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「小さな恋の物語」の2番

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    70年代の歌謡曲、アグネスチャンの「小さな恋の物語」の歌詞が記憶に埋もれていた。”小さな教会の鐘の音響けば、夕映え空をきれいに染めてゆく”というフレーズだけは、なぜか記憶から消えてゆかない。記憶のフィルターに引っかかったままの言葉のイメージが目の前に現れて、撮らずにはいられなかった写真です。
     
     
     

    Luca

     
     
    分類とか整理とかが好きで、昔は司書などやっておりました。  とうとう還暦を迎え、時代の変化に毎日びっくりたまげています。 そんな中で感じたことの忘備録。

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