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Photo byhachiware630410

note創作大賞2026(恋愛小説部門)へ作品を提出しました。

     いつも拙作をご覧頂き有難うございます。
    夏目です。
     今日はnote創作大賞の締切り日です。
     何とか、間に合いました💦

     33,000字程度の中編小説です。

     沢山の方々にお読みいただき、また、感想を数名からいただいたこと、心から感謝申し上げます。初めて交流させていただいた方も沢山いて、大変有り難いです。

     芸術作品とは、その人それぞれの好みというのが持論です。

     芸術作品及び芸術家はクセがある過ぎるくらいがちょうどいい。また、本来芸術者同士は相容れないというジンクス?高いハードル?を超越して、友好化させたのがnote創作大賞(これは、すごい👏)

     元々、中編小説ぐらいを一番好んで読み、大学の文芸部在籍時から執筆してきた私は、いつしか社会に出ました。そのうち家族を抱え、さらに創作意欲が強くなったのは、noteがあったから。正直、作品発表の場をnoteか、talesかに迷ったが、自分のことを一番良くも悪くも理解して頂いているであろうnoteを選びました。その選択は、間違っていなかったと思う。

     作品の内容については触れまい(一つの作品にはその人だけの様々な捉えかたがあるはず)。

     連載小説、とにかく楽しかったです。また、機会があれば挑戦したい。

     また売れない小説ばっかり書いて、と妻に激怒されないうちに、受験生の娘の世話(現実)に戻ります。転生(小説執筆)最高でした。

     note創作大賞投稿作品で、好きな作品を発見したら、感想を書きたいです(noteでもtalesでも)。

     引き続き宜しくお願いします。

     脱稿後の、解放されたような清々しさは言葉では言い表せない。

     本日も最後までお読み頂き有難うございました。引き続き宜しくお願いします。

    了



     
     
    人の涙腺にそっと触れる文章を書きたい。 サムネは詩や短歌を書くことが好きだった亡き祖母の詩集から拝借しました。 https://tales.note.com/ は読み専です。

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