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文学フリマ大阪 熱狂参戦記①

    日本中で猛威を振るった2023年夏の熱波。その余韻も冷めやらぬ9月10日、「文学フリマ大阪11」が開催されました!

    文学フリマとは、小説や短歌、俳句などの同人誌を持ち寄って販売する集会のこと。コミックマーケット=コミケの文学版と思えばほぼ間違いないでしょう。
    近年、東京を中心に全国で開催され、参加者が増加している「文学フリマ」。大阪では都心のビルの巨大会議室での開催となりました。

    あす以降、詳細をリポートしますが、そのお品書きを記してみます。

    ①プロ作家も参戦!会場にいる、驚きの顔ぶれとは!?

    多数のヒット作を持つメジャー作家が、意外な作品をブース販売。はたまた、新進の気鋭作家と会話できるチャンスも。そして、あのタレントさんがひとりで手売りしていた本とは?

    ②見渡せばみんな「文学仲間」。絆の深まる連帯感!

    noteの中で出会った人たち。実際に会って話してみると、初めて会った気がしない!この先のやりとりも深まるよねー。

    ③探そう、掘り出し物。世界を広げる出会いの価値は!?

    会場内をグルグル歩いてみると、気になる人や物がゴロゴロ。そこには新たな驚きや気づきがあるんだよねー!

    うん、だいたいこんな感じ。
    では、気になる方はお楽しみに―(^_-)-☆

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    開場前に並ぶ参加者の大行列
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    noterが集まる大人気ブースも!

    <つづきやす>
    「万城目学さんと藤岡みなみさん」/文学フリマ大阪 熱狂参戦記②|いぬいゆうた|遊び心のナレーター (note.com)

     
     
     
    Youtubeチャンネル「朗読・いぬい堂」 吉川英治「三国志」、オカルトホラー「師匠シリーズ」のほか、note作品の朗読やってます。 テレビ局づとめ30年以上の経験談もときどき語ります。 北海道で放送中のラジオ番組「貴族の時間」のオープニングナレーションは私ですw

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