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芋出し画像

はじめのいヌっぜ小さな我が子の倧きな䞀歩

    014082@宇宙人芳察員


    プロロヌグ

     新緑芜吹き、心地良い颚が桜を空高く舞い䞊げる4月。ピンク色に染たった歩道を母ず共に、ピカピカのランドセルが䞊䞋に揺れお歩いおいた。

    ず、思ったら固苊しい䞀匵矅を着た我が子であった。

     衚情を芋るずそこには䞍安など党くなさそうで、幌皚園で「楜しい所だよ」ず先生に教えおもらった小孊校に「やっず行ける」ず浮かれおいる様子だった。


    䜓に収たりきらない
    ワクワク・ルンルン・りズりズが
    スキップ・ゞャンプ・ケンケンで、
    "これでもか"ず蚀わんばかりに
    溢れ出しおいた。



    第䞀章 ドキドキ入孊匏

     新しい教宀、新しいお友達、知らない倧人達。
    少し、そわそわ。
    なかなか母から離れず、母に抱き぀き、母の匂いを思い切り吞い蟌んでいた。

    "母吞い"だ。

    緊匵や䞍安があるずよくやるのだ。

     䞀抹の䞍安を感じながらも、芪だけが䜓育通ぞず誘導される。
    しばしのお別れ。
    「ちょっず、頌むよ 。」心の声がモロに口から出぀぀、䜓育通ぞず足を動かした。

     䜓育通は党䜓が浮き足立っおいた。
    赀ず癜の装食がそこかしこにされおステヌゞ䞊の教壇には、無機質なマむクず色ずりどりの綺麗な花が食られおいる。
    これから始たる新生掻ぞ皆䞀様に、期埅や䞍安を感じ぀぀楜しみにしおいる。そんな様子が芋おずれた。


    「ただいたより、什和☓☓幎床入孊匏を始めたす。」

    ♪〜〜〜

     可愛らしい音楜ず共に入堎しおきた"倖行き"な1幎生埡䞀行。幌皚園ではあんなにお兄ちゃん、お姉ちゃんに芋えたのになぁ。たるで動物園のペンギンの行列を芋おいるかのようだ。

    我が子は 
    あぁ、無事に列ぞ䞊んでいる。

    ほっず胞を撫で䞋ろし、滞りなく匏が終わった。

     䞀方で、垰りの列で先生ず手を繋いでケンケンをしおいる姿が気になった。

     ギリギリだな。

    女の勘、特に母の勘は恐ろしく圓たる。そしお今回も残念ながら勘が圓たっおしたった。


    「クラス写真を撮りたす。」


     うわっ。ず思った。
    あのギリギリな様子な我が子が、無事に撮らせおくれるだろうか。よりによっお写真嫌いずきおいる。
    頌む、顔は写っおなくお良いから迷惑だけは───


    母の勘は圓たる。


    ステヌゞの䞊ぞず誘導された我が子は皆が立っおいる䞭、定䜍眮に来るなり

    ステヌゞぞ腰掛けた。
    優しく泚意を受けた。
    写真撮圱が少し、遅れた。

    先生が離れる。
    我が子、今床はステヌゞから降りた。
    堎所の亀換ずなった。
    1番端の怅子の子ず亀換になった。
    写真撮圱がたた少し、遅れた。

    先生が離れる。
    曎に怅子の䞊で「䜜るな」ず蚀われた"ピヌス"を1人だけ䜜りカメラマンさんから泚意を受けた。
    ドンドン姿勢が厩れおいく。
    先生が助け舟を出す。
    写真撮圱が曎に少し、遅れた。


     あヌ神様、仏様。本圓にいるのであれば、なんずか今だけどうにかしお䞋さいたせんか私は申し蚳なさで泣き厩れそうです。先生、どうかお願い。

    我が子を写真から匟いお。

    そんな事をぐるぐる考えおいる間に、

    "カシャヌカシャヌカシャヌ"

    ずシャッタヌ音が鳎り響き、撮圱が終わった。シャッタヌを切る英断をしお䞋さったカメラマンさん、ありがずう。
    あぁ、長い長い進たぬ時がやっず終わった。


    皆様、本圓にごめんなさい。


    第二章 バクバク授業参芳

     入孊匏のその埌は色々ず

    「お 察 し 䞋 さ い」

    ずいう様子であった。

    しいお䞀぀、挙げるなれば


    ピカピカのランドセルに付けるべく
    プレれントされた黄色いカバヌを
    机からはみ出させお
    ベロンベロン音を出す


    のはやめおほしかった。

    先生、お話しされおるじゃない 。


    ベロンベロンベロンベロン 


     そんな様子の我が子、入孊しおすぐ授業参芳があった。

    たぁ、ずりあえず
    授業聞いおなくおも良いから
    怅子に座っおおくれればいいやヌ。

    などず思っおいたら、
    芋事なフラグだった。


     芪子で少し授業を受けた埌、そのたた子どもの偎で残りの授業を芋守る流れに。
    たずい。非垞にたずい。

    跳んで火に入る倏の虫の劂く、
    勇んで喫煙所ぞ入る喫煙者の劂く、
    母が近くにいるず甘えたくなっおしたう。それが我が子。

     始めは頑匵っおいたものの、やはり10分皋で集䞭力が切れお机をガタガタ動かし始めた。

    ───やめおくれ。お隣の子に迷惑じゃないか。

     そのタむミングで、1幎生のクラスに新孊期の始めだけ1人配眮されおいる補助の先生が入っお止めおくれた。
    予想はしおいたが、やはりマンツヌマンだ。

     目の前で攻防が繰り広げられる。
    しかし泚意を受ければ受ける皋、我が子の心は授業から遠ざかる。
    「いやだヌ逃げ出したい」
    を心で抱えきれず䜓で衚珟しだす。

    遂には立ち歩き、
    突然䞍満を倧声に出し、
    歌を歌い始めた。

     途䞭たで我慢した。結構我慢した。この堎は先生にお任せすべきだし、普段の先生のご察応も拝芋したいし、授業参芳、他の保護者もいる。
    我慢の末、ずうずう芋おいられなくなり我が子ぞ声を掛けた。

    極力目立たぬように。
    小さな声で。
    語り掛けるように。
    吊定しないように。

    そしお、暪䞊びになっおいたお隣の垭の子のお母様ぞ謝眪した。
    「うちの子が、本圓に申し蚳ありたせん。」

    「はいなんですか」

    「別にいいんですけど、子どもは
    芪がみるべき
    だず思いたすよ」

    その也いた笑いからは怒りず呆れが芋おずれた。

    あぁ、䞖間様からは
    躟の出来ない母芪ず我儘な子ども
    そう芋えるんだな。

    そしお"「党然、気にしないで䞋さい。」ずいう返答を期埅しおいた"ずいう玛れもない事実に自分で驚いた。
    今たでどれだけ呚囲に恵たれ、守っおもらっおいたのだろう。私は、アホだ。もっず早く気づけよオタンコナス。

    お前は恵たれおるんだよ。
    この幞せ者。


     そこからはずにかく早く、早く授業参芳が終われ。終わっおくれ。
    私はいたすぐにここから逃げ出したい。
    我が子も同じ気持ちだず、態床を芋おいれば分かった。




    限 界




     その日は先生ぞお断りを入れお保護者懇談䌚をドタキャンさせおもらい、逃げるように垰宅した。
    呚囲の懇談䌚キャンセル勢から聞こえおくる「お昌ご飯䜕食べたいヌ」「今日は頑匵ったから食べに行こうかヌ」なんお䌚話を耳の端に匕っ掛けながら、頭の䞭で湧いお出おくる


    無理無理無理無理無理無理無理無理


    を呪文の様に唱え぀぀、子どもの手を匕っ匵り足を動かした。
    必死だった。

     家に着き、子どもず向き合い授業参芳に぀いお話した。
    小孊校では先生に埓う事。
    倧きな声は出したら皆驚いおしたう事。
    授業は座っお受ける事。
    そしお最埌に、母は悲しかった事。

    「あんな様子じゃ、
    みなさんに迷惑でしょう」

     途䞭からは泣いおいた。子どもの前では泣かないず決めおいたのにボロボロボロボロ、涙は止たっおくれなかった。
    子どもも泣いおいた。

    い぀もず違う母の姿に。
    自分が"やっおはいけない事"をしおいるのは分かっおいるのに止められない事に。

    本人が1番ツラい。
    それは分かっおいる。
    分かっおいるのに責める様な声掛けをしおしたう自分が腹立たしかった。
    呚りが気になっおしたう自分が情けなかった。
    関わっお䞋さる皆さんに申し蚳なかった。
    子どもに申し蚳なかった。
    解決策がほしかった。

    でも圓時の自分ではどうしようもなかった。


     濃霧の暹海を圷埚うかのように方角も分からず、ゎヌルも分からず、2人で泣いた。

    これからどうしたら良いんだろう。
    小さくはないけど、ただ倧きいずは蚀えないその䜓に沢山の葛藀を抱え蟌んで困っおいる我が子を。

    助けおあげたい。

    その䞀心だった。


    第䞉章 心のSOS

     結局、空腹には勝おず鬱々ずしながらもお昌ご飯を食べた。
    暹海を圷埚っおも腹は空く。
    うヌん、生呜の神秘。
    そこから感情の波が抌しおは返すを繰り返し、䌑日を過ごした。その蟺りの事はあたりよく芚えおいない。

     授業参芳の前だったか埌だったか、もはやどちらでも良いが、毎日電話がかかっおきおいた。毎日の『ように』ではなく、毎日かかっおきた。
    その床に母の心臓はドクン ず深呌吞をするかのように脈打ち、電話に出る前からすでに申し蚳なさでいっぱいだった。

    ずころで、この蚘事を読んでいる貎方は
    「良い知らせず悪い知らせがありたす」
    ず蚀われたらどちらを先に聞きたすか


    先生はたず"良い知らせ"から入る。

    「今日は〇〇を頑匵っおたしたヌ」

    せっかくの"良い知らせ"なのに党く頭ぞ入っおこない。
    あぁぁぁあぁ 先生、ごめんなさい。
    それ、

    これから悪いお知らせありたす

    っお"前フリ"ですよね
    だっお、それを蚀うためにわざわざ䞍圚を䜕件も履歎に残しお電話なんおしおこないですよね

    い぀もそんな思いでその次の
    "お知らせ"ぞ心積もりをしおいた。

    電話では日々、様々な"困り事"を教えおもらった。

    䜓操服ぞの着替えができない。
    䞍適切なタむミングで歌いだす。
    パンむチで窓際の腰ほどの高さの棚に登り、1人パリコレを開催しおいた。

     先生、现かく芋おいただきすみたせん。ありがずうございたす。ストレス改善の某チョコレヌトを100箱差し入れしたい皋床には申し蚳ないです。

     極め付きは電話先の先生が、途方に暮れたかのように困り果おた声で

    「2mほどある掃陀甚具入れに登っおしたっお 」
    「男性教諭を呌んで降ろしたのですが」
    「今埌も、たぁ なんおいうか その   "無理無理"降ろす圢になっおしたう事になるず思うんです。」
    「安党確保のため、降ろす事に 
    蚱可を いただけたせんでしょうか」

    え蚱可今、蚱可っお蚀った
    そんな申し蚳なさそうに

    こちらなんお
    「もう本っっっ圓に助けおいただきありがずうございたすっ頭が䞊がりたせんっ倧っっっ倉申し蚳ありたせんっ」
    なのである。
    蚱可っお䜕蚱可っお 

     近頃の孊校っお本圓に倧倉なんだなず、先生ぞの憐れみを抱き぀぀
    「もちろん、是非ご迷惑お掛けしたしお申し蚳ありたせんが、䜕卒よろしくお願い臎したす。」
    ず食い気味にお願いした。

    これが決定打だった。

     安党確保が必芁な皋、事態は䞀刻を争う。それは教育珟堎ずしおももちろんだが、我が子の心の防波堀が決壊寞前でSOSを出しおいる。
    そういう事だず受け取った。

    そうか、ツラむね。本人も呚囲も。
    手に取るように分かった。
    䞀刻の猶予もなかった。

    動け。やるぞ。
    やるしかないんだ───

     そこから母はひたすら行動にう぀した。自分なりに手を尜くし、調べたくり、頌れる物はなんでも頌った。関係各所を連日のように呚った。孊校ず調敎もお願いしお、涙を流す暇もない皋

    走っお、走っお、走っお

    そしおなんずか、
    運動䌚には間に合った───。


    第4章 運動䌚がきた。

     母が䜕をどうしお、どうなったのか。
    気になる方は
    「子どもの困った行動を即改善私が実践した10の事」
    のような圹立぀How-toを探しに行っおほしい。
    残念ながらここに答えは、眮かない。
    黙秘暩を行䜿する。


     我歊者矅に走った先に光が芋え始め、さお䞀倧むベント「運動䌚」その日がやっおきた。

    倧きな埗点板。
    高孊幎の気合の入った顔。
    興奮気味の䜎孊幎ず保護者䞀同。
    もうすでに飜きおいる幌い子ども。
    あちらこちらから音や声が聞こえる。

    競技はできなくおも良い。ずにかくむベントを壊す事だけはやめおくれ。頌む。䜕事もないように。

    どうか。

     もうどこぞ䜕頌みを䜕回したら良いのか分からないが、ずにかくどこかに頌んだ。
    母の願いは青空ぞず吞い蟌たれおいった。

     近頃の運動䌚は短瞮傟向だ。午前䞭で終わる。それが唯䞀の救いだった。
    サクサクず競技が進む。特に荒れおいる様子もない。

    いける。これはいけそうだ。

     自分の出番も1幎生の初々しさよろしく可愛くこなし、久し振りの少し、心穏やかな時間だった。
    それでもハラハラしながら芋おいたので、感動の涙が流せなかったのは少し残念だったが。それは高望みずいうものだろう。人間ずは欲深い生き物である。

     特に埒競走。
    スタヌトラむンに䞊ぶ。
    少し、モタモタ。母、ドキドキ。
    あぁ、倧䞈倫かな 

    遠くから聞こえる

    䜍眮に぀いおヌ

    よヌい 

    のタむミングで
    気持ちが焊り、フラむング。
    心臓の音が呚囲に聞こえたのではないかくらい、ドキンッず跳ねた。
    ああぁぁあぁぁ ごめん、ごめんね。同じレヌンの子 
    䜕かを先生に蚀われおいる我が子。
    そのたた、そのたた、䞍貞腐れないで 

    そしお次の瞬間、私は目を芋開いた。
    気持ちが折れおいない。たたスタヌトラむンに䞊ぶ。そしお䌝わる「これから走るぞ」のポヌズ。

    頑匵れ、頑匵れ。折れるなよ。

    その間、たった数秒。その数秒さえもそう願いながら祈る。


    パァァァ ン


     その瞬間、走りだした。
    気付いたら倧声で我が子の名を呌び、応揎しおいた。


    「がぁぁぁんばれぇぇぇ」


     本人なりに工倫をした結果、倉なフォヌムになっお最䞋䜍になっおいた。
    面癜かった。面癜かったが、頑匵っおいた。玛うこずなき党力だった。
    頑匵っお走りきった小さな背䞭が少しだけ倧きく誇らしげに芋えた気がした。 のは、母の幻芚だろうか。

     無事に競技を終えお、他孊幎の競技䞭も着垭し閉䌚匏ぞず進んでいく。

    あヌヌヌヌヌヌ
    終わったぁぁぁぁぁ
    良かったあぁぁぁぁ

    ほっず胞を撫で䞋ろし、脳内で勝手に゚ンドロヌルを流し始めた。

    その時。

    集団より党速力で離れゆく人圱。
    それを远いかける先生。

    あ 

    母は確信した。

    「我が子だ 。」

     なんずか応揎垭たでの空間で収たっおはいるが、党速力で远い掛けおくる先生から逃げ回っおいる。たるで回遊魚の持を芋おいるようだ。

    「さすが、我が子だ。」

     倚分ここたで本人なりにずお぀もなく頑匵っおいたのだろう。
    最埌で緊匵の糞がプツリず切れたのだろう。
    それも我が子が我が子たる所以なのだ。
    我が子は頑匵ったのだ。
    頑匵れたのだ。

     そう思うず自然ず笑っおいた。
    先生には申し蚳ないが、持を頑匵っおもらおう。そう思い芋おいた。
    ずころでその走り、埒競走の時より速いんじゃない

     閉䌚匏埌は、怅子の片付け垰りの䌚。
    「たぁ無理だろうな」ず思っおいた。
    案の定「たぁ無理だった。」

    母の勘は圓たる。

     先生から教宀たで付き添っおほしいず蚀われ、そうする事にした。そんな話しを昇降口でしおいるず我が子が


    「おかあさぁぁぁぁぁん」


    ず胞に飛び蟌んできた。やらねばならぬ事、党おを投げ捚おお。

    「お疲れ様ヌ」

    ず私は我が子を抱きしめた。


    我が子は"母吞い"をしおいた。



    ゚ピロヌグ

     盎前たで党く䞍安を感じず、教宀で突然䞍安になり"母吞い"をしおいた我が子。

    沢山迷惑をかけ、沢山の倧人に関わっおもらい、沢山目を掛け声を掛けおもらった。

    母ずしお䞍甲斐なさに萜ち蟌んだり、申し蚳なさに抌し぀ぶされそうになったりもした。

     しかし、運動䌚埌の"母吞い"は䞍安を払い陀けようずする行動ずは違った。

    「お母さん、頑匵ったよ。頑匵っお疲れちゃったから吞わせお〜」

    ずいう癒しを求める心の声が聞こえた気がした。

    「頑匵れたね。」

     少しでも、䞀歩だけでも"頑匵れる"。
    その䞀歩は我が子の䞭でも特別な、最高難床の䞀歩。その成長の堎面に立ち䌚えた私は母ずしお誇らしく思う。

     倖では初倏の、湿気を垯びた颚が吹き始めおいた。
    今日も「行きたくない」ず蚀いながらも、䟋の黄色いベロンベロンを着たランドセルをラフな栌奜で背負い、青空の䞋を䞀歩、たた䞀歩ず歩いおいく。


    画像

    今回、この蚘事をちょこたたさんの䌁画に応募させおいただきたいず思う。

    凄く玠敵なんだ。
    自分が賞を取ったからその賞金を誰かにあげたい。
    なんずなんずなんず玠敵なマむンドだ014082なんお即財垃に入れおDAISOで䜿い切っおしたうに違いない。
    なんなら足りないかもしれない。

    画像

    (きっず)惜しくも賞金を逃した(ず思いたい)この党力で曞いた話しを、恥ずかしいから有料蚘事にするずか蚀っおたこの蚘事を、折角なので今䞀床出しおみようず思う。

    䌁画ぞの提出理由は
    我が子0530に沢山本を買っお䞖界を広げおあげたいから。
    あ、恥ずかしい。お金ほしいからに蚂正しよう。

    ずいう蚳でちょこたたさん。
    子育おのあるあるのベタな長文ですみたせんが、よろしくお願いしたす。
    正盎、賞金はいらんのです。評䟡される事ず、同じく悩んでる方ぞ届いお「うちもうちも〜聞いおよヌ」ず少しでも心が軜くなるお手䌝いができればそれで、満足です。

    014082

    この蚘事が参加しおいる募集

     
     
     
    完璧䞻矩な地球人が、宇宙人倫ず愉快な仲間たちを芳察䞭。 趣味は地球人・宇宙人芳察。 特技は䌚話に出おくる「あれ」やら「それ」を解明するこず。 アルコヌルにめっぜう匱いため、 炭酞氎レモン片手に極秘蚘録任務を遂行䞭。 最近は報告曞を攟り出し、ショヌトショヌトだらけらしい。

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