
5.まさか自分が病気に⁉
▼そうなるとは知らずにお金を溶かしていた時期はコチラ
理想の働き方を求めて迷走し
気づけば大金を溶かしていた私。
そんな私の『迷走』を
人生が強制終了させたのは、
一通の診断結果でした。……
この先では、
私が「乳がん」と言われてから
実際に何が起きたのかを
かなりリアルに書いています。
正直、キレイな話ではないです。
迷ったし、泣いたし、めちゃくちゃ悩みました。
それでもあの時
「少し先を知れる誰かの話」があったら
どれだけラクだっただろうと思うんです。
同じように不安な方の
判断材料のひとつになればと思っています。
まずは目次を見て
「今の自分に必要そうなところ」
ほんの一部からでも大丈夫です。
読みたいと思った方だけで大丈夫です。
ただ、この先には
「あの時の自分が知りたかった現実」を
全部書いています。
【目次】
①違和感を無視していた日々
→「大したことない」で流してたあの頃
②「大丈夫」と思った直後の一言
→安心した次の瞬間に落とされた一言
③まさかの紹介状と2ヶ月待ち
→「早く行け」と言われたのに予約は2ヶ月後
④“乳がんです”と言われた日
→想像と違った、あまりにも普通の告知
⑤子どもにどう伝えるか
→8歳と5歳に、どう言う?
⑥最優先は“日常に戻ること”
→その日に動いた2つのこと
⑦手術までの選択と葛藤
→10万円の検査、再建する?しない?
⑧入院〜手術のリアル
→正直、手術よりキツかったこと
⑨退院とその後の現実
→給付金はすぐ出ません(笑)
⑩治療の選択と今
→抗がん剤やる?やらない?
ここから先は有料になりますが、
✔ 実際にどんな流れで診断されたのか
✔ どのタイミングで何を決めたのか
✔ やってよかったこと・やめたこと
を覚えている範囲で書いています。
不安な中での判断って、本当にしんどいです。
だからこそ
”一例”ですが、
迷った時の選択のヒントにはなると思います。
ネットで検索しても出てこない
『私だけの選択』を全部置きました。
あなたの不安な夜を、
少しでも短くするお手伝いができれば
嬉しいです。
↓ここから先は、実際にどう判断したかの話です
※今は期間限定で読みやすい価格にしています
→限定価格は終了しました。