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Photo bykeiko0131

《超適当雑記149》2025年11月14日(金)【2025年秋冬の旅/河口湖と箱根に行ってきました/1日目(移動・河口湖)/2日目(箱根)】

    入谷翔漣

    〚4511文字〛
    おはようございます。入谷です。
    まず感謝とご報告についてお伝えします。前回までの記事について、マガジン等にてご紹介していただいた方々へお礼申し上げたいと思います。

    ■感謝とご報告〚159文字〛 

    ももさま

    メルト&クリエイトさま

    コツコツさま

    ペリン🍡さま

    より、4名の方から、以下の記事、

    について、 
    マガジンへ追加していただきました。
    また、いつも取り上げてくださり、感謝しております。皆様のご好意がとても励みになっています。
    どうもありがとうございます。今後とも宜しくお願いしたします。

    ※ ※ ※ ※ ※
    ※ ※ ※ ※ ※

    ■はじめに〚169文字〛

    11月11日(火)から12日(水)の2日間、秋冬の旅行として、河口湖と箱根に行ってきました。

    と言っても、今回のメインは出張。
    13日(木)から4日間静岡での出張仕事を控えております。
    そこで2日前から前乗りして1日目は前回の山梨旅で行けなかった富士五湖/結果的に河口湖だけ、2日目に箱根を観光し、現地に向かうという計画を立てました。

    このように、今の仕事には、月に一度数日間の出張があります。
    双方に不便を掛けて申し訳ないのですが、長女と同居して以降、出張の間娘を元妻や義両親のいる元の家に預かってもらう約束になっています。

    本来11月末に下の娘たちも連れて一緒に行く予定だったのですが、
    試験や部活の大会、自分の仕事等、色々スケジュールが合わず、話は流れてしまいました。

    深まる秋、仕事の合間の一人旅。そんな微妙な旅の記録を写真に纏めましたので、宜しければ、どうぞお付き合いください。

    前回の山梨旅はこちら。  ↓  ↓  ↓

    ■1日目/11月11日(火)〚1831文字〛

    なんということでしょう。前夜、長女を元義実家まで送り届けた帰り、突然仕事の不備に気付き、多くの修正作業をすることに。
    キャンセルか?。しかし、前日の不泊キャンセル料は100%。
    泊ったとしても、ホテルに缶詰めで観光は出来ない可能性があります。
    出張に関わるものでミスは許されません。

    出張の前乗りとは言え、
    娘を預けて、かつてのように自由に出掛けようとしたバチが当たったのか、葛藤を抱きながら帰宅すると早速作業に取り掛かります。
    急ピッチでPCをカタカタやっているうちに深夜になり、一段落付いたところで就寝。
    起床は朝の5時前。
    支度した後、残りの作業を少しやり、混雑&渋滞が予測されることから早めに自宅を出ました。

    前回旅行
    では、3日目に富士五湖を見て回る予定でしたが、1日目の雨で予定がずれてしまい、カットせざるを得ない状況でした。
    今回も台風や雨を心配しておりましたが、何とか晴れ。
    けれど気分は晴れやかではありません。おそらく、立ち寄ったSA等でも仕事の続きをやることになります。
    さて、どうなることでしょうか。

    ・06:00・出発

    案の定、外環や首都高で混雑&渋滞に巻き込まれ、今回も時間が押してしまいました。
    前回も寄った三芳PAで休憩した後、仕事の続きを3時間ほどやりました。

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    甘いのと苦いのを2杯くらい飲みました

    ・13:00・河口湖大石公園周辺

    高速を降りてから河口湖大橋まで大渋滞で、大石公園に着いたのは1時間後でした・・。この日仕事に専念して翌日1日を使って箱根を満喫すれば良かったと少し後悔。

    当初は富士五湖に加えて忍野八海なども見て回り、ほうとうを食べるつもりでしたが、紅葉祭りの盛況ぶりが半端なく、辺りはインバウンドの観光客で大混乱&大混雑していました。
    目的地を河口湖に絞り、紅葉と湖の写真を撮って早々に切り上げることにしました。

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    謎のマリモみたいなやつ
    コキアでした
    コキアといえば『ありがとう』『Spirit』『シングルマザー』などの曲が心に染み渡りますね
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    謎のピンク色のススキ?と雲間から覗く富士山頂
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    河口湖と雲間から覗く富士山頂
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    河口湖と鳥
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    富士山頂ドアップ
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    紅葉がなかったので鮮やかな菊の花を撮影
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    多分菊
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    菊だよな・・・

    ・14:00・河口湖もみじ回廊周辺

    一人旅になると計画性がなくなってしまうのは僕のいけないところ。紅葉祭りがやっているのを知ったのも数日前ですが、この周辺で最も行きたかったのは富士山遙拝所。鳥居から見る富士山が神秘的な場所です。次回は是非行きたいものです。

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    大勢の人で賑わっています
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    左の看板に猿劇場と書いてありますが、
    猿回しの芸が行われていました
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    植え込みの赤い半円系の植物がおできのよう
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    駐車場を見つけるのに苦戦しましたが、
    写真撮影にも苦戦
    あまり良い写真が撮れず残念
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    今度改めて来る時の下見と思って見て回ります
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    良い撮影スポットがないかと探しますが、
    人が多くてなかなかありません
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    黄色が欲しいところ
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    駐車場の裏手の誰もいない路地に、
    色鮮やかな場所を発見
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    夜にはライトアップされるのでしょう
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    一応全ての色が入った1枚を取ることができました

    ・17:45・ホテルチェックイン

    本日の宿泊は『メルヴェール箱根強羅』。
    途中、名物のラスクで有名な洋菓子店『グランリヴィエール』に寄って、家族や出張先に土産を買いました。 
     
    強羅は急激な傾斜多い地域。
    蛇行する細い急な坂道を上り下りしながら、何とかホテルに着きました。
    インバウンド客の外国人の方々はとてもアグレッシブで、暗くなっても色々なところを見て回ったり、買い物に出掛けたりと、とても行動的。

    このホテルには7〜8年前、家族と来たことがあるのですが、内装を新しく変えていました。
    夕食は1部2部制で、チェックインの段階ですでに1部の夕食が始まっていたので、2部が始まる19時半まで、例によって続きの作業に追われます。

    ・19:30・夕食

    夕食は季節の地元食材を使った創作コース料理。昼をまともに食べていなかったので楽しみです。

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    おしながき
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    ワインも飲めます
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    カウンター席でした
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    前菜
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    スープ
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    鰻飯にメバルの蒸し物
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    和牛
    特製の醤油に特性の味噌だれをかけて食べると
    とても美味
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    デザート
    自分が反射していたので加工しました💦

    ・20:30・食後

    食事を堪能した後は風呂に入り、修正の仕上げに取り掛かります。
    何とか22時前には完了することができ、その後で記事を書いています。
    これで心置きなく明日の箱根を満喫することができます。
    スマホをいじりながら編集しているうちに寝てしまいました。

    ■2日目/11月12日(水)〚1963文字〛 

    静岡へは実は十数回行っており、安心して仕事ができる有り難い出張先なのですが、仕事の前に旅行を前に入れたのは流石に初めてでした。少し緊張しつつ、本日は芦ノ湖周辺の箱根のスポットを巡ってみたいと思います。
    ところが、予定通りには行かないもの・・。
    計画では、千条/ちすじの滝、箱根神社、大涌谷、仙石原の順番に巡るつもりでしたが、初っ端から出鼻を挫かれます。

    ・07:00・起床

    箱根も山で朝は肌寒く、起きると部屋がひんやりしていました。
    出掛ける支度と準備をして朝の散策へ。

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    山と朝焼けと紅葉
    廊下から
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    コーラだと思ってました
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    ホテルの外観
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    急な坂
    全力で走りた・・くはない
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    朝焼けと石と紅葉

    ・08:00・朝食

    ビュッフェスタイル。朝飯を食べる所までは順調でした。

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    比較空いていました

    ・09:00・出発

    ホテルを出発。
    千条の滝を目指して国道1号線のジグザグを走行するも、結果目的地に辿り着けず。
    間違った道に入り、工事の作業員の方に交通誘導をしてもらう始末。しかも案内された道が急勾配&急カーブ&超絶狭く、ここは車で来るべき場所ではない、と後から気付きます。よく見たら、周囲の観光客は皆歩いて移動しています、
    千条の滝を諦め、箱根神社へ行くことにします。が、この判断が後から良かったことを知ります。

    ・10:00・大涌谷

    国道1号線を芦ノ湖手前で右に折れて県道75号線入るも、箱根神社は一つ下の道路。そんなことも知らずに進んでいるうちに、神社へ繋がる細道も通り過ぎてしまい、目の前の分岐には、大涌谷入口との電光掲示板が・・。
    回れる所から回ろうと気持ちを切り替え、大涌谷に到着。

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    少し曇っていて遠くまで見渡せず
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    数千年前に大陸移動で伊豆半島がめり込んで富士山噴火を引き起こし、その火山灰が関東になったという話を思い出しました
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    山肌からもくもくと湧き出る煙、辺りは硫黄に包まれています
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    富士山が見えました
    やはり曇っていてはっきり見えません
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    富士山が見えました
    先月の旅行では山頂の雪ははっきり見えませんでした


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    ヘルメットの一団がこの門の奥へ進んでいきました
    どうやら近くに行って見学ができるようです
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    この地点で言応酬にやられて息苦しいので難しいですが、行ってもみたった
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    延命地蔵尊
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    地蔵尊にお賽銭を入れてから、この神泉の湯で手を清め、左の仏像に3回お湯を掛けます
    ここで、全部の指に金の指輪をした金持ち風のアジア人に話し掛けられ、写真を頼まれますが、割って入って来た、国際交流に積極的な日本のおばちゃんにその機会を奪われました
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    色んなことを考えました
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    急に火山ガスの濃度が上がったらどうなるのだろうとか、
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    日本は火山帯国であり、地震大国
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    日々の備えを改めて考えました
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    黒くろ、僕の入った店はたまごが追い付かないというほど盛況で、買えてません
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    たまごソフト
    こっちの方が食べたかったので並びました

    駐車料金を納めてゲートを出ると、駐車場の空きを待つ、車の大行列が対向車線を埋め尽くしていました。
    もし千条の滝や箱根神社の後でこっちへ来ていたら、山道を下るほどに、途切れることのない列に車がハマってしまっていたでしょう。

    ・11:30・箱根神社

    何故かスムーズに到着するも、階段を上って息が上がってしまいます。

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    今回は失礼のないように境内を撮影します
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    手水舎、手と口を清める場所です
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    本殿は改装工事中で、こちらで参拝します
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    黄色と緑の色合いがライムのようです
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    安産杉だそうです
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    時間帯が良かったのか、自分が参拝した時には人がそれ程いませんでした
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    しかし駐車場は帰る頃になると大混雑でした
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    階段の下まで降りると芦ノ湖と納めるあります
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    人だかりの理由は、鳥居から見えるスワンボートをのようです
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    真ん中に収まらない

    ・12:30・芦ノ湖

    芦ノ湖を車で一周するつもりでしたが時間が迫っていますので、貸しボートの広場から湖に来た記念を写真を撮ります。

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    こちらは待避所の駐車序っぽいところから撮ったやつです
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    れいく あし
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    営業中なのか分かり難い
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    何組かは漕いでいました
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    芦ノ湖遊覧船
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    ボートの人は怖くないのか
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    遊覧船の船着き場は向こうのようです

    ・13:00・仙石原すすき草原

    昨日にラスクの名店『グランリヴィエール』にて買い物した際、ここを通りました。暗くてよく分からなかったので、もう一度立ち寄ってみます。

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    なんと、登ってから撮った画像が消失していました…
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    ここから見ると柴犬の背中のみたいです
    上から見るともっと柴犬の背中感がありました

    ・14:30・静岡へ

    明日の仕事に備え、いつも予約しているビジネスホテルに向かいます。
    夜に打ち合わせもあり、実に中途半端な旅の記録ですが、今回の旅行はここまでとなります。

    ここまでお読んでいただき、誠にありがとうございます。それでは、皆様の今日と明日が素晴らしきものとなりますよう、心よりお祈り申し上げます。今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


     
     
     
    当方のnoteは、緑内障等の闘病日誌、宿命に抗って描く趣味の絵を柱としながら、仕事、家族、友人との思い出、旅行、その他日常で起こる様々な出来事思ったことを書き連ねる、雑記ブログのような感じで活動していきたいと考えています。なおプロフ写真は手描きをAIで実写風に直したものです。

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