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青ブラ文学部 | お題「#鳥だったら」(2/18まで)

    山根あきら | 哲学者

     よく英語の文法書に「#鳥だったら」という例文が掲載されています。

    I wish I were a bird. 

    If I were a bird, I would fly to you. 

    Were I a bird, I would fly to you. 

     しかし、実生活において「鳥だったら」という表現はあまり使いません。

     そこで、「鳥だったら」という表現を創作に利用できないか?と考えました。

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    #青ブラ文学部
    #募集要項
    #締め切り2月18日


    ①
    「鳥だったら」という言葉を用いて、小説、エッセイ、詩などを書いてみませんか?
     タイトルまたは作品の中に「鳥だったら」という言葉を使用してください。

    ②
    形式は自由です。字数制限、投稿作品数に制限はありません。写真、イラストでもOKです。
    日本語あるいは英語で書いてください。
    ※英語で書く場合は
    「I wish I were a bird.」「If I were a bird, ~」「Were I a bird,~」のうちいずれかを使用してください。

    ③
    締め切り / 2024年2月18日(日)まで。

    ④
    「 #青ブラ文学部 」のタグをつける。可能ならばこの記事を埋め込んでください。

    ⑤
    私の記事で紹介することがあるかもしれません。あらかじめご了承ください。



    #青ブラ文学部
    #鳥だったら
    #仮定法
    #英語
    #英語がすき
    #私の作品紹介
    #note投稿企画

     
     
     
    初投稿2021/08/08。毎日投稿。2023年から個人企画「青ブラ文学部」。英語、ことば、文学、哲学、数学、時々noteのことなどを書いています。 『星空の恋の方程式』で創作大賞2025中間選考通過。『算数の時間 | 分数を理解しよう!』で「今日の注目記事」に選出。

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