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「2種類の物件写真」と第3の究極の物件写真

物件写真のゴールには大きく分けて2つあります。それは「問い合わせを増やすこと」と「成約に直結させること」です。この2つの写真の違いと、それぞれの役割を考えることが不動産業界での成功に繋がります。
そしてこの記事の最後では第3の物件写真「究極の物件写真」についてお話しします。

初めましての方はじめまして!
いつも読んでくださってる方はこんにちは!こんばんは!
どうも、建築フォトグラファーの藤川です。
Xでは建築写真キャット🐈というアカウントで活動しています。
建築写真撮影を生業としており、普段は住宅や店舗の竣工写真や不動産物件写真など関東を中心に建築を撮って生きております。

1. 問い合わせの増える物件写真

 
 
 
建築フォトグラファー|“伝わらない写真”を、“選ばれる・伝わる写真”に変える方法、書いてます。 建築・物件写真の基礎から、SNS発信の実践まで。プロとして現場で培った視点・思考法・経験を、出し惜しみなくnoteで発信中。 🐾有益情報記事50本以上販売中。撮影・編集のご依頼も受付中

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