メインコンテンツへスキップ
見出し画像

有料記事orメンバーシップ論争に終止符を打つ設計

    林

    という強気なタイトルにしてみましたがあくまでも林的終止符な設計です。

    有料記事(=単体の有料記事)を書くべきかメンバーシップにすべきか両方にすべきか…
    これはnoteを書いている人はみんな悩むことだと思います。
    最近までは、

    メンバーシップ一択。
    なぜなら有料記事は書けば書くほど評価が下がり、メンバーシップは書けば書くほど評価が上がる構造だから。

    と言っていたのですが今はちょっと考えが変わり、

    有料記事とメンバーシップの両方を活用したらいいのでは

    と思っています。
    じゃあ何を有料記事で書いて何をメンバーシップにするかなのですが、ここで重要なのは有料記事を書いても評価の下がらない構造にすることだと思います。
    そのために考えた林的ベストな設計は、

    この記事が参加している募集

     
     
     

    林

     
     
    Observer/写真・映像・暮らしについて/よわよわフリーランスの生存戦略/子供が産まれ育休20年に入りました/都内から那須に移住したらなぜかメンバーシップが3000人に/合同会社nullmayuという世にもぬるい会社を作りました。

    あなたへのおすすめ