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22.短文 スポーツのことは大嫌いだがオリンピックに勇気をもらう。

    もらった。そりゃもらうだろう。自分のスポーツ嫌いは全て幼少期に基づいていて、簡潔に言えば他者からの嘲笑がその全てだ。お察しの通り、俺は運動が苦手なのです。だからこそ”スポーツ”そのものを憎んできたし、今もいるんだけど、たとえそうだとしても懸命にがんばっている人は応援したくなるし、同時に勇気をもらいました。俺もがんばります。

     は~泣いた。は~応援した。は~面白かった。

    おわり


    0.短文 書いた短文をまとめてる。|サトウのび


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