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飽きっぽい私でもできた!Kindle出版を叶えた話─文章力ゼロから2週間で著者になれた秘密

    こんにちは、川上りさです。

    おかげさまで、先日出版した絵本もご好評いただき、「わたしのすきを信じられるようになった」「親子で一緒に自分の価値観を再確認できる」など、
    心に響くご感想をたくさん頂いています。

    本当にありがとうございます。

    絵本作りの楽しさを知ったいま、
    同じシリーズの2冊目を執筆中です。

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    次はしずかな物語です

    前作とはまた違った世界観で、
    そっと心に触れる物語になる予定なので、
    どうぞ楽しみにしていてくださいね。

    少し振り返ると、私が最初に出版したのは
    半年以上前に出した『HSS型HSPの自分革命!』という本でした。

    ありがたいことに時間が経っても、
    コツコツと読まれ続けています。

    「自分の言葉が、時間を越えて誰かに届き続ける」

    これこそが出版の魅力だと、改めてしみじみ感じています。


    そして最近は、読者さんから
    「Kindle出版に興味はあるけど、難しそう…」
    「私もいつか出してみたい」
    そんな声をいただくことが増えてきました。

    だからこそ今日は、私が“文章力ゼロ”から出版を叶えたきっかけを、小さなヒントとしてお届けしたいと思います。

    このnoteはこんな方におすすめです

    ・noteやアメブロで文章を書いている
    ・自分の世界観を届けてみたい
    ・Kindle出版に少しでも興味がある

    【特別特典】「今すぐ本を書きたい!」を叶える
    超シンプル3ステップ

    本を出すなんて難しそう…と
    思っていた私でもできたのは、
    たった3つの流れを押さえたからでした。

    今回の特典では、そのステップを
    誰でもすぐ使える形 にまとめています。

    ・テーマを迷わず決められる「HARMの4ジャンル」
    ・自然に読まれる構成がつくれる「PASONAの法則」
    ・下書きがスラスラ進む「原稿を引き出す質問リスト」

    この3つを組み合わせれば、今日からあなたも
    「出版の一歩目」を踏み出せます。

    さらに、りさの『扉絵テンプレート』も
    今回特別にプレゼント。

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    自分らしさを届けたい人の、
    小さなきっかけになれば嬉しいです。

    はじめに|「出版なんて、私には無理だと思ってた」


    正直に言うと、昔の私はこう思ってました。
    「本を出す人=すごい人」って。

    自信なんてなかったし、
    文章力だって皆無だった。

    そして何より飽きっぽい性格。
    3日坊主も常習犯。

    熱中したかと思えばすぐ
    他のことに目移りしてしまう。

    だから「本を一冊書く」なんて、
    自分には絶対できないと思っていたんです。

    でも、今の私はこう言えます。
    「誰だって、世界を形にできるんだ」って。

    特別なスキルも、業界の知識も不要でした。

    noteやアメブロに綴っていた、
    あのときの言葉たち。

    それを、AIの手を借りて丁寧に整えて、
    表紙をつけて、そっと送り出しただけ。

    必要だったのは
    「完璧にやろうとしないこと」と
    「とりあえず一歩を出す勇気」だけ。

    その一歩のおかげで、
    気づいたら「出版できない人」じゃなく、
    「本を出した人」になっていました。

    そして、思いがけず得られたのは──

    「著者」という肩書きよりも、
    自分を信じられるようになった感覚でした。

    さぁ、あなたも今すぐ
    Kindle作家になってみませんか?

     
     
     
    ちゃんとを目指しすぎて、自分を見失った元駐妻。 ママ友疲れ・40代からの自分探し🌿 「みんなと同じ」より、自分らしく生きる|Kindle14冊出版

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