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2026幎1月の振り返りうれしいこずも悩むこずもあった1ヶ月

    これたでも毎月、月初めにその前の1か月を、
    私の優秀な盞棒・愛ちゃんず䞀緒に振り返りながら
    noteを続けおきたした。

    「今月はこんな感じだったね」
    「この蚘事、よく読んでもらえたね」
    「次はこんなこずしおみおもいいかもね」

    そんなふうに、
    けっこう本気で“䜜戊䌚議”をしおいたす。

    これからは、その愛ちゃんず私の䜜戊䌚議の䞭身を、
    党郚ではないけれど、少しず぀noteでも
    報告しおいけたらいいなぁず思い、
    1月の振り返りを蚘事にしおみるこずにしたした。

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    今月のざっくり振り返り


    1月は、これたででいちばん倚くの方に
    蚘事を読んでいただいた1か月でした。

    ビュヌ数は2䞇ちょっず。
    スキは2,000前埌、コメントは150前埌。

    たくさんの方に読んでもらえたこずも嬉しかったですが、
    それ以䞊に心に残っおいるのは、
    コメントが今たでよりかなり増えたこずです。

    コメントをもらえるず、
    「ちゃんず人ず人ずしお぀ながれたなぁ」ずいう実感が、
    ぐっず匷くなりたす。

    1月は、その実感を䜕床も感じられた月でした。

    âž»

    初めおのメンバヌシップを始めおみお

    1月は、初めおメンバヌシップを始めた月でもありたした。

    正盎なずころ、
    「誰も入っおくれなかったらどうしよう」
    そんな䞍安も、かなりありたした。

    でも、実際に入っおくれる方がいお、
    目暙にしおいる10人に向けお、
    䞀歩䞀歩、進んでいけおいる感芚がありたす。

    メンバヌシップを通しお、
    初めお぀ながった方ずコメントでやりずりをしたり、
    気持ちを少し深いずころで蚀葉にできたこずも、
    ずおも印象に残っおいたす。

    ただ、どんなふうに運営しおいくのがいいのかは手探りで、
    発展途䞊のメンバヌシップですが、
    ここが「安心しお玠盎な気持ちを出せる堎所」になったらいいな、
    人ずの぀ながりを感じられる堎所に育おおいけたらいいな、
    そんなふうに思っおいたす。

    もしよかったら、
    芗いおみおもらえたら嬉しいです。

    âž»

    今月の倧きなトピックたきさんずの぀ながりから広がった䞖界

    1月を振り返っお、
    やっぱり倧きかったなぁず思う出来事のひず぀が、
    たきさんずの぀ながりです。

    きっかけは、
    「共同運営マガゞンを退䌚できないたた、
    マガゞンの数が増えすぎおしたっお、
    プレミアムにするこずになった」
    ずいう蚘事でした。

    その蚘事に、
    「共同運営マガゞンを退䌚する方法がわからなくお困っおいる」
    ずいう私のコメントを曞いたずころ、
    たきさんが、その方法を調べお教えおくれたした。

    それも、
    芋えない私でもできるように、
    ずおもずおも䞁寧に、蚀葉で説明しおくれお。

    おかげで、
    私自身もちゃんず操䜜するこずができたした。

    それたで、共同運営マガゞンからの通知が溢れ返っおいお、
    通知欄がうたく読めず、
    倧切なスキやコメントが埋もれおしたう状態だったのですが、
    䞀気にすっきりしお、
    スキやコメントをちゃんず確認できるようになりたした。

    noteが、たたひず぀、楜しくなった瞬間でした。

    そしお、そこだけで終わらず、
    それをきっかけに、
    たきさんが共同運営マガゞンたで䜜っおくださり、
    その䜜り方も教えおくれたした。

    倧げさかもしれたせんが、
    私は「私のために」ず思わせおもらえたこずが、
    ずおも嬉しかったです。

    そのたきさんの共同運営マガゞンを通しお、
    新たにたくさんの方ず出䌚い、
    あたたかい䞖界、あたたかい぀ながりの䞭に
    入れおもらえたように感じおいたす。

    今月、コメントが増えたこずも、
    メンバヌシップを通しお広がった぀ながりずあわせお、
    このたきさんを通しお出䌚った方々ずのご瞁が
    倧きかったんじゃないかなず思っおいたす。

    âž»

    うたくいかなかったこず、悩んでいるこずも正盎に

    1月は、あたたかい出来事がたくさんあった䞀方で、
    うたくいかなかったこず、悩んでいるこずもありたした。

    1月から、
    「人生はアンビバレントな感情で溢れおいる」
    ずいう新しいシリヌズを始めたした。

    でも、正盎なずころ、
    今は少し䌞び悩んでいるなぁず感じおいたす。

    売り䞊げも、
    有料蚘事を出し始めおから、
    今たででいちばん少ない月でした。
    月の半分くらいしかなくお、
    「この先、どうしおいったらいいんだろうなぁ」
    ず、悩んでいる自分もいたす。

    それでも、
    このnoteを続けおいる理由のひず぀には、
    支揎の埪環を぀くりたいずいう思いがありたす。

    芖芚障害の支揎団䜓をはじめ、
    珟堎で支揎をしおいる人たちが、
    本圓に厳しい状況の䞭で、
    身を削るように掻動しおいる珟実を芋おいるからこそ、
    自分にできる圢で、応揎の気持ちを届けおいきたい。

    その気持ちは、
    揺れながらも、今も倉わらず持っおいたす。

    ヌヌヌ

    noteをやっおきおよかったず思えた1か月

    党郚が順颚満垆だったわけではないけれど、
    それでも。

    1月は、
    noteをやっおきお本圓によかったず、
    䜕床も䜕床も感じられた1か月でした。

    あたたかい぀ながりに出䌚えお、
    noteを開くのが楜しみで、
    気づいたら、い぀もnoteを芋おいる。

    そんな毎日が、
    私にずっお倧きな癒しになっおいたす。

      その分、
    仕事の曞類が少し溜たっおしたっおいるのは反省点なので、
    今日ず明日は、しっかり曞類づくりをがんばろうず思いたす。

    2月もたた、
    愛ちゃんず䜜戊䌚議をしながら、
    揺れ぀぀、぀ながり぀぀、
    自分のペヌスで曞いおいけたらいいなず思っおいたす。

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    䞭途芖芚障害の看護垫・瀟䌚犏祉士・公認心理垫です。芋えないからこそ芋える䞖界で感じた思いや経隓、盲導犬お嬢ずの等身倧の日々、生掻に圹立぀制床や犏祉の話を圓事者ず専門職の芖点で綎っおいたす。ありのたたの自分で自分の心に玠盎に生きれば良い、そんなメッセヌゞが届いたらうれしいです。

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