。
    登録してから審査があって、出版されるまで3時間~3日ほどかかります。と書いていたので、その言われている時間のまだ半分しか経ってないのですけどね。
    でも、こういう時って、まだかなまだかな~って思ってしまうものですね。

    8月に書くテーマを決めて、リサーチして、章立て考えて、原稿を書いてきました。
    そこまでも大変だったけど、書きあげたら、今度は校正があって、自分の文章の癖があらわになり、稚拙な文章力という現実を目の当たりにし、何度も何度も見直しました。

    それだけでは終わらず、タイトルやそれ以外にどんなキャッチを入れるのかも考えながら、表紙のデザインも考えなければいけない。
    などなど、はぁぁぁっていうくらい、やることが次から次へとありました。

    文章の校正が終わると、EPUB化に向けて、プロにお願いしますが、もうぎりぎりまで、本当にこの文章でいいのか?本当にいいの?と自問自答しながら、エイヤーーって依頼しました。

    ドキドキ緊張の連続です。

    そして、ようやく先週の金曜日の夜、KDP登録完了という運びになったわけです。
    この登録のボタンを押すときも手が震えました。


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    今年の夏から秋にかけては初体験だらけで、いくつになっても、初体験はほんと緊張するものだと実感しています。

    さて、そんな一仕事終わったあとの、今は待つ状態。

    ホッと、今の気分をnoteに記してみました。

    そんな今日も朝から、大好きな植物ホヤから新芽が出ているのを発見しました。ちっちゃな幸せいっぱいみつかってる私です。

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    「ちっちゃな幸せを毎日みつける教科書
         自分で作った壁を自分で溶かそう」
          となきち著
              Coming Soon~♪
            


     
     
     
    「私さえ我慢すれば」から、自分で人生を選べる私へ。日常の出来事やキャリア支援を通して、自分の気持ちに気づき、人生を編集していくことについて綴っています。人生は、何歳からでも編集できる。|人生の編集者|国家資格キャリアコンサルタント 📌まずはこちら👉固定記事から

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