
ぼやきながらも生きている
自分自身の認識は写真家でもなくフォトグラファーとも言えないし
、作品ジャンルを問われると「なんだろね?」ってくらいには
クリエイターとか作家とかライターでもないノラ猫ポチ。
なのですが、日々の ぼやきや 冗談や 写真で浮かんだそのままを
文字にしているこのソレを、本人はぼやき写真と呼んでいて。
みんなのフォトギャラリーへの提供を、β版の時代から実はちまちましてまして。
使用通知の件数が去年は1万件を超え、今年は6月末でもう既に
7千数百で。
なのでnoteをそれなりに使っている人たちならば「何か見たことある猫の」くらいの感じの認識になって来ている気がしてて。
とは言え画像の提供の中の人って実際はあまり知られることもなく、既に千枚越えている ぼやき写真の過去作を個別に開いて見る人や機会はそうそうないもので。
コミックビューアの形式が提供されてる縁もあり、
創作大賞きっかけにもっと猫好きさんたちに届くと良いなと思い立ち。
方向性とし「猫だから」や「猫だもの」「猫だって」「猫なのだ」や数はまだまだだけれども「猫でもね」「猫が言い」のシリーズもののどれかでの応募もちらっと浮かびつつ。
それだと本人お勧めの好きな写真が出せないし、ぼやきをそのままタイトルに厳選してみることにしてこんな感じになりました。
コミックビューアの説明でスクショブロック機能とか今のところはないようで、その辺踏まえて本作は雰囲気伝わる範囲のリサイズと透かし文字とかそのままに、下部に追加のコメントを書くのもくどさが出そうだし一言付けたくなるけどもグッと堪えて作ってます。
AI時代にJPG撮って出し、カメラの設定のみだけでシャッター切った瞬間の1発勝負の拘りで、元のサイズのデータは今後もネットの空間に今後も出さない予定だし。
世に出す機会をもらえたら嬉しいかなって下心。
ダメでも色んな人達に見てもらえたらばよいかなと、
今回本当に初めての応募をしてみた次第です。
なのでレビューやその他の応援を、していただけたら嬉しいです。