【#やってみ】ホームページを放棄した経験がある人にこそnoteを試してみてほしいシンプルな理由。
自分のホームページを作ってプレイ日記とか小説とかダイエット日記とか、何かしらのシリーズものをやってみたことがある人なら分かると思うが、シリーズ化している記事というのはどんどん読まれなくなるものだ。
その1を100人読んだとしたら、その10は1人〜10人しか読者が残らないのが普通らしい。
ほとんどの漫画や小説も一巻が一番売れると聞いたことがあるし、まあ当然のことなのかもしれない。
しかし誰も読んでいないとなると、プレイ日記でもなんでも、書くモチベーションはなくなっていきやすい。
かつて存在したホームページサービスのジオシティーズや魔法のiらんどなどには途中で放置されたプレイ日記がたくさんあった。
でもnoteなら最新の記事の読み手がとても多い。
だからめちゃくちゃマニアックな記事をパート40パート50と続けても、読者が1/100にならない。
むしろ、自分のnoteの場合はビューもコメントもスキも増えているくらいである。
新規読者が最新記事に迷い込んでくるように出来ているのだ。
noteには読み専の人がたくさんいる。中には一年以上読み専の人もいる。
それはそれでnoteの楽しみ方の一つだが、個人的にはちょっともったいないなあとも思う。
別に大したことを書かなくても良いのだ。noteの仕組み自体がそういう風に出来ている。
日記・愚痴・独り言・思い出……。無理せずに続けられるものならなんでも良い。#3行日記なんてものもある。
かつてホームページとかの更新を停止してしまった経験がある人も、騙されたと思って試すだけ試してほしい。記事なんていつでも削除出来るのだから。
この記事はふと浮かんだ独り言みたいなものだが、いつかのどこかの誰かの第一歩になってくれることを望んでいる。
なんというかまあ、 #やってみ 。
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