
これまでの道のりを辿ったら…
私はどちらかと言うと、社交的ではない…
新しく出会う人たちとは、最初に一定の「壁」を速攻で作り上げてしまう方だ。
中学の時、横浜から茨城に転校した時それは強く自覚した…!今までそんな一面が自分にあるなんて思っていなかった…😅
だから…歩んできた道の端々で強く思った。
「私ってこのままぼっちかなあ…」
だけど、学生時代が終わった今、この気持ちに上書きができた。それは自分にとってたくさんの出会いと別れと、失敗があって、それらを丸っと”いろいろあったな”で括ることができたから…
そこで一句(といっても初めて公に発表する拙い初一句ですが…笑笑)
「我が友よ わたしの道の 灯火や」
いつまでも灯るわたしの出会いの道に心から感謝です。(時に泥水、嵐、時々曇りの日も含めて…笑)