メインコンテンツへスキップ

55.短文 中学校のクラスメイトと高校のクラスメイトがおんなじ教室にいるタイプの夢をまた見る。

    見た。本当にこのタイプの夢をよく見る。中学生の姿しか知らない人と高校生の姿しか知らない人がおんなじ教室にいて楽しそうに話している。時を越えて”今”に共存してるのスパロボみたいだ(ジージェネでもいいけど)。そこに自分も混じって話すこともあって、そういう時も違和感がない。この夢の話は、いつかじっくりと話したい。この前は修学旅行で九龍城塞みたいなとこに行った。

    おわり


    0.短文 書いた短文をまとめてる。|サトウのび

    あなたへのおすすめ