今朝も、日の出と共に自宅の
藪のような庭で草取りをしていると…

小さなグァバの木を発見!
それも3つ並んで。

「わ~!
こんな所で育っていたんだね!」
周りの背丈の高い草々の下で
秘かに生まれ、育っていた
小さないのち。
3つ仲良く、
健気というか、
可愛らしいというか…。
「この感動と喜びを歌にしたら
どんな風に表現できるかな?」
と思い、一句読んでみました。
↓
↓
刈る草の(かるくさの)
陰に現る(かげにあらわる)
いのちの奇跡(いのちのきせき)
特に俳句の趣味とかはないので、
「季語」とか字数とか、、、
詳しいきまりは分かりません。
念のため調べてみたら、
「草刈り」=夏の季語
とありました。
お読みいただき、ありがとうございます!