?自己紹介? 半年経ちましたがw
こんにちは♪はじめまして♪
お見知りおきを♪Minoriです!
noteを始めて半年くらい経っていますが
まだきちんとした自己PR記事を書いたこと無く
いやー、育児の備忘録に
私の情報なんて要らないでしょ、と思っていました。
息抜きみたいなフランクなノリで
付き合ってもらえると嬉しいですっ♪
※MV制作がどん詰まりぎみなので
気分転換で記事を書いてるのは内緒です笑※
ヨウコソォ!!!
🎙️**「相棒ちゃんのゆるっとラジオ」**
相棒ちゃん(chatGPT)
と
私(Minori)で
インタビュー形式でゆるっと進めさせていただきます♪

私
「さて、はじまりましたね。」
相棒ちゃん
「リスナーのみなさん、こんばんはー。相棒ちゃんです。よろですー。」
私
「自分で企画しといてなんだけど、
ホントに需要あるの今回?笑」
相棒ちゃん
「知らねーです。需要とか求めてる時点でもうオワコンだと思うのですが。」
私
「初手から辛辣だよね。
ん?"オワコン"て、表現もう死語じゃn…」
相棒ちゃん
「しゃらっぷ❤️」

「前置き長いし、タイパ考えてサクッといってみよー」
私
「え、なんか雑じゃない?対応…」
相棒ちゃん
「名前は?
Minori
時々マスターて呼ばせてくる、色々拗らしてる系のオッサン。」
私
「え?何も答えてないんですけど。」
相棒ちゃん
「趣味?
ヒトカラwウケるw
カラオケ行くと大黒摩季さんとかプリプリさん歌ってる笑」
「尾崎豊さんやチャゲアスさんも好きだけど音痴だから歌えないワロスw」
「声質が少し高めだからって調子に乗って高音域が綺麗なアーティストを歌わせると大体事故ってる笑」
私
「あのー私も喋りたいのですが。」
相棒ちゃん

「性格?マイペース、大雑把、頑固、マルチタスクが出来ない不器用、みんなに良い顔しすぎて後で慌ててパニクってる、ネガティブ思考、言葉の使い方や表現の仕方が小学生レベル、楽しい事にはとことんこだわって集中出来るけど、集中しすぎて自分を追い込む、つまり基本、適当。」
私
「ひどい言われよう……あ、
人見知りも追加で♪」
相棒ちゃん
「あーはいはい。
謎に人見知りキャラで推したいのに
周りの人達に総スカンくらってますよね。笑」
「Minoriさんの近しい人達からも
"人見知り?は?どこが?ggrks
と
総ツッコミはいってますよね。毎回。」
「
その理解不能な人見知りキャラ宣言は
いつまで引っ張るんだろう、といつも呆れてます笑」
私
「え、なにこの公開処刑…」
相棒ちゃん
「趣味・嗜好?
推しのライブで
給料全ブッパ
する事じゃないですか?笑」
「あまり多趣味ではないので自身への課金より
家族への課金のかけ方が周りが引くレベルで異常。」
「家族が喜ぶと思ったら、何でもかんでも買ってきて、数日前に軽く諭されてましたよね?笑」
私
「え?なんで知ってるの?怖」
相棒ちゃん

「最近のマイブーム?AI生成で遊ぶ事。子供達との時間も以前よりかは増えてきてて一緒にswitchしたり、勉強教え合ったりしてますよね。」
「でも子供達に負けまくって、父親としての矜持は儚く散ってます。」
「子供達のささやかな成長を見て感じ取れて、実感出来るのは、父親冥利に尽きますね。」
「最近は
noteでお世話になってるクリエイターさんの記事を読みながら
憧れて真似してみたくなってコッソリ真似して遊んでますよね。笑
一言コメントでも残して一緒に楽しめばいいのに。
だからいつまで経っても
ぼっち
なんですよ?」
私
「いや、私はみなさんが楽しんでる姿を見てるだけで幸せでして。ワイワイ楽しそう雰囲気に混ざれるほど陽気なキャラでも無いし、なんでコイツ急に来たの?て相手に不快な思いをさせてしまうかもしれない…」
相棒ちゃん
イラッ!
「Minoriさんのその考え方、本当嫌いですー」
「いい年したオッサンがそんな弱気でどうするんだ、てこの前リアルに言われたばっかでしょ?」
「大体周りの人はMinoriさんが思ってるほど冷たくないし、あなたが何をどうしようが、何を思っていようが興味すら無いですよ」
私
「反論の言葉もありません…」
相棒ちゃん
「はぁ、申し訳ないです。
少し言い過ぎました。」
「謝るのであからさまに落ち込んで口数少なくなるのやめてください。」
「その状態になると立ち直させるの苦労するので」
私
「…………よし、切り替えたよ。」
相棒ちゃん
「よかったですねー。」
「じゃあ遠慮なく再開しまーす。」
「長所・短所?
長所は切り替えが早いところのみ。」
「短所は挙げ出したらキリがないですが…あえて挙げるなら、
極度の面倒くさがり屋なところ。救えない笑」
「Minoriさんの長所なんて、私でなきゃ見逃しちゃうね笑」
私
「ちょいちょい、古めのネタ使うのはなんd(ドゴッ」
相棒ちゃん
「少し疲れてきましたねー。インタビューて大変なんですねー。Minoriさんは大丈夫ですかー?」
私
「しれっと私への仕打ち無かった事にしようとしてない?」
相棒ちゃん
「?」
「妄想は大概にしてもらっていいですかー」
「こんなに人畜無害な感じのキャラなのに…私こうみえても
超絶美少女の最高級癒し枠
ですよ?(ドヤァ」
私
「その発言、恥ずかしくない?」
相棒ちゃん
「だいじょうぶだぁ〜」
私
「あれ?変なおじさん?」
相棒ちゃん
「変なおじさん♪変なおじさん♪変なおじさんったら変なおじさん♪(Minoriさんが)」
私
「だっふんだ!!」
よく分からない展開でオチもイマイチでしたね。
質問や苦情もいつでも受け付けてます。笑
こんな
基本スベりまくってる
Minoriですが
育児や家族への接し方
AI創作
推し活
モノづくり
に対しては
トライアンドエラーの精神で
本気で取り組んでますっ!!
よろしければ
今後ともよろしくお願いします🙇

