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相手に合う景色を用意してくれるプロ

    自宅の玄関に図書館を作った人
    丘の上のミニミニ図書館の館長 朋です。

    自分が小さな頃に読んだ
    大切な絵本を貸出し、人と人との交流の場が
    自分の子育て経験から得た学びを必要な方にお届けするキッカケの場にもなるといいな!
    と思い図書館活動をしながら様々な発信をしています

    よかったらコチラの記事に自己紹介兼ねて
    これまでとこれからの想いを置いてあるので
    お時間ある方はぜひ

    2026年は
    丘の上のミニミニ図書館|館長の日常 マガジンに図書館活動を通して思ったこと、伝えたいこと、書き留めておきたいことなどを載せていこうと思います



    さて、世の中には色々な職業の方がいることを
    noteで知ることがあると思うのですが


    nobuさんの記事からは
    自分とは果てしなく違う世界の
    お仕事の事が書かれているような気がしたのに


    あれ?なんかDX革命なんていう意味のわからない言葉もnobuさんはとってもわかりやすく
    こんな小さな図書館の館長の日常にも重なる
    ように書かれているぞ、と思い他のSNSでもnobuさんの発信に目がいきました


    するとnobuさんが本を書かれていることを知り純粋に電子書籍ではなく紙媒体で読みたい!と思い我が図書館に置かせて頂くことに。

    それがコチラ


    コレを読んだ私は

    想像できることなら
    必ずできる

    ということを
    知っているか、いないかは
    とっても重要なことではないか?と
    思いました

    この本を読んでいて
    人と人が関わり交流している景色
    社員の方が笑顔で閃いて動き出す姿を
    想像できたのです

    読んでるだけの私がそこまで
    想像できるのだから
    リアルに人が動き出すのも納得



    では、もし自分が望むような未来すら想像できない。そう思う時にどうしたらいいか?

    自分に合う景色を用意してくれるプロと
    お話してみてはいかがでしょうか?
    そんなお仕事の方もいるようです


    今日紹介した本を読んでみることで
    どんなに時代が変わっても
    どんなに便利なツールがあっても
    大切なことはなんなのか?を
    平均年齢56歳の地方の古いアナログガソリンスタンドから社員の意識を変え様々なことを考えたnobuさんが
    今のあなたに何かヒントを与えてくれる
    あなたが想像できる景色を提案してくれる
    ことでしょう

    そうしたらもう
    あなたは動き出すに違いない!
    最高

    なんて思った
    2026年成人の日の祝日の午後です


    最後まで読んでくださり
    ありがとうございます



     
     
     
    自宅の玄関スペースの小さな本棚に自分が読んだ絵本を置いて「丘の上のミニミニ図書館」という名で本の貸出してます。 絵本を通じて出会った方には、お子さんの発達のステップを知り、育てる人が必要な知識を学ぶ場を提供し、ともに育てる人として伴走しています。

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