
はじめてのnoteを書いて大きく変わりだした話
こんにちは。
今noteを書くことが楽しくて仕方がない
おりの中のバクです。
これを手に取ってくれたあなたは、
今、noteを書いてみたいけどその一歩が踏み出せていない。
そんな状態だと思います。
何を書いたらいいんだろう?
自分が書いた文章なんて誰も読んでくれないんじゃない?
文章なんてうまく書けないしな、、
そう思っている方が多いと思います。
(ちなみに↑はどれも4日前まで私が思っていたことです)
結論から言わせてください。
一切気にしなくて大丈夫です!!
これ本当です!
本当に1ミリも気にしなくてもいい不安だったということが、
はじめてのnoteを書いた後にわかりました。
これからこの記事では、
どうして私がそう断言できるのかをみなさんにお伝えします。
これを読み終えた後に、
「私も書いてみよう」と思ってもらうことが私の目標です!
□何を書いたらいいんだろう?について
まず、私について簡単に自己紹介をさせてください。
私は、
バクに憧れて生きている24さいです。(詳しくは下の記事から)
生まれ育った田舎から大都会まで、これまで5つの住所を経験してきました。
ちょうど先月、
1年程が経った新卒で入った会社を退職して
今は絶賛ニート中です。(大焦りしています)
より詳しい内容については、
大きく変わりだしたきっかけで私のはじめてのnoteでもある最初の記事を見ていただけると幸いです!(最後にリンク張っておきます)
見ていただいて分かるように、
私は何か特別な才能を持っていたり、特別な経験があったりするわけではない、ただの平凡な人間です。
(むしろ今の状況を考えると、社会から一旦ドロップアウトしてしまった人ですね😂)
まずは、そんな私がnoteを書こうと思ったきっかけをお話します。
会社を退職してみると、
自分について考える時間が増えました。
自分てどんな人なんだろう とか、
これからの人生どうしていこう とか。
そんなことを考えているうちに、
今度は他の人のことについて深く知りたくなりました。
そこで、まずはThreadsというSNSをはじめてみました。
すごく有名なSNSなので、知っている方も多いと思います。
ただ、
これまでの人生でこんなにも自分に矢印を向けて深く考えるという経験がなかったため、溢れ出てくる想いをもっと大きく発散したいと思いました。
そこで、この「note」という存在を知り
最後はThreads上で多くの方のあたたかいメッセージが後押しとなり
私もnoteのデビューを果たしました。

私の記念すべきnote第一号は「自己紹介」記事でした。

おそらくみなさんも最初に「?」が頭の中に浮かんだと思いますが、
私はバクの生き方に憧れていて、その詳しい内容を中心に自分のことを知ってもらえるような記事にしました。
はじめてのnoteはこういう内容にすべきというのはありませんが、個人的にはまずは自分について知ってもらうことがいいと思うので、自己紹介にするのがオススメです!
これで、最初の「何を書いたらいいんだろう?」
の悩みは解消されましたね!
□自分が書いた文章なんて誰も読んでくれないんじゃない?について
次に、「書いたはいいものの誰も読んでくれないんじゃない?」について。
⇩を見てみてください!

はじめてのnoteは7/11の21時頃に公開して、
次の朝起きてみてみたらこの結果でした。
時間にすると公開後約11時間でこんなにもたくさんの方が自分の記事を読んでくれて、スキまでしてくれていました。
しかも、この時間は多くの方が寝ている時間だったのにです!
そして次⇩

公開後ちょうど1日が経とうとしていた頃には、こんなにもたくさんの方が読んでくれていました!
(1本目を公開後、調子にのって2,3本目も公開しちゃいました)
これを見てみてどう感じたでしょうか?
意外と見てくれる人がいる そう感じた方は多いのではないでしょうか。
私はnoteの存在すら最近知った無名の人間です。何も特別なことはしていません。
そんな私でもこんなにたくさんの方が読んでくれるのがnoteの凄いところです!
□文章なんてうまく書けないしな、、について
これであとは、「文章なんてうまく書けない、、」だけになりましたね!
正直この不安は一番考えなくていいことだと思っています。
なぜなら「うまく書く」必要がないからです。
これどういうことかというと、
そもそもnoteは文章の質を競う場所ではないし、うまい文章がたくさん読まれるわけでもないということです。
noteを読む人の心の中を考えてみてください。
noteを通して、
その人について知りたい
自分の悩みを解決したい
人とつながりたい
おそらくこんなことを考えているのではないでしょうか。
だとするならば、
「うまい」文章よりも「その人らしい」「その人にしか書けない」文章が求められているのだと私は思っています。
ありのままに、自分の中から出てくる言葉をnoteに託して文章が出来上がったとき、
それはきっと「うまい」文章よりも多くの人に深く届いていくはずです。
これで、もうnoteを書くことに迷う理由はなくなりましね!
□あとはやるだけ!
この記事での私の目標
【これを読み終えた後に「私も書いてみよう」と思ってもらうこと】
こちらは達成されていますでしょうか?
あとは、実際に書いてみるだけです。
noteは公開後も何度でも内容の更新ができるので、完璧を求めすぎずまずは書いて公開してみるのがオススメです!
スマホでもパソコンでも、どちらでもできます。
操作も全然難しくないのでやってみてね!
□変わりだしたこと
最後に私がnoteを書いてどう変化したのかを興味があれば読んでいただければと思います。
一番の変化は、
noteを書くことも読むことも楽しくて仕方がなくたったということです。
私は、文章を誰かに向けて書くのは好きじゃなかったし経験もありませんでした。読書も大嫌いでnoteという世界からはかけ離れた人でした。
しかし、今は文章を書くことが楽しいと思えるようになったし、他の方が書いたnoteを読むのがとても楽しく感じています。
これは、はじめてのnoteを書いた後にたくさんの感想をいただけたり、フォローしてもらったことで、その方のnoteも読んで新しい出会いがあったりと、最初のnoteを公開したからこそ得られたものです。
もう一つの変化は、
日常での何気ない気づきが増えるようになったということです。
noteを書き出すと、
日々の生活の中で自分の感情の動きを捉えようと自然に努力するようになりました。
それは、自分自身を知るということにつながり、日常の何気ない幸せを感じるようになるということでした。
大きく言えば、noteを書いていくということを通して人生が豊かになっていると感じています。
ここまで読んでいただいたあなたは、
もうnoteをやらない理由がなくなっているのではないでしょうか。
こんなに偉そうなことを言っている私も、
noteを始めてまだ1週間が経ってない初心者なままこれを書いています。
この記事をきっかけに、
あなたが最初のnoteを書き始める一歩を踏み出せるなら本当にうれしい限りです。
その時は、ぜひ最初のnoteを書いてみたよ!って教えてくださいね😄
絶対に絶対に読みにいきます!
最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。
では、報告を楽しみに待ってますね!!
□おまけ
記事の冒頭でも少しお話しした、Threadsでも日々バクになるべく発信をしていますので、よければぜひ覗いてみてくださいね!
一番最初の自己紹介記事⇩
もしも最初のnoteで書く内容や構成とかに迷ったら、⇧の構成を丸パクリしてもらって問題ありません!
まずは書いてみていただけることが何よりもうれしいです!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
追記(7/18)
この記事自体が投稿して数日でありえないぐらいの方々に読んでいただき、ビュー数もスキ数も異常的な数値になっていました。
そこで、その真相などをまとめて記事にしているので、ぜひこのまま一緒に読んでみてね!
この記事を読んでいただいた方に、次に一番読んでほしい記事になっています!⇩