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100円noteで「絶対やってはいけないこと」#007

    こんにちは。
    「100人の有料note」
    、第7回目のお時間です。

    SNS上ではじめた、「あなたのnote読ませて」
    有料記事を読ませていただいて、アドバイスしますよという企画。
    この「100人の有料note」の連載は、その企画にご参加いただいた方のアドバイスを、
    文字数の限られたSNSの世界だけでなく

    もっと本腰を入れてちゃんとnoteでお伝えいていくもの。

    あなたの有料noteのヒントになれば幸いです。

    さて、もうちょっと先、
    この連載を50回くらいまで続けられたら、いつか真正面から取り組みたいと思っている、壮大なテーマがあります。

    noteっていくらで販売するのがよいのか論。


    これはもうね、壮大なテーマ

    なので、いくらで売るのか論をもう少し細分化して

    今回は

    100円note売るべきかどうか

    について少し考えてみたいと思う。

    これもこれでnote界隈にとっては壮大なテーマなのですが…

    いきなり結論から言ってしまうと、マーケティングをかじっている私の立場から見れば、100円noteを「売る」も「売らない」も、どちらも正解になりえます。

    でも、ひとつだけ、明確な間違いがある。

     
     
     
    人の「欲しい」をつくりだす仕事をしてます。売らなくても「売れる」設計を伝えてThreadsからの誘導設計を追求してたら投稿アプリができました。 ▶︎ https://kininarumaker.com 会社経営|累計販売数 700部 ▶︎ みんなが副収入を得るPJ推進中