
《傾聴》を受けて出会った、一人の素敵な人
本日、田中和子さんがチャレンジされている《傾聴100人チャレンジ》を体験させていただきました👇🏾
まだ田中和子さんを存じ上げないときに、この傾聴チャレンジの記事が、突然わたしの元にまい込んできました。
傾聴という言葉を聞くのは初めてだったので、
「傾聴とはなんぞや?」
くらいの感覚で、のぞかせていただきました。
そのまま、和子さんの自己紹介記事に流れ着き、記事の途中で出てきた《バリの写真》が現れた瞬間
「あ、この方とお話をしなければ。」
と強く感じると同時に、すぐさまフォローをし、傾聴チャレンジ希望の連絡をしていました。
そして、ご縁をいただき、傾聴チャレンジを体験させていただくことになりました😊
初めての傾聴は、想像していた「話を聴いてもらう時間」とは少し違いました。
私にとっては、和子さんという一人の人の在り方に触れる時間だったように感じています🤗
わたしはヒーラーなので、誰かと関わるとき、どうしても視点がスピリチュアル寄りになります。
その方の外側でなくて内側が視えてくるので、魂、エネルギー、繋がり、などの視点で物事を捉えます。
なので、ここからは、ヒーラーである私ならではの視点になります😊
まず最初に、和子さんのふわっと軽いエネルギーを感じ、うれしくなりました。
この生きづらい現代で、軽いエネルギーを放っていられる方は、とても貴重だからです。
なによりも興味深かったのは、和子さんのパラレルが瞬時に変わることによるエネルギーの変動。
和子さんの魂は、いくつものパラレルを日頃からよく行き来しているようで、わたしとお話している間も、何度かパラレルを変えていらっしゃいました。
たくさんのパラレルと、それに合わせて変わる和子さんのエネルギー。
とても貴重なものを見させていただきました。
そして、和子さんが言葉にされた
《他の方にバトンを渡すこと》
というフレーズを聞いたとき、
「この方は、とても大きなお役目を果たすために、この傾聴チャレンジをされているんだな。」
と痛感しました。
目には視えないけど、確かに存在する世界。
その世界からのエネルギーを直輸入して、鮮度100%のまま、必要な人に届けていく。
これが、和子さんの言う
《他の方にバトンを渡すこと》
なのだと、わたしには見えました。
和子さんの持つ魂だからこそ出来る使命。
その光景に、ただただ圧倒されました。
和子さんとのご縁によって手繰り寄せられた、《傾聴》という初めての体験。
《傾聴》は、ただ話を聴いていもらう場ではなく、魂と魂がつながる場なのだなと、感じられる素敵な体験となりました😊
とても貴重な体験を、ありがとうございました🤗
これからも、和子さんのご活躍をたのしみにしております🫶🏾
では、みなさん Have a nice one 🧚🏾♀✨️
わたしの感想を記事にしていただきました!
ありがとうございます🤗
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