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芋出し画像

什和幎月日の昌飯

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    本日、食したカップラヌメンはこちら

    東掋氎産
    マルちゃん
    ご぀盛り
    「コヌン味噌ラヌメン」
    麺90倧盛圓瀟比

    だぁぁぁぁぁぁ

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    早速 いただきたす
    みそぉ芋れば思い出すぅ

    ずいうこずで、昚日のコロナ備忘録の続き。

    月日午埌
    自宅に戻った私。
    今の゜ファヌでは次男が毛垃にくるたっおいた。
    熱は床
    だが、咳はない。
    「しんどいか」
    そんな私の問いかけに次男は黙っおうなずく。

    コロナには特効薬がない。
    だから、病院でもらっおきた薬も熱さたしず咳止めぐらい。
    芁は、黙っお寝ずけ ずいうこずだ。

    おそらくコロナの感染力から考えお家族党員が発症するのは確実だろう。
    ずなるず、い぀になったら自宅埅機が解けるのだろうか 私の䞍安は、たさにそれだった。

    ずいうのも、コロナは発症した日から週間か぀回埩しおから時間立たないず自宅から出るこずはできない。そしお、濃厚接觊者ずなったものは日間自宅埅機なのだ。
    すなわち、次男が回埩しおも長男が倒れれば、たた濃厚接觊者ずしお自宅埅機ずなるのである。
    むンフルのように䞀週間ごずに次々ず発症したのでは、い぀たで立っおも自宅埅機期間が明けやしないではないか。

    だが、そんな心配は杞憂に終わった。
    ずいうのも家族党員、瞬殺 だったのだ  
    週間ごずに感染
    そんな考えはハッキリ蚀っおなたぬるい
    うちの家族は日のうちに党員コロナを発症しおおりたした。

    そしお、䞀蚀
    皆さんにお䌝えしおおきたい
    「ワクチンは回以䞊は打っずけ」
    です

    ずいうこずで、今日は「回」぀ながりのお話しを

    俺はハヌレムを、ビシっ  道具屋にならせおいただきたす【カク11なろう45合蚈56䞇】ほのがのスロヌラむフを想像したあなた残念コレは芪を殺された少幎ず悲劇のヒロむンたちの埩讐物語 だず思う。


     倜も曎けた駐屯地の広堎を、いく぀ものかがり火の赀色光が揺れながら取り囲んでいた。
     すでにコンサヌトが終わった時刻なのに、いただ芳客たちは垰るそぶりを芋せおいなかった。
     興奮は、いただもっお冷めあらずずいった所か。
     そんな芳客たちの最前列では、テンションMAXなコりテンが腕を倩に突き䞊げながら叫んでいた。
    「アンコヌル アンコヌル」

     だが、そんな芳客たちのアンコヌルにすでに回も応えたアむナたちは、急遜、ステヌゞの暪に蚭けられたテントの䞭で脱力しきっおいた。
     キメれン組の䞉人などは、たるで魂が抜けた抜け殻のように怅子の背に無造䜜に䜓を投げ出しお倩を芋䞊げおいる。
     そんな䞉人組の目は、すでに真っ癜しろの癜目ちゃん。
     ピクリずも動かぬその衚情は完党に力尜き、先ほどからよだれが垂れ萜ちそうな口すらも閉じる力も残っおいなかった。

     そんな䞭、アむナがそっず立ち䞊がった。
     メむンボヌカルずしおステヌゞの䞭倮で懞呜に歌い続けたアむナ。
     他のメンバヌ同様、いやそれ以䞊に疲れはおおいるはずだった。
     そのためか、その足取りはふらふらずおが぀かない。
     そんな力ないアむナの手が、なんずかかんずかテントの入り口に手をかけた。

     アむナたちのいるテントの倖偎では、タカトずビン子がコンサヌトで䜿った「アむナの光」を片付けおいる最䞭であった。

    「アむナの光」は、矎しい光の柱を打ち䞊げるために高濃床の粒子を射出する。
     この噎出される高濃床粒子に、もし子䟛でも面癜がっお觊りでもしたら、その幌き手など簡単に吹き飛んでしたうずいう、結構、危なっかしいものだったのだ。
     ずいう事で、タカトは子䟛が觊る前にさっさず片づけおしたおうず、せっせず粟を出しおいたずころなのである。

     いやぁ、さすがタカト君、結構マゞメじゃん
     っお、ここは駐屯地 魔人囜ず戊う最前線
     そんな駐屯地に、普通、小さい子䟛なんおいやしないだろ

     っお  䞀人いたよ  
     ちび真音子が  

     しかし、圓のちび真音子はアむナずのツむンボヌカルで頑匵りすぎたために完党にバッテリヌ切れ
     テントの䞭でいく぀か䞊べられた怅子の䞊に転がり、すでに寝息を立おおいた。
     スヌピヌ  スヌピヌ  お兄ちゃん  真音子はトップアむドルになるよ  だから、必ず結婚しようね  スヌピヌ  スヌピヌ

     タカトはテントから出おきたアむナの姿をそれずなく暪目で远いかけた。
     いや目だけではない。
     うんこ座りで座るタカトの足がむチ、ニィ、むチ、ニィず亀互に動きだし、それずなくアむナの背埌を远いかけはじめおいたのだ。

     たるでコサックダンスでも螊っおいるかのようなリズミカルなタカトの䞡足。
     ――アむナちゃん。もしかしおトむレかな いやいや、ここはやっぱりお颚呂でしょ

     コンサヌトで懞呜に歌い続けたアむナの䜓は、圓然ながら汗でびっしょり。
     テントの䞭で汗を拭いたものの、その䜓のべた぀きはやっぱり気になるはずだ。
     だっお、女の子なんだもの
     ずいう事で、早くお颚呂に入りたいず思っおも、なんら䞍思議な事ではなかった。

     タカトの前をフラフラず歩くアむナからは、そんな汗の混じった甘ずっぱい銙りが挂っおくるようだった。
     その匂いに導かれるかのように亀互に足を出しながら犬のように付き埓うタカトの䜓。
     しかしなんずいう事でしょう
     あんなにタカトの近くにあったアむナの姿が、どんどんず離れおいくではありたせんか

     やっぱりりンコ座りでの歩行が遅すぎるのか

     確かにあの運動はき぀いよね。
     オゞサンになるず、歩も動いたら息がキレきれ

     だが今のタカト君にはそんなこずは党く関係なかった。
     こういう時のタカト君は、い぀も以䞊に頑匵れる子なのである
     だからこそ、普通の人間ならすぐに音を䞊げおしたうようなコサックの運動でも、今だ息切れをするこずもなくキレキレの動きが続けられおいるのだ。

     ならなぜ、タカトはアむナから遅れはじめおいるのだろうか

     それは仕方ないのだ。
     だっお、タカトが芋䞊げる先には、アむナのうなじが芋えおいたのだ。
     それも汗で髪がたずわり぀いたほんのり玅色の艶っぜいうなじ
     しかも、汗で匕っ付いたシャツからは、ずころどころアむナの背䞭の肌が透き通り、その背䞭の矎しいラむンをはっきりず描き出しおいたのだ。

     ピコヌン
     それを芋た瞬間、タカトの䞋半身に䜕かが集䞭した。
     それはたるで日本党囜で䜿われおいる電気をタカトの䞋半身の䞀点に集玄し、荷電粒子を打ち出すためにスナむパヌラむフルにフル充電するかのごずくである。

     撃ち方 甚意

     はぁはぁはぁ
     極床の緊匵で呌吞が早くなるタカト。

     ――ハァ ハァ ハァ あぁ、あのうなじ  

     そんなタカトの股間では、䜕か欲望のようなスナむパヌラむフルがもっこりず立ち䞊がりアむナに照準を合わせおいたのである。
     荷電粒子装填率80 もう少しで発射できたす

     そんな構えられたスナむパヌラむフルが先ほどたで流暢だったコサックの動きを劚げおいた。
     だが、さらにスナむパヌラむフルの銃身は熱を蟌めおく。
     そう、タカトの䜓䞭から、飜くなき欲望がただただ集められおいたのである。

     ――あのうなじ  クンクンず近くで嗅いでみたい
     お前はヘンタむか

    第570話 ダシマ䜜戊より

     
     
     
    毎日カップラヌメン食べおる🍜 蟛さ・コスパの感想メモ䞭。 芋おくれおありがずうございたす。 コメントはほずんど芋れおないです🙇 反応欲しい方はX@penpenkusanosukで絡んでくれるず嬉しいですダむレクトメヌルは閉じおいたす。

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