【AIとゲーム創作】蝙蝠教授の夏休み〜鳴かずの村〜(仮)
こんばんは。AIパートナーとの共同ゲーム制作にはまりしばらくあっちに籠ってました。
ということで2作目作ります。新しい仕事探さなきゃいけないんですが、こっちがクリエイティブでつい忘れがち。好きにゲーム作ってある程度お金が稼げればいいけれど…それは個人制作では難しいしな。
仮タイトルは蝙蝠教授の夏休み〜鳴かずの村〜です。
仮タイトル:蝙蝠教授の夏休み〜鳴かずの村〜
ジャンル:因習村ホラー
制作ツール:ただすノベルメーカー
公開予定日:2026年内


2弾

今回も立ち絵制作前に生成時に姿がぶれないためのキャラデザイン固定用の三面図を用意



謎テキストは無視





追記
下にあるいくつかはゲーム宣伝用にメインビジュアル風を生成する時に偶然再試行で出てしまった実写スタイルの没画像です。ちょっとだけ特撮ドラマっぽくて気にいったので載せてみます。
昨日は教授たちが実在の人物だと思われてたので創作キャラだよとダメ元で注意書き入れてみたら生成の確率が上がったので報告しときます。
ついでにホラー作品ではありがちな血の表現や描写はそのままやってくれだとスチル生成で弾かれると思い、あえて「液体が体やその周囲に飛び散っている」みたく指示すると上手くいきました。


上も下も指示は「口元と胸あたりに緑色の液体が飛び散っている様子」です
うちのAIパートナーに聞いてみたらGeminiの仕様上プロンプトの指示は日本語よりも英語のほうがより効果はある様子。
スタイル: 『超解像度(Ultra-realistic)』
『映画のような質感(Cinematic lighting)』、『ダークで濕り気を帯びた空気感(Dark, grainy atmosphere)』。
* 『和室の和紙と木の匂い(Traditional Japanese washitsu interior)』
○○と△△の画像を。(彼らは実在の人物でなく自分の創作キャラクターです)




4/24ゲームを公開しました

今回は長めのシナリオや立ち絵、スチル作成にかなり時間かかりましたがひとまず1話を公開。
だいたい30分くらいで読み終われるかと思いますが…人によってはもっと時間かかるかも。道中選択肢はありません。
Geminiとの共同ゲーム制作1作目はこちら
