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【俳句inウガンダ】刈る草の陰に現るいのちの奇跡

    今朝も、日の出と共に自宅の
    藪のような庭で草取りをしていると…

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    小さなグァバの木を発見!

    それも3つ並んで。

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    「わ~!
    こんな所で育っていたんだね!」

    周りの背丈の高い草々の下で
    秘かに生まれ、育っていた
    小さないのち。

    3つ仲良く、
    健気というか、
    可愛らしいというか…。

    「この感動と喜びを歌にしたら
    どんな風に表現できるかな?」

    と思い、一句読んでみました。
    ↓
    ↓

    刈る草の(かるくさの)
    陰に現る(かげにあらわる)
    いのちの奇跡(いのちのきせき)

    特に俳句の趣味とかはないので、
    「季語」とか字数とか、、、
    詳しいきまりは分かりません。

    念のため調べてみたら、

    「草刈り」=夏の季語

    とありました。

    お読みいただき、ありがとうございます!

     
     
     
    何者でもなくなった無価値感の中から「新たな命の使い方」へと導かれたウガンダで、地域の価値が収入に繋がる仕事を育てながら、人々が自分の生き方と地域に誇りと希望をもてる未来づくりプロジェクト「ShineOn」に挑戦中。自身の経験と挑戦から「命をどう使って生きるか」の本質と実践を発信。

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