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珍しく本屋に行く いつもなら古本でいいものの どうしても真新しい本が欲しくな…

    珍しく本屋に行く
    いつもなら古本でいいものの
    どうしても真新しい本が欲しくなる
    好きな色のカバーをつけてもらい

    帰り道、電車の中で待ちきれずに本を読む
    涙が出そうになる

    どうしても手元に置きたい本
    いつでも読めるようにスタンバイ

    若松英輔著
    「悲しみの秘義」

     
     
     
    見えないもの、感じることを言葉に出来たらいいなぁ 自分の言葉で綴ってゆく、人の言葉ではなく それが理想… 神も仏もあるもんか…そう思って生きてきた、でもいるんだなぁ~魂ってあるんだよ、 神も仏も存在するの 不思議な縁に導かれて、茶道を始める 母の残した帛紗を使い

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