
なにかあったので。【皮膚科編】
この度、「The 無益 Media」の仲間入りをしました、さわ田(@anryu247)です。
タイトルにありますように皮膚科に行ってまいりました。
どうやらその時が来たようです。
— さわ田🇦🇺⇄🇯🇵別居婚 (@anryu247) May 11, 2021
ちょっと行ってきます😇 pic.twitter.com/NTrqVuX7TP
そう、何かあったんです。数日前から恥ずかしい場所に・・・オデキのようなものが。でも、これ初めての感覚じゃない!
実は、十数年前に同じようなものができ、あれよあれよという間に肥大化。数日後には、体にゴルフボールが埋まっているような状態に。また数日後、そのゴルフボールが弾けて、膿と血まみれになりました。さらに最悪なことに、膿の影響で38度の高熱が出て、数日間の休養を余儀なくされました。
おいおい。またあれかよ。と、今回は早めに皮膚科に駆け込んだ、わたし。
受付:今日はどうされましたか?
わたし:あの・・・(モジモジ)お尻っていうか、お股っていうか、その辺にデキモノが・・・。(ちなみに完全にお股です)
先生にも同じ説明をすると、ズボンを膝下まで下げるように指示され、診察開始。おパンツは脱がなくてよいという、優しい忠告付き。
「これ、ほっときましょか。」
受付では、小学生の患者数名の前で、お尻お股の刑に処され、診察室ではおパンツ一丁のわたしに下された診断は・・・
「ほっておく」
特に悪いものではないので、できる限り患部に触らず、ほっておきましょうとのことでした。何事もなくてよかったです。