
【上がり3ホールの思考】前週「+5」を叩いたホールへのリベンジと、師匠の前で刻んだ83点。
二日連続のラウンド。上がり3ホールの差。
現在のホームコースの公式競技に行くことにした。
春先で調子が悪いし、行きたくはなかった。
ただ、前回の最終ホール+5で熱くなっていた私はリベンジのために申し込んだ。
予定では、1週間あるからじっくり練習をして、先日の良いイメージを固めて参加する予定だった。
現実は違い、仕事や家庭の用事(寒すぎたのもあったが)で練習できなかった。
あと、今年から沼っているnoteに書きたい記事があり、サボる理由をつけて家に帰った。
当日の朝に慌てて練習したが、まずまずだと思った。
前半はいいところがなかった。
トリ、ボギーが続き、48点。
11番の難しいパー4でバーディをとれたことで流れが変わった。
ショットが良いわけではないが、拾える感じになってきた。
15番を終えて、後半1オーバー。
残り3ホールとなった。
私はあえて、上がり3ホールで確認するようにしている。
16番:長いpar4 先週の大会でダボを打ったホール
ティーショットが天ぷら気味(この日多かった)
残り220yを3wで先週の反省を生かして、左目に打った。
引っかけて、バンカーに入った。
残り30y、58度で、フェースを開かずフルショット。
ワンピンに寄ったのに、惜しくもパットを入れられず、ボギー。
17番:短いpar4 先週の大会では1mのバーディーチャンスを外した
ラフに行ったが、ティーショットはまずまず。
のこり約110y、このグリーンはカラーギリギリに落とさないと止まらない。
PWでコントロールショット。
完璧に感じたショットは、2m足りず、手前のポットバンカーに。
本日4度目のバンカーで感覚は良くなっていた。
バンカーは表面しか柔らかくなくて、バンスがはじかれた。
狭いグリーンに止められず、グリーンオーバーして、ダボ。
18番:長いpar4 先週の大会では+5の9点
ティーショットはフェアウェイにいった。
先週と同じ5Wを持った。