
育休中の幸せを、日々かみしめる2025年秋…
残り半年となった育休。
平日日中、娘とイチャイチャできる幸せをかみしめ、心おだやかに過ごそうと決めたはずなのに…
現実は、激動の育児。
午前が終わろうとする頃、早くも体力の限界を感じ、「もう、ママ一日を終えたい…」と、こうなります。

娘の朝ごはんは、8:30から食べ終わるまで1時間かかります。そのあとミルクを与えたら、離乳食と私の朝ごはんの洗い物。
続いて、娘の衣類の洗濯、私のメイクなど、やることは盛りだくさんです!
そんな日常でも、「育休あと半年」を意識しながら一瞬一瞬を大切にしようと意識して過ごしています。
でも、やっぱり、「育児ってキレイ事では片付けられない!」と、度々思うんです。
せっかく作った、『おにぎらず』を食い散らかしたり…
ママのお茶時間に、びーびー泣き止まなかったり…
お昼寝しすぎて、夜目がギンギンで一向に寝なかったり…
一瞬一瞬を大切に心おだやかに過ごしたくても、そうはいかないシーンばっかり!
それでも何とか心も体も持ち直して、残り半年の育休を楽しもうとしています。
とは言え、「残り半年の、幸せの期限」が迫っているワケではなく、その先もカタチが変わるだけで、幸せは変わりないんです。
「育休終了とともに、幸せがおわるワケではない」
育休終了後も、幸せはつづく…