
【1on1:285目】4月24日さっちゃん先生との交換日記
反省というよりもただの振り返り、感想になってきてますね。やはり人間は、相手からの反応がないとやる気は起きないものなのでしょう。孤独が一番つらいものですね。1on1や交換日記の意味は、それで学びが深まるということよりも「孤独を遠ざける」ということの方が多い気いのではないでしょうか?「何かできるようになること」よりも「何かする気持ちになれる」ことの方がよっぽど良いことなのかもしれません。
【子どもと関わる時の心構え】
トライアル(&エラー)頑張ります!原則を守る。正しく。
【子どもに働きかけること】
私の他人と一緒にいる上で大事にしていることを伝える。
【いつ】午前の支援時間
【どこで】支援室
【だれに】えまちゃん
【なにを】一緒に遊んだり話をしていた場面。話が止まらない。自分の話ばっかりしている。
【どうした】それに対する指摘はしていない。
【結果】ない(未実行)
【反省】正直に言った方が良いのでしょうか?でも、言わないと気が付かないと思うので柔らか言い方で少しずつ本当のことを言ってみようと思います。
【今のPONコ2からのお返事】
さえないお返事ですね。しかたがない。そんなときもあるでしょう。自分を動かすのは自分!なのですが、そこに気合も根性も必要ありませんよ。気分が乗らない時もあるものです。ONとOFFのスイッチを操作するのではなくて、もっとアナログに出力を調整できるとよいのです。柔軟さや臨機応変って、その場に合わせてうまく形を変えることよりも、出力の調整が細かくできることなのだと思いますよ。だって、自分のカタチは、そんな簡単にかわりませんものね。
この記事は、【1on1】さっちゃん先生との交換日記マガジンに収録されています。