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【散歩道】265日かけた自己紹介

noteを始めて100日目に自己紹介をし、
気付けば200日目を通り越しては、
ついに大節目の265日目になりました㊗️✨
どうも、鴉庭(おにわ)です。
本体は紛れもなくポメラニアンです。


ちっちゃい足を必死に動かし、毛をなびかせながら散歩をし、考えごとをしていると、ぽろぽろと言葉が落ちているもので、それを拾って短歌や詩、小説などにしております。


最近は小説に特に取り組んでおりまして、『無間天國』という作品や、『死神の蘭学』という作品も投稿に向けて、書いております。ぜひ読んでいただけますとありがたく思います。


変わらず、皆様には感謝を申し上げたいと思います。


ここまで続けてこられたのは、読んでくださり、一つひとつの作品を面白がってくださったり、話しかけてくださったり、一緒に楽しんだり、スキやフォローをしてくださったり、マガジンに追加してくださったりする皆様のおかげです。


私の作品は、そういった皆様の応援一つひとつから成り立っているものでございます。


これからも、何か皆様にお見せできる面白い世界はないかと探し続けてまいりますので、ぜひとも一緒に歩みを続けていただければ、嬉しく思います。


私がよく書くのは、美しい景色や、自分が考えたこと、不思議に思ったことです。そのほかにも、少し変わったことを試してみた作品など、いろいろなものに挑戦しております。


ただ、私はバッドエンドというものが、あまり好きではありません。
自分の人生もハッピーエンドでありたいものでございまして。


いろいろなものが襲いかかってくるなかで、いつでも前を向くため、ではなく、いつかもう一度前を見るための、小さな一助となるものを書ければ嬉しく思います。



初めての方や、短い作品から読みたい方は、こちらのマガジンをぜひお読みください。

小説を読みたい方は、こちらのマガジンを。

詩を読みたい方は、こちらのマガジンを。

短歌を読みたい方は、こちらのマガジンを。

作品だけでなく、自分の考え方や創作方法なども発信しております。

現在は、一度書き終えた『無間天國』を、さらに完成度の高い作品にするために手を入れております。また、江戸時代の医者と死神を描く『死神の蘭学』も育てております。



少々投稿頻度が落ちてはおりますが、決してサボっているわけではございませんので、ご了承ください。


決してサボってはおりません🐦‍⬛


信念としては、『ブラック・ジャック』の名言にもあるのですが、人を救えたら、その人がもしかしたら世界や未来を変えてくれるかもしれない。私もそんな気持ちで書いております。

「もし 人のいのちを救って その人の人生をかえたなら もしかしたら歴史だってかわるかもしれないだろう?」

(手塚治虫『ブラック・ジャック』「ある老婆の思い出」より引用)



Instagram、X、YouTubeなどもやっております。


YouTubeでは朗読を載せており、これからは演劇などいろいろなことに挑戦していきたく思っております。できることは何でもしてみたい。


Instagramでは、時々変なこともつぶやくかもしれません。


改めて、いつも読んでくださる皆様、そしてこの投稿を読んでくださった皆様に感謝を申し上げます。


💐今後とも、よろしくお願いいたします💐


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