
note創作大賞2026(恋愛小説部門)へ作品を提出しました。
いつも拙作をご覧頂き有難うございます。
夏目です。
今日はnote創作大賞の締切り日です。
何とか、間に合いました💦
33,000字程度の中編小説です。
沢山の方々にお読みいただき、また、感想を数名からいただいたこと、心から感謝申し上げます。初めて交流させていただいた方も沢山いて、大変有り難いです。
芸術作品とは、その人それぞれの好みというのが持論です。
芸術作品及び芸術家はクセがある過ぎるくらいがちょうどいい。また、本来芸術者同士は相容れないというジンクス?高いハードル?を超越して、友好化させたのがnote創作大賞(これは、すごい👏)
元々、中編小説ぐらいを一番好んで読み、大学の文芸部在籍時から執筆してきた私は、いつしか社会に出ました。そのうち家族を抱え、さらに創作意欲が強くなったのは、noteがあったから。正直、作品発表の場をnoteか、talesかに迷ったが、自分のことを一番良くも悪くも理解して頂いているであろうnoteを選びました。その選択は、間違っていなかったと思う。
作品の内容については触れまい(一つの作品にはその人だけの様々な捉えかたがあるはず)。
連載小説、とにかく楽しかったです。また、機会があれば挑戦したい。
また売れない小説ばっかり書いて、と妻に激怒されないうちに、受験生の娘の世話(現実)に戻ります。転生(小説執筆)最高でした。
note創作大賞投稿作品で、好きな作品を発見したら、感想を書きたいです(noteでもtalesでも)。
引き続き宜しくお願いします。
脱稿後の、解放されたような清々しさは言葉では言い表せない。
本日も最後までお読み頂き有難うございました。引き続き宜しくお願いします。
了