
愛とはわたしを突き動かすもの全部!3次元世界は大好きなわたしの故郷
昨日のツナガルお茶会もありがとうございました♡
参加するたびに、お茶会メンバーへの愛が増す。リスペクトが増す。繋がるほどにまだまだ深くなる、そして会が終わって実生活でも不思議な繋がりが続く。ひたすら「この方はなぜこんなにスゴイのか」と感動するばかり。そしてみんな様々な体験をしていて、それを「この会だから話せる」とシェアしてくれるよろこび。
次回は4月17日、どんなものが繰り広げられるのか、どんな方と会えるのか楽しみです。
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今月は、ほんのわずか、とっても静かに、寂しさを感じ続ける日々だった。リアルな世界では何も起こらなかったけど、わたしの内側で小さな寂しさがサインを送ってくれていた。
この寂しさはなんだろう?
わたしは自分の心に正直に生きていくと決めて、それからはひとつずつ人とのご縁が変わり、自然と離れていく人が多い中、どうしても家族とだけは縁を切ることが出来なかった。
こんなに価値観が合わない親なのに、18歳からは年に2回くらいしか会わないような家族だったのに。家族内もだんだんバラバラになっていたのに。自然とご縁が離れていく人達の中に、家族もすっかり含まれている気がしていたのに。
それなのにやっぱり「また家族に戻りたい」という本音がある。それを認めてからは、やれることは全部やった。娘を中心にまた家族がまとまったことが嬉しかった。
母が一人で抱えている苦悩を分けてもらった。たくさん一緒に協力して、たくさん話して良き理解者同士になれた。
妹の変容ぶりを近くで応援し続けた。よく笑うようになった妹を見て、もう誰かに守られてばかりの、わたしの知っている妹じゃないんだなと感じられてた。
遠くで頑張っている兄のチカラになれた。
父の本当の望みをわたしも望みながら、それでいて突き放すことができた。
もう悔いはない。わたしは突き動かされるままに、惜しみなくエネルギーを発揮できた。やっぱりこの家族が大好きで、このまま親や兄妹とずっと関係が続くことを、、、選んでいただろう。かつてのわたしなら。
でもわたしが選ぶのは、自分に正直に生きること。
ずっと消えない小さな寂しさ。それは
うっすらどこかで感じていた「もうみんな違う世界で生きていく」ことへの寂しさ。やっと認められる。
わたしを育ててくれた3次元世界。間違いなくわたしは、この物質主義の男性性優位の、洗脳だらけの、分離のオンパレードの3次元世界の出身。わたしの故郷。この社会の恩恵と愛のおかげで、わたしたちは次の世界へ進める。
大きな愛は悪者のフリもしてくれる。
「離れよう」と思わせる、わたしを突き動かすものへと姿を変える。
愛エネルギー様、さすが☆
変幻自在でございます。
